書籍 KADOKAWA織守きょうや辻堂ゆめ浅倉秋成 恋は落ちずに、落とすもの 君に綴る4つの駆け引き 浅倉秋成 織守きょうや 辻堂ゆめ 日部星花(著) KADOKAWA (2025/12/25) 836円 恋は本当に「落ちる」もの――? 面白さ全開の新・恋愛アンソロジー! 人気作家が綴る10代が読んで『ぜったい面白い』アンソロジーをお届けします。 本作でとりあげるジャンルは『恋愛』。 心高鳴るストーリーをさらに盛り上げるため、ここに集められた物語には、もう一つお題が与えられました。 それは『ギミック』。 合コン×人狼ゲー... 2025年12月22日 abundant
書籍 双葉社織守きょうや悲鳴だけ聞こえない 悲鳴だけ聞こえない 織守きょうや (著) 双葉社 (2025/10/15) 858円 パワハラ告発があった企業から調査を依頼された新人弁護士の木村とベテランの高塚弁護士だったが、投書は匿名で加害者も被害者もわからず調査は難航。 悲鳴をあげているのは意外な人物だった――。 新人&敏腕弁護士が難儀な依頼を解決。 鮮やかな結末に驚嘆必至の連作リーガルミステリー! 著者について 1980年生まれ、ロンドン出身。... 2025年10月14日 abundant
書籍 双葉社織守きょうや戦国転生同窓会 戦国転生同窓会 織守きょうや (著) 双葉社 (2025/3/19) 1,980円 大学生の水野真広に届いたのは謎の同窓会案内。 「本能寺の変440年を記念して前世の旧交を温めよう」というもので、織田信長の生まれ変わりも出席する。 冗談みたいな案内で、幹事も誰かわからない。 だが、京都の高級旅館で旅費は幹事持ちなので、出席することに。 自分の前世がわからない真広だが、他の参加者は前世記憶があり、明智光... 2025年3月15日 abundant
お役立ち ポプラ社青山美智子織守きょうや小川糸 泣きたい午後のご褒美 青山美智子,朱野帰子,竹岡葉月,斎藤千輪,織守きょうや,小川糸 ポプラ社 (2025/3/5) 770円 どんなときでも「喫茶店」でのひと休みと「物語」が、私たちを癒してくれる。 いま最注目の作家陣が、お茶の時間に交錯する人間ドラマを紡ぐ、心をやさしく潤す短編集。 ●作品紹介 憧れのカフェでバイトをはじめた僕。 店員として足りないものがあるのでは、と悩む僕に先輩は言う。 「カフェっていうのはね、恋にあふれたファンタジーワ―... 2025年3月5日 abundant
書籍 文藝春秋織守きょうやキスに煙 キスに煙 織守きょうや (著) 文藝春秋 (2024/1/25) 1,870円 愛した人は、殺人者かもしれない――。 かつてフィギュアスケーターとして活躍し、引退後はデザインの仕事をする塩澤。 彼と好敵手として競り合い、今もトップスケーターの地位にある志藤。 互いに、自分の持たないものを持つ相手として意識し続ける二人だが、塩澤にはライバル心だけではない、ひた隠しにするもうひとつの思いを抱き続けてい... 2024年1月31日 abundant
書籍 文藝春秋織守きょうや花束は毒 花束は毒 織守きょうや (著) 文藝春秋 (2024/1/4) 836円 憧れの家庭教師だった真壁が結婚を前に脅されていることを知り、僕は尻込みする彼にかわり探偵事務所に調査を依頼。 そこに現れたのは中学時代にいじめに遭っていた従兄をえげつない方法で救ってくれた先輩の理花だった。 調査を進めるにつれ、見えてきた真実。 背筋も凍るラスト。 気鋭のミステリ作家による、衝撃の傑作長編! 【本日発売... 2024年1月4日 abundant
書籍 双葉社織守きょうや悲鳴だけ聞こえない 悲鳴だけ聞こえない 織守きょうや (著) 双葉社 (2022/9/15) 1,815円 新米弁護士の木村は顧問先の企業からパワハラ調査を依頼される。 だが、パワハラを訴える投書はあるものの、被害者も加害者もわからず、社員の聞き取り調査を始める。 その事実はあるのに、苦しんでいる社員の悲鳴だけ聞こえない――。 織守きょうや『悲鳴だけ聞こえない』 読了 5話収録の木村&高塚弁護士シリーズ第3弾 帯の煽... 2022年9月17日 abundant
書籍 双葉社織守きょうやほろよい読書 ほろよい読書 織守きょうや(著)、坂井希久子(著)、額賀澪(著)、原田ひ香(著)、柚木麻子(著) 双葉社(2021/8/5) 715円 今日も一日よくがんばった自分に、ご褒美の一杯を。 酒好きな伯母の秘密を探る姪っ子、将来に悩む日本酒蔵の跡取り娘、自宅での果実酒作りにはまるアラフォー女性……など、「お酒と女性」をテーマに今をときめく女性作家達が描いた、5つの短編小説集。 お店に本を忘れてしまって、落とし物センターに行ったら、本の題名は?って聞かれて、全... 2021年8月26日 abundant
書籍 文藝春秋織守きょうや花束は毒 花束は毒 織守きょうや(著) 文藝春秋 (2021/7/28) 罠、また罠。100%騙される、戦慄ミステリー 「結婚をやめろ」との手紙に怯える元医学生の真壁。 彼には、脅迫者を追及できない理由があった。 そんな真壁を助けたい木瀬は、探偵に調査を依頼する。 織守きょうやさん 『花束は毒』(文藝春秋) 入荷しています✨ 色紙をいただきました✨ お店ごとに色々... 2021年7月31日 abundant