
70年代後半から80年代にかけ、世界を股にかけ、未知の生物や未踏の秘境を求めた男たち。
それが川口浩探検隊。
ヤラセだとのそしりを受け、一笑に付されることもあったこの番組の「真実」を捜し求めるノンフィクション。
川口浩さんのお墓参りへ。川口隊長のおかげでテレビに夢中になりました。元隊員たちとお話ができました。ありがとうございました。
我々は、本日出発です。
「#ヤラセと情熱 水曜スペシャル『川口浩探検隊』の真実」(双葉社) pic.twitter.com/02DsAriiJJ— プチ鹿島 (@pkashima) December 22, 2022
当時の隊員たちは、どのような信念で制作し、視聴者である我々はこの番組をどのように解釈してきたのか。
そして、ヤラセとは何か、演出とは何か。
当事者の証言から、テレビの本質にまで踏み込む危険な探検録。
妻と娘がお友達と忘年会というので私は刷り上がったばかりの本を読みながらお気に入りの居酒屋さん。
注文したのは「上喜元(じょうきげん)」
8年間取材してやっと本になった。ウル、、、#ヤラセと情熱 pic.twitter.com/HWWr9U9ttl
— プチ鹿島 (@pkashima) December 15, 2022
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