書籍 中央公論新社史実は謎を呼ぶ細谷正充 史実は謎を呼ぶ 細谷正充 (編集) 中央公論新社 (2024/4/22) 990円 2024年4月23日 2024年4月23日 abundant Facebook postはてブPocketFeedly ミステリと時代小説のコラボレーション。時代作家、ミステリ作家双方から、出世作、隠れた名作などを選りすぐり。 戦国から明治まで、実在の人物・史実に依拠した7作を、舞台となった年代順に配列する。文庫オリジナル。 目次 井沢元彦「明智光秀の密書」*本能寺の変 上田秀人「功臣の末路」*堀田正俊刃傷事件 田中啓文「忠臣蔵の密室」*忠臣蔵 浜尾四郎「殺された天一坊」*大岡裁き 小林久三「『解体新書』異聞」*河口信任 菊池寛「入れ札」*国定忠治 風野真知雄「黒牛と妖怪」*鳥居耀蔵 (↑クリックするとAmazonのサイトへジャンプします) 史実は謎を呼ぶ 時代ミステリ傑作選 (中公文庫 ほ24-1) [ 細谷正充 ] 価格:990円(税込、送料無料) (2024/4/23時点) 楽天で購入 Facebook postはてブPocketFeedly
書籍 世界を救う100歳老人 ヨナス・ヨナソン (著)、中村 久里子 (翻訳) 西村書店 (2019/7/1) アランの101歳の誕生日パーティ祝いに、親友ユーリウスが熱気球を用意した。 乗り込んだはいいが、あることをやらかして、ふたりは一路インド洋上...
書籍 プレゼント スペンサー・ジョンソン (著), 門田美鈴 (翻訳) 扶桑社 (2022/7/29) 1,100円 『チーズはどこへ消えた?』の著者が、いままた、あなたの人生を変える! 「プレゼント」それは、幸せと成功をもたらしてくれる、すばらしい贈り物。...
書籍 洞窟ばか すきあらば前人未踏の洞窟探検 吉田勝次 (著) 扶桑社 (2021/4/29) そこは鼻をつままれてもわらかない漆黒の世界。 滴下水でびしょ濡れになり、狭い隙間にはまって動けなくなり、ときには落石で骨折することもある。 ...
書籍 安倍家の素顔 安倍寛信(著) ワニブックス (2021/1/7) 岸信介、安倍寛を祖父に、安倍晋太郎を父に持つ安倍家の長男から見た政治一家の家族の素顔。 長男はビジネスの道に、弟晋三と信夫は政治の道へ進んだ...
書籍 歴史をなぜ学ぶのか 本郷和人 (著) SBクリエイティブ (2022/1/6) 990円 歴史から教訓を得て、いまに活かす。 「歴史に学べ」とはよく言われるが、それはいったいどういうことなのか。 本書は日本史における六つのターニン...
書籍 日本の私立大学はなぜ生き残るのか ジェレミー・ブレーデン(著)、ロジャー・グッドマン(著)、石澤麻子(翻訳) 中央公論新社 (2021/9/8) 2,200円 人口減少社会と同族経営:1992-2030 2010年代半ば、日本では、大学の「2018年問題」がさまざまに議論されていた。 18歳人口の減...
書籍 大阪ことばの謎 金水敏 (著) SBクリエイティブ (2025/4/30) 1,045円 なぜ大阪弁・関西弁的な表現をつい使ってしまうのか? その問いの先に、私たちのコミュニケーションを背後で支えている感覚が見えてくる。 ことばと...
書籍 岸田ビジョン 分断から協調へ 岸田文雄(著) 講談社 (2021/10/19) 946円 2021年10月、第100代総理大臣に就任した著者の、はじめての著書を新書改訂版として緊急発売! 「聞く力」を備えた新しいタイプのリーダーの...