
ゴッホ、ゴーギャン、セザンヌ――。
ポスト印象派の画家たちの感動の物語。
アート小説の名手が綴った5編の短編連作。
「誰も見たことがないようなとてつもなく新しい絵」を描く。
画家たちの苦闘と交流に思わず胸が熱くなる。『原田マハの印象派物語』待望の続編が完成。
ゴッホ最期の地や、画家たちが訪ねたブルターニュ等ゆかりの場所を巡るフランス紀行に、三浦篤による「ポスト印象派」解説も。

今日宅配で来た本。
芸術新潮 4月号 特集原田マハのポスト印象派物語
ひとり歩きの会話集 2 ドイツ語 pic.twitter.com/UumgDNnail— Artist Tomo (@artisttomo) April 29, 2024
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