京屋の女房 梶よう子 (著) 潮出版社 (2025/1/4) 1,870円

山東京伝とふたりの妻、そして江戸出版の黎明期を賑わせた重鎮たちが躍動する!

2025年大河ドラマの主役で話題の蔦重が見出した江戸時代のマルチクリエイター山東京伝が主人公の長編小説!

山東京伝には前妻と後妻、二人の妻がいた。

後妻のゆりは少々浮世離れした夫との暮らしに戸惑い、「出来た前妻」の影に嫉妬を覚えながらも、完璧な妻を目指して奮闘していく。

京伝と二人の妻にまつわる感動的な場面や、スカッとして笑える悪者退治の騒動など、読み応え満載の物語。


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