
東京タワーの展望台でトイレの順番ゆずったら本が出せました
高田純次が「50歳からのごきげんな歳のとり方」について適当に語ります。
どうせ生きるなら元気に、楽しく、適当に。
高田純次が「50歳からのごきげんな歳のとり方」について適当に語ります。
どうせ生きるなら元気に、楽しく、適当に! 50代以降で「これからどうやって行きていこうかな?」という漠然としたモヤモヤがある人は必読。
モヤモヤを晴らすヒントが異常なほど載っています。
お金、健康、仕事とどう向き合うか? 終活ってどこまでやればいいのか?などをゴキゲンかつテキトーに解き明かします。
また、過去の高田純次語録を振り返ります。
そして、高田純次をリスペクトしてやまない【柴田英嗣さん(アンタッチャブル)】【たむらけんじさん】【こがけんさん】が語る高田純次像も掲載。
高田純次『50歳を過ぎたら高田純次のように生きよう』(主婦の友社)
高田純次さんはひとりの時間をどう過ごしてますか?
「ひとりの時間は、だいたいひとりで過ごしてますね。」老後資金があまりないんです。どうすればいいですか?
「そうだね、貯金するといいんじゃない(笑)?」 pic.twitter.com/HHn2Gm71q9— +M laboratory (@freakscafe) March 23, 2022
「テキトーに見えて、的をついた考え方。読んでいると、こんな考え方でいいんだと、リラックス出来ました。」
「老若男女、必読!特に自分と同じ40代の方に強くお勧めしたい一冊です。生き方の本質を突いていると私は思います。」
「ふだん読書で笑うことはほとんどないですが笑えました。」
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