書籍 青志社成年後見制度の落とし穴宮内康二 成年後見制度の落とし穴 宮内康二 (著) 青志社 (2022/7/8) 1,760円 人生100年時代の落とし穴 衝撃実例と実用集 立ち上がれ市民後見! 他人事ではありません! 気がついたら財産・遺産が危ない。 いま社会問題となっています成年後見制度について実例をあげてわかりやすく解説した本です! 自分の老後と親亡きあとの気がかりな子供たちをどう守るか 「弁護士、司法書士などの後見人と、家庭裁判所などの... 2022年9月20日 abundant
書籍 青志社父の最期を看取った日々高橋奈里 父の最期を看取った日々 高橋奈里 (著) 青志社 (2022/7/22) 1,650円 父と子がつむいだ去りゆく時の物語 戦後文学会を一世風靡した高橋三千綱末期の光景 娘にあてた置き手紙 自宅で終末ケア、それは父と娘が向き合えた奇跡の4か月。 「強い夢は実現する」 父、三千綱は命令する一方の人だったが、私の人生の大きな節目には必ず、助言をくれた。 そのおかげで今の自分があると自負できることがうれしい。 高... 2022年9月20日 abundant
書籍 青志社貢さん、やっぱり大好き結城由紀子 貢さん、やっぱり大好き 結城由紀子 (著) 青志社 (2022/9/10) 1,650円 テレビの人気料理家結城貢のがん死。 闘病7カ月を記録した妻のやわらかな筆致からあなたは何を読み取るか 夫婦愛を描いた秀作! 帯に直筆推薦コメント 人気アナウンサー 安住紳一郎 先生の優しいダミ声が耳元でよみがえりました。 さようなら スタジオさん お返しします。 結婚したら苦労があった。 気の合わないこともあった。 で... 2022年9月20日 abundant
書籍 青志社我が息子、慎太郎と裕次郎石原光子 我が息子、慎太郎と裕次郎 石原光子 (著) 青志社 (2022/8/10) 1,650円 石原慎太郎裕次郎兄弟の人生の素地を作った母、光子と父、潔。 二人が手をたずさえて注いだ息子への愛情と信念と情景を、母光子が描いた作品です。 昭和を代表する人気作家・政治家と、人気スターの知られざる素顔と、その子育てについて、厳しくも愛情豊かに書かれた本書は、時代を越え普遍性をもっていまも心に届きます。 時代が変われど、... 2022年9月13日 abundant
書籍 青志社女帝メリー喜多川小菅宏 女帝 メリー喜多川 小菅宏 (著) 青志社 (2022/4/15) 1,650円 「SMAP」「嵐」をめぐる真相と決断、 一途なる経営理念。 年商1千億円。 ジャニーズ帝国を築き上げた鉄の女の誰も書けなかった禁断の素顔。 メリーが口癖のように繰り返し、語った内容は、おおよそ次の言葉である。 「ニッポン人は自分の意見に合う人としか付き合わない。ディスカッションが苦手よね。ワタシは自分が信じたことは主張... 2022年5月7日 abundant
書籍 青志社枳殻家の末娘高橋三千綱 枳殻家の末娘 高橋三千綱 (著) 青志社 (2022/1/19) 1,760円 発見された未刊小説 ポルノ小説?これは発酵した性愛、身を焦がす純愛小説だ 故山口瞳さんが褒めた官能文芸作品を単行本化! 人気絶頂のロックシンガー小諸初の死からしばらくして、フリーライターの小暮京一郎に仕事の依頼が舞い込んだ。 小諸初の最後の恋人キリコが告白する小諸初とのセックスだけに特化した手記を三日間の取材で作ってほ... 2022年2月24日 abundant
書籍 青志社安藤昇と花形敬向谷匡史 安藤昇と花形敬 向谷匡史(著) 青志社 (2021/10/15) 1,870円 安藤組外伝 THE SHIBUYA WAR 圧倒的ノンフィクションノベル 書き下ろし作品 戦後の渋谷の街を命を賭し、剛力を持って疾走した二人の男の「血を暴力」 ふたりはヤクザになろうと思って生まれてきたわけではない。 ヤクザになりたいと思ったわけでもない。 祖国のために、一命を捧げる覚悟の若者が時代に翻弄され、人生に懐... 2021年10月27日 abundant
書籍 青志社流れゆくままに渡哲也 流れゆくままに 渡哲也 (著) 青志社 (2021/3/28) 五度の大病に打ち克つものの、七十八歳で逝去した昭和最後の映画スターが遺した凄烈で壮絶なる自伝 運は振り向いてくれたけど病魔には容赦なく襲われた。 長く生きることよりも〝生き方〟を大切にしたい 秘蔵写真34点掲載 人生について がんを宣告されたときには自分の未来についていろんなことを想定し、深く悩みました。人の命とか、人... 2021年5月5日 abundant
書籍 青志社心臓は”切らない手術”で治しなさい大塚俊哉 心臓は”切らない手術”で治しなさい 大塚俊哉 (著) 青志社 (2021/2/22) 高齢化に伴い日本で〝心房細動(しんぼうさいどう)〟の患者が急増、現在100万人以上といわれています。 致死的な恐ろしい「脳梗塞」を知らぬ間に引き起こす〝心房細動〟を画期的な内視鏡手術で治す。 それをぜひ、多くの人に読んでほしいのです。 心房細動の患者さんは、高齢化にともなってどんどん増加しており、日本で100万人以上と... 2021年4月10日 abundant