書籍 集英社鈴森丹子雨宮うりワケあっておチビと暮らしてます ワケあっておチビと暮らしてます 鈴森丹子 (著), 雨宮うり (著) 集英社 (2025/2/19) 704円 不愛想男子×自由すぎる4才児 ちぐはぐな二人の毎日は、ハプニングの連続だけど…!? 「あ。いいこと考えたっ。うた、ここでゆらと住む!」。 高1の結良(ゆら)のもとに、おてんばな4才児うたがやってきた。 ワケあって二人暮らしをすることに。 毎日がハプニングの連続だったが、不愛想な結良は、つむちゃんパパやクラスメイト、同じ... 2025年2月20日 abundant
書籍 早川書房神林長平インサイト 戦闘妖精・雪風 (戦闘妖精・雪風) インサイト 戦闘妖精・雪風 (戦闘妖精・雪風) 神林長平 (著) 早川書房 (2025/2/19) 2,200円 “ジャムを演じる”アグレッサー部隊に配属された深井零と雪風はレイフとともに、日本空軍の田村伊歩大尉が駆る飛燕ほか地球連合軍との模擬戦に臨んだ。 伊歩のジャム探知能力を高く評価するクーリィ准将は、彼女に雪風を操縦させる思惑を秘めていたが──。 全国主要書店にて神林長平《戦闘妖精・雪風》フェア開催中です! こちらはジュンク... 2025年2月20日 abundant
書籍 講談社丸木文華冷たい骨に化粧 冷たい骨に化粧 丸木文華 (著) 講談社 (2025/2/19) 1,980円 このラスト、中毒必須。 いまもっともアツいBL小説界から一般文芸界へ、新たな才能が花開く! ――残酷な世界を生き延びるため、彼女は唇に嘘を纏った。 夕暮れ時に訪ねてきたのは夫の不倫相手だった。(あやか) 「おじいちゃんを殺した」。母と娘の逃避行ともう一つの秘密。(真夜中のドライブ) 愛する妻に殺されたい。男が挑んだのは... 2025年2月20日 abundant
書籍 幻冬舎真下みこと春はまた来る 春はまた来る 真下みこと (著) 幻冬舎 (2025/2/19) 1,760円 「被害に遭っても仕方ない人」なんて、いない。 山内マリコさん推薦! 「新時代のヒロインは女子を分断するシステムからも、理知的に脱却してみせるのだ!」 「着飾ってばかりの女子大生」が、性被害に遭った。 「おしゃれに興味のない理系女子」が考えた復讐方法とは。 名門大の理工学部に通う順子は、大学二年の春、高校の同級生で女子大... 2025年2月20日 abundant
書籍 集英社梨沙遠田志帆私のなかの殺人鬼 私のなかの殺人鬼 梨沙 (著), 遠田志帆 (著) 集英社 (2025/2/19) 715円 連続殺人事件に隠された、女子高生の秘密とは…!? 不登校の女子高生・七緒は、スナックの雇われママをしている母親と二人暮らし。 自由奔放で子どもっぽい母親を支えつつ、自分なりに平凡な日常を送っている――はずだった。 ある日、やけにリアルな殺人の夢を見るまでは。 そして、まったく同じ事件が現実に起きてしまうまでは。 しかも... 2025年2月19日 abundant
書籍 東京創元社D・M・ディヴァイン野中千恵子こわされた少年 こわされた少年 D・M・ディヴァイン (著), 野中千恵子 (翻訳) 東京創元社 (2025/2/19) 1,320円 まさに英国本格推理の精華 捜査小説×犯人当て 成績優秀な少年はなにゆえ姿を消したのか? 残された家族、同級生、そして教師…… 歪んだ人間関係から浮かび上がる衝撃的真相 全作翻訳刊行を記念し入手困難の傑作を復刊 16歳の高校生イアンは霧の濃い午後、自転車で学校を出たのを最後に消息を絶った。 単なる家出とも思われたが、姉ア... 2025年2月19日 abundant
書籍 幻冬舎井上荒野しずかなパレード しずかなパレード 井上荒野 (著) 幻冬舎 (2025/2/19) 1,870円 私はあの人と付き合うとるとよ。 あの人を好いとると。 そう言い残して、一人の女が姿を消した。 失踪したのか、死亡したのか――。 圧倒的な「不在」がもたらす感情を炙り出す、 不穏でミステリアスな物語。 誰にでも自分だけの神様がいるのかもしれない。 だとすれば、その神様は私の味方であるはずだ。 東京から佐世保の和菓子店に嫁... 2025年2月19日 abundant
書籍 東京創元社三辺律子月のケーキジョーン・エイキン 月のケーキ ジョーン・エイキン (著), 三辺律子 (翻訳) 東京創元社 (2025/2/19) 1,100円 祖父の住む村を訪ねた少年の不思議な体験を描く表題作など 幻想的でちょっぴり背筋が寒くなる全十三編収録 ガーディアン賞、エドガー賞受賞の名手が贈る短編集 月のケーキの材料は、桃にブランディにクリーム。タツノオトシゴの粉、グリーングラスツリー・カタツムリ……「月のケーキ」。 幼い娘が想像したバームキンを宣伝に使ったスーパー... 2025年2月19日 abundant
書籍 早川書房加賀山卓朗S・A・コスビー闇より暗き我が祈り 闇より暗き我が祈り S・A・コスビー (著), 加賀山卓朗 (翻訳) 早川書房 (2025/2/19) 1,430円 白人の父と黒人の母を持つ私立探偵ネイサンは牧師殺害事件の調査に乗り出す。 彼は事件の鍵を握るUSBを手に入れたことで命を狙われ…… 【BOOKCAFE】 S・A・コスビー『闇より暗き我が祈り』(加賀山卓朗訳/ハヤカワ・ミステリ文庫)、入荷してます。コスビーデビュー長編がついに邦訳! いまのところの代表作『頬に哀しみを刻... 2025年2月19日 abundant
書籍 講談社亜魂島殺人(格)事件南海遊清原紘 パンドラブレイン 亜魂島殺人(格)事件 南海遊 (著), 清原紘 (イラスト) 講談社 (2025/2/19) 1,760円 「理解しろ、名探偵。密室で生まれし者は、密室で死ぬべきなのだ」 非陳述獲得形質高次移植技術・Pandora‐Brain(パンドラブレイン)。 他人の人格を上書きし、まったく別の人間にしてしまう禁忌の技術の実用化に、天才・紅澄千代(くずみ・ちよ)博士は成功した。 名探偵・霧悠冬真(きりゆう・とうま)と史上最悪の連続密室殺... 2025年2月18日 abundant
書籍 山と渓谷社ヤマケイ文庫樋口明雄宇宙に願いを ヤマケイ文庫 宇宙に願いを 樋口明雄 (著) 山と渓谷社 (2025/2/18) 1,100円 1977年、中学2年の僕は映画館で彼女に出会った――。 大藪春彦賞受賞作家が贈る、心揺さぶられるノスタルジー青春小説集。 カバー装画=漆原友紀 「実はね、見たことがあるの。UFO」。1977年、中学2年生のヒロキは映画館のチケット売り場でひとりの女性と出会う。それは彼にとっての初恋だった。〈イージー・ライダー〉〈ジョー... 2025年2月18日 abundant
書籍 山と渓谷社ヤマケイ文庫こども遊び大全遠藤ケイ ヤマケイ文庫 こども遊び大全 遠藤ケイ (著) 山と渓谷社 (2025/2/18) 1,760円 こどもの成長に「遊び」は欠かせない。 かつてこどもだった親たちが現代のこどもに伝えたい創造性や自由がここに。 メンコ、ベーゴマ、馬乗り、ちゃんばらごっこ、鉛筆戦争、ゴム跳び、おはじき、あやとり、みかん釣りなどなど。 こどもたちは家を飛び出し、町内の路地や裏の空き地、神社の境内に集まった。 そして、ありとあらゆるものを使... 2025年2月18日 abundant
書籍 プレジデント社今からでも遅くない!貴島通夫60代からの英語学び直し術 60代からの英語学び直し術 今からでも遅くない! 貴島通夫 (著) プレジデント社 (2025/2/17) 1,760円 「海外旅行」「海外移住」「ボランティアガイド」「再雇用・転職」「起業」…… 英語があなたの老後を豊かにする! 24時間いつでも教師/会話相手になってくれる生成AIの活用によって、マイペースで自分の目的に合わせた勉強ができる! 「人生100年時代」の到来によって、60歳もしくは65歳で定年を迎えるシニア層は、定年後も約3... 2025年2月18日 abundant
書籍 中原史生東海教育研究所海獣水族館の素顔村山司 海獣水族館の素顔 村山司 (著, 編集), 中原史生 (著, 編集) 東海教育研究所 (2025/2/17) 3,080円 私は水族館の水槽の前でボーッと動物たちを眺めているのが好きだ。 ボーッと動物たちを眺めていると、いろんな疑問がわいてくる。 目次 「海棲哺乳類」とはどんな動物のことなのか(村山司) 水族館Q and A(勝俣浩) 第1章 最初にイルカを想像したのは病院だった 水族館での海獣解剖研究と診療支援(植草康浩) 第2章 イルカ... 2025年2月18日 abundant
書籍 双葉社岩井圭也汽水域 汽水域 岩井圭也 (著) 双葉社 (2025/2/19) 2,090円 亀戸で複数の死傷者を出した無差別殺傷事件が発生。 犯人の深瀬という男は逮捕後、「死刑になりたかった」と供述している。 事件記者の安田賢太郎は週刊誌での連載のため、深瀬とかかわりのある人物にインタビューしていく。 彼の人生を調べていくうちに、不思議と共感を覚えていく安田。 しかし、安田の執筆した記事によって、深瀬の模倣犯... 2025年2月17日 abundant
書籍 双葉社柊サナカあとはおいしいご飯があれば あとはおいしいご飯があれば 柊サナカ (著) 双葉社 (2025/2/19) 1,815円 子どもの寝かしつけの最後の日、深夜にこっそり口にした大人たちの秘密の夜食。 高校時代にたった一日だけお昼を一緒に食べた、風変わりな友達がわけてくれたお出汁。 結婚前にやっと母に感謝を伝えられた日、伝授された炊き込みご飯。夫の昔の恋人を想像しながら一人で啜る、夜のラーメン。 なんでもない日常の中で浮かび上がる、色鮮やかな... 2025年2月17日 abundant