がんばれない私のゆる時間術 やりたいことがすぐできる余白のつくり方 いしかわゆき (著) KADOKAWA (2025/5/27) 1,650円

時間を上手に使えるようになれば、自己肯定感が上がる!

時間を上手に使えるようになれば、自己肯定感が上がり、人生がうまく回り出す

仕事に追われる毎日、SNSばかり眺める毎日から脱出!

「今度遊ぼうねって話していた友達と会えていない」「この展覧会、行こうと思っていたのに終わってしまっていた」……こんな経験、ありませんか?

どんな人でも1日は24時間と平等。だとしたら、やりたいことをやれる時間をできるだけ作ったほうが、後悔なく生きられるはず。

この本では、がんばるのが苦手で、決して要領がよくない人でも、やりたいことがやれる「余白」を作る方法を指南します。

著者は『書く習慣』が話題のいしかわゆきさん。

がんばるのが苦手でできるだけラクに生きたい!と公言しているいしかわさんだからこその、実現可能なゆるい時間管理術を1冊にまとめました。

いまの人生がうまく回っていないと感じるのであれば、ぜひ時間の使い方から見直してみてください。

やりたいことがやれるようになれば、必ず人生は好転していきます。

著者について
いしかわ ゆき

早稲田大学文化構想学部 文芸・ジャーナリズム論系卒。「新R25」編集部を経て、2019年にライターとして独立。若い世代に向けた取材記事やコラムに定評がある。著書に『書く習慣~自分と人生が変わるいちばん大切な文章力』『聞く習慣~自分と人生が変わるいちばん大切な会話力』(ともにクロスメディア・パブリッシング)、『ポンコツなわたしで、生きていく。~ゆるふわ思考で、ほどよく働きほどよく暮らす』(技術評論社)、『ADHD会社員、フリーランスになる。 自分らしく生きるためのお仕事ハック』(清流出版)などがある。


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