
もしも自分が「孤独死」したら、一体どうなる!?
今後ますます増えると予想されている「ひとりぼっ死」=「孤独死」。
あなたが突然、誰にも看取られずに亡くなったとしたら、遺体や財産、ペット、住居はどうなるのでしょうか?

また、残された親族は、どのような手続きをしなければならないのでしょうか?
誰もが無関係ではない「孤独死対策」について、マンガを使って詳しく解説します!



著者について
◎高良 実(タカラ・ミノル)
司法書士。東京都墨田区・みなみ司法書士合同事務所代表。不動産コンサルタント・ファイナンシャルプランナーの資格を有し、主に相続問題や不動産売却についての相談を取り扱う。近年では「親族が孤独死して困っている人」からの相談も増加しており、財産や債務の調査、相続手続き、故人が残した不動産の売却まで、包括したサポートを行っている。
◎浅田 アーサー(アサダ・アーサー)
漫画家。講談社のちばてつや賞、イブニング新人賞などを経て、2013年に白泉社・ヤングアニマルの新人賞を受賞し商業誌デビュー。青年誌で短編漫画を発表するかたわら、実用マンガも担当。『マンガでわかる!認知症の人が見ている世界』(文響社)はシリーズ累計発行部数が20万部を超えるヒット作に。

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