
シリーズ20巻&累計200万部達成記念の特別限定セット!
江戸は本所亀沢町にある貧乏長屋には、個性的な面々が住んでいる。

万造、松吉の「万松」コンビを筆頭に、左官の八五郎・お里夫婦や後家のお染、 浪人の島田鉄斎らが繰り広げる、笑いあり、涙ありの大人気時代小説シリーズ。
これから読み始める方に最適で大変おトクな、1~3巻詰め合わせです。
著者について
1957年、東京都目黒区生まれ。墨田区本所育ち。演芸の台本執筆や演出から、週刊誌のコラム連載、ものかき塾での講師まで精力的に活動する。2012年、『スプラッシュ マンション』(PHP研究所)で小説家デビュー。文庫書き下ろし時代小説『本所おけら長屋』(PHP文芸文庫)が好評を博し、人気シリーズとなる。その他の著書に『下町のオキテ』(講談社文庫)、『下町呑んだくれグルメ道』(河出文庫)、『超入門! 江戸を楽しむ古典落語』(PHP文庫)、『粋と野暮 おけら的人生』(廣済堂出版)など多数。共著に『猿と猿回し』(内外出版社)がある。

「読み始めたら止まらない。
江戸時代の庶民の暮らしぶりが分かりやすく描かれていて非常に面白い。」「表紙は思い切りよく白一色ですが
要は中身なので、全く問題ありません。おけら長屋の初期3巻楽しんでいます。」「江戸時代にタイムスリップ
まるで落語の世界 江戸時代の長屋の生活が想像できる。とっても面白い。
多分、全巻買っちゃうと思う。
流石、百田さんのお友達が書いた本」「前から気になっていた本ですが,今回読み始め3巻お買い得で買ってみて,読み始めると面白くあっという間に読み終えてしまい,シリーズを続けて読みたいと思いました。短編集なので,寝る前に少しずつ読めていいです。」
「一話完結で長屋を舞台に事件が展開。
登場人物は落語に出てくる様な間抜けな好人物ばかり。
スイスイ読み進めます。」
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