
自衛官出身、『小隊』の砂川文次が圧倒的なリアリティーで描くノンストップ・ミリタリーアクション巨編!
ロシア軍の侵攻から10年が過ぎた北海道東北部は、ロシア軍や自衛隊の残党、民兵、マフィア、ヤクザなどが群雄割拠している。
【本日発売】元自衛官の芥川賞作家・砂川文次が、『小隊』に続けて放つ超弩級戦場アクション小説『越境』! ロシアの侵攻により「無政府状態」と化した北海道で、あなたは信じられない事態を目撃するーー #砂川文次 #越境 #小隊 pic.twitter.com/zutp75Z6Ey
— 文藝春秋 文藝出版局 (@BunshunBungei) July 24, 2024
日本政府「支援飛行隊」のイリキは、ヘリコプター墜落から九死に一生を得る。
救ってくれたヤマガタ、アンナと共に、血なまぐさい「無法地帯」を奥へ奥へと進んだイリキの前に、ついに究極の兵器が現れる!
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