
“自分を操る”という武器を手に入れよう!
“美しい体操”のパイオニアは何を考え、どのように「栄光」をつかんだのか。
その哲学から学ぶ、自分の力を引き出し、結果につなげるアプローチ。冨田洋之初の著書。
【冨田洋之さんの本、取材&構成】
冨田さんへのインタビューを重ね、構成を担当しました。
体操競技って、こんなに面白かったのか‼️ という発見ばかりで。
タイトルは冨田さんが現役時代、「体操って、体を操ると書くわけです。自分を操れないと美しい体操はお見せ出来ないです」をヒントに。#体操 pic.twitter.com/NMXXf9Q1ss— 生島 淳 (@meganedo) July 15, 2021
【目次】
第1章 金メダリストが誕生するまで
第2章 突如襲った緊張と、栄光への架け橋と
第3章 モチベーションとメンタルについて
第4章 ゴールを設定する力
第5章 体操を見る醍醐味
第6章 教えることについて考える
第7章 新時代の体操競技
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