書籍 青幻舎バンド論山口一郎蔡忠浩 バンド論 山口一郎 蔡忠浩 岸田繁 曽我部恵一 甲本ヒロト (著) 青幻舎 (2023/3/3) 2,200円 「バンドとは何か」 サカナクションの山口一郎さん、bonobosの蔡忠浩さん、くるりの岸田繁さん、サニーデイ・サービスの曽我部恵一さん、ザ・クロマニヨンズの甲本ヒロトさん、それぞれの答え。 バンドって、ふしぎだ。 ふだんは会ったりしないのに、もっと言えば、それほど仲が良さそうでもないのに、彼らが音を出し合えば、心がふる... 2023年3月17日 abundant
書籍 青幻舎世界のアーティスト250人の部屋サム・ルーベル 世界のアーティスト 250人の部屋 サム・ルーベル (著), ヤナガワ智予 (翻訳) 青幻舎 (2021/11/17) 4,950円 ダ・ヴィンチから、ココ・シャネル、デヴィッド・ボウイまで 古今の巨匠たちの自邸250軒を美しい写真とともに紹介 世界を揺るがす作品を生み出してきたアーティストたちの自邸。 そこは彼らの生活の場であるとともに、彼らが人生をかけて編み出した珠玉の作品であるともいえます。 本書は、アート、建築、デザイン、ファッション、文学、... 2022年10月11日 abundant
書籍 青幻舎まだ見ぬソール・ライターソール・ライターマーギット・アーブ まだ見ぬソール・ライター ソール・ライター (著), マーギット・アーブ (著), マイケル・パリーロ (著) 青幻舎 (2022/8/26) 4,180円 何の変哲も無いものを写して そのなかに“特別な何か"を見つけるのが好きなのです ソール・ライター アトリエに遺された未発表スライドから厳選 全世界同時刊行 日本初の写真集『ソール・ライターのすべて』の刊行から5年。 【#話題書】 『まだ見ぬソール・ライター』 本書はソールの既刊本のなかでも大型サイズ(A4変型)。 日常... 2022年10月11日 abundant
書籍 青幻舎京都二条城と寛永文化協議会 京都二条城と寛永文化 Living History in 京都・二条城 協議会 (編集) 青幻舎 (2022/9/24) 2,200円 二条城へと向かった空前絶後のパレード「寛永行幸」から四百年。 いま、日本の美意識のルーツをクリエイティブな画期「寛永」に探る。 千年の都・京都。江戸時代の京都は出版文化の発祥の地であり、陶磁器や染織などの技術、産業の振興はめざましく、日本人の教養を高めた新しい文化芸術の展開も数多くみられました。 なかでも寛永の時代は、... 2022年10月10日 abundant
書籍 青幻舎昭和モダン1920-30s看板デザイン 昭和モダン 看板デザイン 1920-30s 青幻舎編集部 (編集) 青幻舎 (2022/7/6) 2,420円 ショーウインドー、店舗内装、ディスプレイなど。街角アイデア集! いま見て、なお新しい。昭和初期、「デザイン」前夜の最先端。 看板、ディスプレイ、街頭装飾、創作文字… 200点を超える貴重な資料を一挙収録。 本書では、日本の都市が大きく変貌を遂げた大正後期から昭和初期、いわゆる「昭和モダン」と呼ばれた時代の看板や街頭装飾... 2022年9月30日 abundant
書籍 青幻舎昭和モダン1920-30s広告デザイン 昭和モダン 広告デザイン 1920-30s 青幻舎編集部 (編集) 青幻舎 (2022/7/6) 2,420円 ポスター、チラシ、マッチなど。紙もの大集合! いま見て、なお新しい。昭和初期、「デザイン」前夜の最先端。 チラシ、ポスター、紙面広告、カット(挿し絵)、包み紙… 200点を超える貴重な資料を一挙収録。 カフェやバー、フルーツパーラー、洋品店などが立ち並び、都市文化が花ひらいた大正・昭和初期。街には広告やポスターがあふれ... 2022年9月30日 abundant
書籍 青幻舎マイ・ファースト・リチ上野リチのデザイン マイ・ファースト・リチ My First Lizzi 上野リチのデザイン 青幻舎編集部 (編集) 青幻舎(2021/12/26) 2,420円 19世紀末ウィーン生まれ。 京都にやってきたデザイナー、上野リチ。 はじめて彼女を知るための入門書。 ウィーンと京都、二つの都市を拠点に、生命力溢れるデザインを生み出した上野リチ・リックス(フェリーツェ・リックス=ウエノ)。 本書では、壁紙、壁面装飾、テキスタイル、七宝、アクセサリーなど、リチが手がけたファンタジックな... 2022年1月16日 abundant
書籍 青幻舎奇妙な瓦版の世界江戸のスクープ大集合森田健司 奇妙な瓦版の世界 江戸のスクープ大集合 森田健司(著) 青幻舎 (2020/1/2) 2,750円 江戸のゴシップ紙!? 嘘か真か? 江戸を沸かせた大事件簿100。 江戸時代、違法出版物として毎日数多く発行された「瓦版」は、庶民の好奇心を満たすメディアとして大変人気を博した。 黒船来航、戊辰戦争などの歴史的出来事から、敵討ちに天災地変、はては人魚の目撃情報まで、硬軟自在なネタで庶民を夢中にした。 本書では現存する貴重... 2021年10月11日 abundant
書籍 青幻舎ファッションインジャパン国立新美術館 ファッションインジャパン 1945-2020 流行と社会 国立新美術館(著)、島根県立石見美術館(著) 青幻舎 (2021/4/10) 戦中戦後のもんぺ、国際的に華々しく活躍する日本人デザイナーの台頭、ゴスロリ……。 日本が生み出してきた装いの文化は、その独自の展開で世界を驚かせてきた。 豊かな表現を生み出すきっかけとなった明治期以降の社会状況や流行を発端に、戦後から現在に至るまで日本のファッションを包括的に紹介。 衣服、写真、雑誌、映像など豊富な資料... 2021年4月19日 abundant