書籍 文藝春秋偉い人ほどすぐ逃げる武田砂鉄 偉い人ほどすぐ逃げる 武田砂鉄(著) 文藝春秋 (2021/5/27) 「このまま忘れてもらおう」作戦に惑わされない。 偉い人が嘘をついて真っ先に逃げ出し、監視しあう空気と共に「逆らうのは良くないよね」ムードが社会に蔓延。 「それどころではない」のに五輪中止が即断されず、言葉の劣化はますます加速。 身内に甘いメディア、届かないアベノマスクを待ち続ける私……これでいいのか? このところ、俺は... 2021年6月6日 abundant
書籍 マガジンハウス崎田ミナ体メンテ 体メンテ 崎田ミナ (著) マガジンハウス (2021/5/13) 肩コリ・腰痛・冷え・メタボ・不眠をリセット! くう、ねる、うごく! 体メンテ 運動ギライで超めんどくさがりでも健康にはなりたい。 著者累計50万部突破! 「ずぼらヨガ」「すごいストレッチ」の著者がストレスフリーの気軽にできるメンテナンスメニューを運動・食・睡眠の3方向から大図解。 クスッと笑えて、やる気アップ! 体すっ... 2021年6月6日 abundant
書籍 ブックマン社田村淳母ちゃんのフラフープ 母ちゃんのフラフープ 田村淳 (著) ブックマン社 (2021/5/31) 誰もがそうとは言わないが、親とは二回、別れがある。 一度目の別れは、子どもが実家を出ていくとき。 二度目の別れは、親がこの世から出ていくときだ。 2020年8月。コロナ禍の中、がん終末期で入院中の母・久仁子(くにこ)は、72歳の誕生日をどうしても自宅でお祝いしたい願う。 痛い、苦しいと言ったら、一時退院の許可が下りない... 2021年6月6日 abundant
書籍 新型コロナが本当にこわくなくなる本 井上正康(著)、松田学(著) 方丈社 (2021/5/7) 未だおさまらない新型コロナウイルス騒動をどうとらえればいいのかーー。 PCR検査は本当に必要なのか。やっと始まった新型コロナウイルスのワクチンは本当に安全なのか。 著書『本当はこわくない新型コロナウイルス』(小社刊)で新型コロナウイルスの「正しい怖がり方」を説いた井上正康氏(大阪市立大学名誉教授)が医学的見地からコロナ... 2021年6月6日 abundant
書籍 エクスナレッジ養老孟司養老先生、病院へ行く 養老先生、病院へ行く 養老孟司(著)、中川恵一(著) エクスナレッジ (2021/4/8) 大病をわずらって生死の境をさまよい、愛猫「まる」を失って悲しみに暮れた解剖学者・養老孟司は嫌いだった医療と、どう向き合ったのか 「老い」と「病気」の違いについて改めて考え、愛猫「まる」の死を経て感じた「身近な存在の死」との向き合い方、医師の目線から見た、現在の医療システムのいびつな仕組みなどについて教え子である東大病院... 2021年6月5日 abundant
お役立ち おきざりにしたリグレットを拾いに。あの日のきみへと、もう一度 板橋雅弘 (著) TOブックス (2021/5/1) あなたの「心残り(リグレット)」は何ですか? ほろ苦く爽やかな、50代男女のやり直しSF青春群像劇 旧友の死をきっかけに再会した5人の中年男女、気がつくと時を遡っていてーー? 高校2年の文化祭で、バンド仲間としてステージに立った木村が死んだ。孤独死だった。 葬儀のあと、55歳になった残りのメンバー5人は旧交を温めつつ、... 2021年6月5日 abundant
書籍 幻冬舎吉原珠央あの人は嫌われる だから、あの人は嫌われる 対人関係がうまくいかない人の解決策 吉原珠央(著) 幻冬舎 (2021/5/26) 「頼み事がうまくいかない」「心を開いてもらえない」など、「自分が嫌われている」と思った経験は誰にでもあるだろう。 自分も知らないうちに無神経な言動をして誰かを傷つけていないか、一度振り返ってみることは有用である。 そこで本書では、メールで相談に乗ってもらったのに「なるほど」だけの返信をする人や、独りよがりの励ましをする... 2021年6月5日 abundant
書籍 実業之日本社西條奈加永田町小町バトル 永田町小町バトル 西條奈加 (著) 実業之日本社 (2021/6/4) 現役キャバ嬢代議士・小町が奮闘。 全有権者必読の政治エンタメ。 「夜の銀座」専門の託児施設を立ち上げた行動力を買われて衆院選に出馬、見事初当選を果たした芹沢小町。 “現役"キャバクラ嬢でシングルマザーという経歴、物怖じしないキャラクターがメディアで話題となり、働く母親達を中心に熱い支持を集めている。 明日4日発売!! ... 2021年6月5日 abundant
書籍 実業之日本社櫻井千姫16歳の遺書 16歳の遺書 櫻井千姫 (著) 実業之日本社 (2021/6/4) 「もうすぐ死ぬってわかってる。でも…」 わたしの分まで生きて! 痛いほど切ない、最期の日々。 余命短い少女の友情と恋の行方は!? SNSで自殺願望を綴っていた城野絆は、秘密の投稿を同じクラスの徳川郁に見られてしまう。 装画を担当させて頂きました。 『16歳の遺書』 孤独な《死にたがり》少女と《生きたい》美少女の友情の日... 2021年6月5日 abundant
書籍 扶桑社幻の大東亜戦争渡邊裕 幻の大東亜戦争 もしあの戦争がなかったら 渡邊裕 (著) 扶桑社 (2021/4/16) 日米開戦が回避され、敗戦がなかったら、日本はどうなったのだろうか? 満洲は? 台湾は? 朝鮮は? 東南アジアは? 実際に戦前・戦中・戦後を生きてきた著者が描く! 医学生大城雄一郎は海軍軍医委託生となり、任官して潜水艦に配属された。 大尉となり真珠湾攻撃のためハワイ沖に潜んでいたが、突然の攻撃中止命令で帰国した。 大戦を... 2021年6月4日 abundant
書籍 双葉社パルダリウムハンドブック長谷圭祐 パルダリウムハンドブック 長谷圭祐(著)、STRAIGHT(編集) 双葉社 (2021/5/19) 大自然がお手本。レイアウトの参考になる自生地写真が盛りだくさん! コケだけじゃない、パルダリウムに使える魅力的な植物はこんなにある! ガラスケースの中に小さな自然を再現するパルダリウム。 苔のパルダリウムが人気ですが、使える魅力的な植物はほかにもたくさん。 そんな熱帯雨林の植物たちを、実際に生息している様子がよくわかる... 2021年6月4日 abundant
お役立ち ありがとう。また逢えるよね。 横田晴正 (著) 双葉社; 増補改訂版 (2021/5/12) 2013年刊行書籍の増補改訂版。 ペットとの死別という避けがたい出来事が、飼い主に深刻な影響を与えるケースが増加しています。 著者の横田晴正氏は、ペットのお坊さんとして葬儀、火葬、供養、パラカウンセリングを行なっています。 その活動が「坂上どうぶつ王国」(フジテレビ)で特集され、大きな反響を呼びました。 コロナ禍の外出... 2021年6月4日 abundant
書籍 講談社溝口敦喰うか喰われるか 喰うか喰われるか 私の山口組体験 溝口敦(著) 講談社 (2021/5/17) 田岡時代から山一抗争、五代目体制発足、山竹戦争、宅見勝若頭暗殺、六代目クーデター、分裂抗争ーー暴力団取材の第一人者として大物ヤクザたちと対峙してきた著者がはじめて明かす生々しいやりとり。 渡辺芳則五代目や宅見勝五代目若頭との息詰まる攻防、一和会大幹部の常人離れの乱行、「女傑」山健秀子夫人、竹中武竹中組組長の侠気、中野太... 2021年6月4日 abundant
書籍 講談社闇の盾寺尾文孝 闇の盾 政界・警察・芸能界の守り神と呼ばれた男 寺尾文孝(著) 講談社 (2021/6/2) 「決断力、人脈、胆力のいずれの面でも、傑出した人物。それが寺尾さんです」(元総理大臣・細川護熙) 「これほど胆力のある人はほかにいない。こんなに顔の広い人には、会ったことがない」(野球解説者・江本孟紀) 年会費は2000万円、日本最強・最高の危機管理会社・日本リスクコントロール。 著名政治家、一流企業経営者、「芸能界の... 2021年6月4日 abundant
お役立ち 双葉社いつかたどりつく空の下八幡橙 いつかたどりつく空の下 八幡橙(著) 双葉社 (2021/5/19) 葬儀社「せせらぎ典礼」で「湯灌・納棺師」として働く綾乃は、幼いころから母親の愛を十分に受けずに育った。 そんな綾乃が、働くことを通して、徐々に生の意味を感じ取っていく感動作。 八幡橙さん最新刊『いつかたどりつく空の下 』(双葉社 ) 入荷しています。 吉行和子さんの推薦帯です✨#うさぎや矢板店#いつかたど... 2021年6月3日 abundant
書籍 双葉社大石大いつものBarで失恋の謎解きを いつものBarで失恋の謎解きを 大石大(著) 双葉社 (2021/5/19) 31歳、独身の綾は過去の恋愛で、ことごとく理不尽なフラれ方をしていた。 そんな綾が行きつけのバーでママのみひろ相手に過去の失恋話をしていたところ、大学教授を名乗る常連客の男に話しかけられ……。 社会学や心理学を使って"失恋の真相“を解き明かす連作ミステリー。 大石大さんの二作目『いつものBarで、失恋の謎解きを』読了。... 2021年6月3日 abundant