中世ヨーロッパの魔術師 タビサ・スタンモア (著), 池上俊一 (解説), ダコスタ吉村花子 (翻訳) 河出書房新社 (2025/12/25) 3,190円

中世ヨーロッパでは魔術は日常の一部であり、王も騎士も聖職者までがそれに頼っていた。

魔術を通して当時のリアルな生活を描く。

著者について
英国エクセター大学にて、中世及び近代初期イギリスにおける魔術と魔女術の研究を専門とする。研究活動の他、BBC4のラジオ番組など出演、TIME、The Telegraphなど各誌に寄稿している。

東京大学名誉教授。著書に『歴史学の作法』『ヨーロッパ中世の想像界』『魔女狩りのヨーロッパ史』『図説 騎士の世界』『歴史学の作法』など多数。

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