書籍 東洋経済新報社いい子症候群の若者たち金間大介 いい子症候群の若者たち 金間大介 (著) 東洋経済新報社 (2022/3/18) 1,650円 ほめられたくない、目立ちたくない、埋もれていたい……。 今、こんな若者が激増している。 ・「成功した人もしない人も平等にしてください」 ・選択の決め手はインフルエンサー ・「浮いたらどうしようといつも考えてます」 ・LINEグループで育まれた世界観 ・もう「意識高い系」とすら言わない ・上司からの質問を同期に相談する ... 2023年4月9日 abundant
書籍 幻冬舎言葉の海をさまよう鈴木絢音新津保建秀 言葉の海をさまよう 鈴木絢音 (著), 新津保建秀 (写真) 幻冬舎 (2023/3/7) 1,650円 乃木坂46イチの読書家で、辞書への強い愛を持つ鈴木絢音さん。書籍の発売が決定いたしました。 タイトルは『言葉の海をさまよう』。 辞書愛に満ちた鈴木さんと、辞書を作る人々との対談集です。 辞書出版社の三省堂の多大なバックアップにより、辞書の編纂者、編集者、校正者、印刷会社、デザイナーなど、様々な方にお話をうかがった様子を... 2023年4月7日 abundant
書籍 幻冬舎日本一の幽霊物件横澤丈二 日本一の幽霊物件 横澤丈二 (著) 幻冬舎 (2023/3/9) 693円 【三茶のポルタ―ガイスト】として映画化! 絶対に”なにか”いると噂の稽古場。 これは一体、土地の因果か、誰かの怨念か――? 30年にわたって“出続けている”心霊現象を追う、リアル怪談ドキュメント。 「各階の間取りがすべて違う」。思えば最初から違和感はあった―― 。幼少期から霊感を持つ横澤は、主宰する劇団の稽古場を構え... 2023年4月6日 abundant
書籍 講談社世界で最初に飢えるのは日本鈴木宣弘 世界で最初に飢えるのは日本 鈴木宣弘 (著) 講談社 (2022/11/18) 990円 いまそこに迫る世界食糧危機、そして最初に飢えるのは日本、国民の6割が餓死するという衝撃の予測……アメリカも中国も助けてくれない。 国産農業を再興し、安全な国民生活を維持するための具体的施策とは? 「大惨事が迫っている」国際機関の警告 コロナで止まった「種・エサ・ヒナ」 ウクライナ戦争で破壊された「シードバンク」 一日三... 2023年4月6日 abundant
書籍 大和書房一旦、退社。堀井美香 一旦、退社。 堀井美香 (著) 大和書房 (2023/2/18) 1,650円 ~50歳からの独立日記 50歳で”沖に出る”! 「堀井さんて、こう見えて体当たりタイプだよね」 「スーちゃんは、選択のブレない強さがあるよね」 ジェーン・スーさんとの特別対談も収録! それは、ゆくりなく選んだことだった。 ある日、50歳というキリのいい数字を前にして、一旦、退社してみようかな、と思った。 会社員生活を手... 2023年4月3日 abundant
書籍 KADOKAWAもしも、人生を今日からやり直すとしたら麻生泰 もしも、人生を今日からやり直すとしたら 麻生泰 (著) KADOKAWA (2023/2/2) 1,650円 医師として「生死」を見つめ続けて得た「しなやかで折れない生き方」 人気美容外科医でYouTuberとしても活躍の麻生氏の後悔なく生ききるための新時代の哲学。 「人生を今日からやり直すなら、落ち込んでいるヒマなどない」 今朝は早起きしたから、読書?? この前イベントでもらった本2冊? 左にある『もしも、人生を今日からやり... 2023年4月3日 abundant
書籍 文藝春秋鈴木忠平アンビシャス アンビシャス 鈴木忠平 (著) 文藝春秋 (2023/3/29) 1,980円 ファイターズ本拠地移転。 13年前今までとは別の土地にボールパークを創る構想が生まれた。 それを形にする為に戦った男たちがいた。 鈴木忠平の最新本『アンビシャス北海道にボールパークを創った男たち』読みたい。 「お前がそれを作れば、彼はきっとやってくる」 こんなに美しい球場なかなか無いぞ。リアルフィールドオブドリームスや... 2023年4月3日 abundant
書籍 文藝春秋清志まれおもいでがまっている おもいでがまっている 清志まれ (著) 文藝春秋 (2023/3/22) 1,760円 「待つ」ことでしか、進まなかった人生がある。 今は古びた平成初期の新興マンション。 その一室に、ひとりの年老いた男が、孫とともに住んでいた。 男が訥々と語る、心温まる、この部屋の思い出。 孫はここで、ずっと母を待っている。 この部屋に残された母の愛に囲まれて。 しかし、男が語る思い出はすべて“嘘”だった。 かつてこの男... 2023年4月2日 abundant
書籍 文藝春秋冲方丁マイ・リトル・ヒーロー マイ・リトル・ヒーロー 冲方丁 (著) 文藝春秋 (2023/3/24) 2,090円 意識不明の息子からゲーム内に届いたメッセージ。 息子を救うため、父はeスポーツの世界大会を目指す―― 暢気なだけが取り柄の暢光は、事業を興しては失敗し、妻から離婚を言い渡される始末。 【2階文学】 冲方丁さん最新作?? 『マイ・リトル・ヒーロー』 サイン本が入荷しました?? ゲームを通して成長し 繋がっていく 新しい家... 2023年4月2日 abundant
書籍 文藝春秋林真理子マリコ、東奔西走 マリコ、東奔西走 林真理子 (著) 文藝春秋 (2023/3/23) 1,595円 年明け早々、38年ぶりの書き下ろし小説『奇跡』が大ヒット。 コロナの間隙を縫って行われた3年ぶりの桃見の会も大盛況。 今年もパワフルに東へ西へと大忙しと思いきや……世間の予想を軽々と超えてくるのがマリコ流。 なんと母校日本大学の理事長に電撃就任! 大学の「マッチョな体質」を変えるための最初の一歩を踏み出したのだった。 ... 2023年4月2日 abundant
書籍 文藝春秋高倉健、最後の季節小田貴月 高倉健、最後の季節 小田貴月 (著) 文藝春秋 (2023/3/29) 1,650円 2014年正月。 いつも、出された食事を残さないことを心がけている「剛さま」(貴月は高倉健のことをそう呼んでいた)が、珍しく食事を残した。 2月、風邪のような症状を訴え、急速に体調が悪化していく。 病院に行きたがらない高倉を、泣き落としで無理やり連れていき、さまざまな検査を行う。 下された診断は「悪性リンパ腫」。 高倉... 2023年4月1日 abundant
書籍 ナカニシヤ出版アニメの社会学永田大輔松永伸太朗 アニメの社会学 永田大輔, 松永伸太朗 (編集) ナカニシヤ出版 (2020/10/29) 2,860円 アニメについて社会学的な視点で考え、研究するために 多様なファン活動、アニメ産業の特性、それらを支える技術や制度、メディアといった多様な角度からアニメ研究と文化社会学の拡がりを捉え、両者の接続を試みる基本論集 本書は多様な課題について議論しながらアニメを社会学的に検討するために「娯楽」「産業」「技術・想像力」の結びつき... 2023年4月1日 abundant
書籍 ナカニシヤ出版円谷英二の卓越化真鍋公希 円谷英二の卓越化 真鍋公希 (著) ナカニシヤ出版 (2023/3/15) 3,080円 「特撮」はどのように生まれたのか? 円谷英二はなぜ、どのように「特撮の神様」になったのか? 広く資料を渉猟しながら、ゴジラやウルトラマンの「生みの親」と呼ばれる円谷の「卓越化」の過程を問い、その社会的背景へと迫る! 円谷英二はなぜ、どのように「特撮の神様」になったのか。 これが本書の中心となる問いである。 分析の俎上... 2023年4月1日 abundant