
時間を上手に使えるようになれば、自己肯定感が上がる!
時間を上手に使えるようになれば、自己肯定感が上がり、人生がうまく回り出す
仕事に追われる毎日、SNSばかり眺める毎日から脱出!
「今度遊ぼうねって話していた友達と会えていない」「この展覧会、行こうと思っていたのに終わってしまっていた」……こんな経験、ありませんか?
どんな人でも1日は24時間と平等。だとしたら、やりたいことをやれる時間をできるだけ作ったほうが、後悔なく生きられるはず。
この本では、がんばるのが苦手で、決して要領がよくない人でも、やりたいことがやれる「余白」を作る方法を指南します。
著者は『書く習慣』が話題のいしかわゆきさん。
がんばるのが苦手でできるだけラクに生きたい!と公言しているいしかわさんだからこその、実現可能なゆるい時間管理術を1冊にまとめました。
いまの人生がうまく回っていないと感じるのであれば、ぜひ時間の使い方から見直してみてください。
やりたいことがやれるようになれば、必ず人生は好転していきます。
結婚式や同窓会で、子どものいる友達や家を買った同級生、会社で昇進した同期を見て、「私、大丈夫そ?」って思うこともあるけど、「今の自分が選んでいるもの」にもちゃんと意味があるのだよ。旅しながら好きな人と仕事して好きな文章を書いて。人それぞれの時間軸がある。私のペースでゆくよ私は
— いしかわゆき(ゆぴ) #ゆる時間術 予約受付中! (@milkprincess17) May 24, 2025
著者について
いしかわ ゆき
早稲田大学文化構想学部 文芸・ジャーナリズム論系卒。「新R25」編集部を経て、2019年にライターとして独立。若い世代に向けた取材記事やコラムに定評がある。著書に『書く習慣~自分と人生が変わるいちばん大切な文章力』『聞く習慣~自分と人生が変わるいちばん大切な会話力』(ともにクロスメディア・パブリッシング)、『ポンコツなわたしで、生きていく。~ゆるふわ思考で、ほどよく働きほどよく暮らす』(技術評論社)、『ADHD会社員、フリーランスになる。 自分らしく生きるためのお仕事ハック』(清流出版)などがある。
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