書籍 産経新聞出版門田隆将尖閣1945 尖閣1945 門田隆将 (著) 産経新聞出版 (2023/11/15) 1,760円 事件から「78年」という気の遠くなるような歳月の末に緻密な取材で浮かび上がった苦悩と感動の物語。 なぜ「尖閣列島」は日本の領土なのか。 そのことを示す、ある遭難事件。中国はなぜこの事件に触れられないのか。すべてが今、明かされる。 1945(昭和20)年6月末、石垣島から台湾に向かって最後の疎開船が出た。 沖縄本島で日本... 2023年11月20日 abundant
書籍 産経新聞出版門田隆将日中友好侵略史 日中友好侵略史 門田隆将 (著) 産経新聞出版 (2022/9/1) 1,760円 “国交正常化50年”の日本と中国。 台湾、そして日本に迫る秩序破壊者「中国」の姿を50年前に誰が想像しただろうか。 中国を育て、援助し、増長させた日本の過ちはどこから始まったのか。 70年前に始まった中国の「対日工作」は、ついにEEZ(排他的経済水域)内に弾道ミサイルをぶち込まれるほどのありさまとなった。一体、なぜ日本... 2022年9月14日 abundant
書籍 中央公論新社門田隆将敗れても敗れても 敗れても敗れても 門田隆将 (著) 中央公論新社 (2022/5/24) 1,012円 “戦場の知事"島田叡は昭和20年6月、沖縄・摩文仁の丘で消息を絶った。 遺骨は現在も見つからない。 東京帝大野球部OBの一人である。 日本の野球史そのものである同部の歩みには、卒部生の数々の壮烈な人生が浮かび上がる。 野球の「本質」とは何か。 ひとつの目標に向かってひた走ることの「価値」とは何か。その原点を追う渾身のル... 2022年6月26日 abundant
書籍 ビジネス社門田隆将竹田恒泰なぜ女系天皇で日本が滅ぶのか なぜ女系天皇で日本が滅ぶのか 門田隆将(著)、竹田恒泰(著) ビジネス社 (2021/6/23) 1,650円 なぜ「女系天皇」はいけないのか あらためてそんなことを聞かれても、答えに窮する人がほとんどだろう。 しかし、なぜこれが「あってはならないことなのか」、そのことをわかりやすく、明快に、具体的に、史実に基づいて解き明かしたのが本書である。 メディアの世論調査によれば、「女系天皇」に7割以上の国民が賛成しているという。 「女... 2022年1月4日 abundant
書籍 門田隆将竹田恒泰なぜ女系天皇で日本が滅ぶのか なぜ女系天皇で日本が滅ぶのか 門田隆将(著)、竹田恒泰(著) ビジネス社 (2021/6/23) なぜ「女系天皇」はいけないのか あらためてそんなことを聞かれても、答えに窮する人がほとんどだろう。 しかし、なぜこれが「あってはならないことなのか」、そのことをわかりやすく、明快に、具体的に、史実に基づいて解き明かしたのが本書である。 メディアの世論調査によれば、「女系天皇」に7割以上の国民が賛成しているという。 「女... 2021年7月16日 abundant
書籍 ワック門田隆将新・階級闘争論 新・階級闘争論 暴走するメディア・SNS 門田隆将(著) ワック (2021/4/27) 「何か」がおかしい。でも、その「何か」がわからない。 そんな思いを持つ人が増えている。 そういう方には「今が歴史の岐路」という認識を以って、本書をぜひ開いてみて欲しい。 森喜朗元首相が“切り貼り"で全く正反対の発言内容にされて“集団リンチ"となり、世界中から糾弾を受けて五輪組織委員会の会長の座を追われた。 また接待を受... 2021年7月6日 abundant
書籍 産経新聞出版門田隆将疫病2020 疫病2020 門田隆将(著)産経新聞出版 (2020/6/30) この"怪物"がすべてを暴いた――。 本書は「この星を支配し続ける人類を脅かす最大の敵はウイルスである」というノーベル生理学・医学賞受賞者ジョシュア・レダーバーグの言葉から始まります。 読み進むにつれ、読者の胸にその意味が迫ってくるでしょう。 武漢でいち早く“謎の肺炎"をキャッチした二人の医師の運命、翻弄される武漢市民、... 2020年8月3日 abundant