![[新版]職場は楽しいかね? デイル・ドーテン (著), 野津智子 (翻訳) 英治出版 (2025/5/9) 1,980円](https://abundant.jp/mystyle/wp-content/uploads/2025/05/hinagata-コピー-2-2.jpg)
シリーズ2作で累計37万部突破!
『仕事は楽しいかね?』の続編が待望の復刊。
思う以上に出世した主人公を待っていたのは、中間管理職としての葛藤だった。
数年の時を経て再びマックスに会い、本当に優れた上司・部下の関係について学ぶ。
「優秀な管理職の基本的な仕事は、管理することじゃない」
社員が誇りを持ち、互いに信頼できる職場を築くために。
管理主義を超えた、新しいリーダーシップとは?
職場での人間関係を見直すヒントが詰まった一冊。
【復刊の変更点】
・加筆修正された本文を新訳でアップデート
・挿絵の追加
・マネジャーのためのツールも掲載!
著者について
[著者]デイル・ドーテン
スタンフォード大学経営大学院在学中及び米国国立科学財団フェローとしてアリゾナ州立大学に関わる中で、成功者とイノベーションについて研究を重ねる。The Innovators’ Labを創設し、ジョージア=パシフィック社、ジェネラル・ダイナミクス社、キャタピラー社、NASAなど多くのリーディングカンパニーにコンサルティングを行っている。コラムを執筆しており、全米の100紙を超える新聞にキング・フィーチャーズ社によって配給されること、すでに20年以上。妻サンディとともに、アリゾナ州テンペに在住。
[訳者]野津智子
翻訳家。主な訳書は『恐れのない組織』『チームが機能するとはどういうことか』『ロバート・キーガンの成人発達理論』『謙虚なリーダーシップ』『シンクロニシティ[増補改訂版]』(以上、英治出版)、『死ぬ気で自分を愛しなさい』(河出書房新社)、『5つのツール』(早川書房)など。「著者の声を正しく、わかりやすく、誠実に、読者に届けたい」と常々思っている。
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