書籍 文藝春秋阿川佐和子話す力 話す力 阿川佐和子 (著) 文藝春秋 (2023/12/15) 990円 シリーズ累計230万部突破! 阿川佐和子さんの「?の力」シリーズ最新刊は、『話す力』です。 「週刊文春」の看板連載対談「阿川佐和子のこの人に会いたい」が連載30周年を迎えた阿川佐和子さん。 担当者曰く「阿川さんは、実は『聞く力』より『話す力』がすごいんです」。そんな阿川さんが、会話の妙や楽しみ方を明かします。 初対面の... 2024年2月17日 abundant
書籍 文藝春秋伊坂幸太郎東野圭吾辻村深月 時ひらく 辻村深月 (著), 伊坂幸太郎 (著), 阿川佐和子 (著), 恩田陸 (著), 柚木麻子 (著), 東野圭吾 (著) 文藝春秋 (2024/2/6) 770円 350年の時を刻む老舗デパート『三越』 楽しいときも、悲しいときも いつでも、むかえてくれる場所 物語の名手たちが奏でる6つのデパートアンソロジー 文庫オリジナル! 【本日発売】 超豪華執筆陣による三越デパートアンソロジー 『時ひらく』 楽しい時も、悲しい時も、いつでも迎えてくれる場所。 そんな350年の時を刻む老舗デ... 2024年2月6日 abundant
書籍 中央公論新社阿川佐和子老人初心者の覚悟 老人初心者の覚悟 阿川佐和子 (著) 中央公論新社 (2023/2/21) 814円 『いい女、ふだんブッ散らかしており』につづく、『婦人公論』好評連載の書籍化第二弾。 65歳、高齢者の仲間入りをしてからの、身の回り、体調、容姿、心境の変化を綴る。 多彩な抽斗と表現で、自らの過去と現在を赤裸々に書き尽くした、極上のエッセイ集。 阿川佐和子 一九五三年、東京生まれ。慶應義塾大学文学部西洋史学科卒。エッセイ... 2023年3月25日 abundant
書籍 文藝春秋阿川佐和子ブータン、世界でいちばん幸せな女の子 ブータン、世界でいちばん幸せな女の子 阿川佐和子 (著) 文藝春秋 (2022/6/29) 1,870円 忘れられていた「ブータン」は、中学の同級生だった。 アラフォーになった彼女は、出会った人たちに幸せを運んでくれている……。 せつなさに胸が熱くなる、女ともだちの物語。 いつの頃からか、私は生涯の友というものを望まなくなった。 女はいっときの悩みを共有できるともだちがいればじゅうぶんなのだ……。 四十を過ぎて、そんなこと... 2022年7月3日 abundant
書籍 中央公論新社阿川佐和子ないものねだるな ないものねだるな 阿川佐和子(著) 中央公論新社 (2022/2/9) 1,430円 コロナ禍で激変した生活、母亡き後の実家の片づけ、忍び寄る老化現象…なんのこれしき! 奮闘の日々。 読むと気持ちが楽になる、アガワ流「あるもので乗り越える」人生のコツ。 『婦人公論』人気連載エッセイ、待望の第3弾。 著者について 阿川佐和子 一九五三年、東京生まれ。慶應義塾大学文学部西洋史学科卒。エッセイスト、作家。九九... 2022年3月4日 abundant
書籍 中央公論新社阿川佐和子いい女、ふだんブッ散らかしており いい女、ふだんブッ散らかしており 阿川佐和子 (著) 中央公論新社 (2022/1/20) 792円 父を看取り、認知症の母を介護し、対談・執筆と多忙を極める著者。 自ら「床族」と称し、何でも床に積んでしまう片付け下手で、捨てられない性格と自己分析。 また、連続ドラマ「陸王」に出演、女優としても活躍、さらに還暦過ぎての結婚まで……。 じわじわ訪れる小さな老いを蹴散らして、挑戦し続ける激動の日々を、赤裸々に綴る。 不肖ア... 2022年1月31日 abundant
書籍 文藝春秋阿川佐和子アガワ流生きるピント アガワ流生きるピント 阿川佐和子 (著) 文藝春秋 (2021/7/7) いつの世も、不安や悩みが尽きないもの。 家族、恋愛、仕事、そしてコロナ……。 そんな相談に、『聞く力』の阿川佐和子が、60ン年の人生経験を総動員して、軽~く、お答えします。 【主な項目】 相談 仕事が忙ししぐてヘトヘトです(52歳、女性) ? 短い仕事から片付ける。愚痴る。そして寝る 相談 好きな女性にフラれるのが怖い... 2021年7月17日 abundant
書籍 文藝春秋阿川佐和子バイバイバブリー バイバイバブリー 阿川佐和子 (著) 文藝春秋 (2021/4/6) アガワ節炸裂の痛快エッセイ集! 『バブルノタシナミ』を文庫化に際し改題。 ああ、今は昔の〝バブル時代〟。その恩恵をほとんど受けていないアガワは思う。 あのフワフワと落ち着きのなかった時代を経験し、いろいろな失敗も繰り返したからこんなに楽しい後半生が待っていたんじゃないの?? 63歳にして祝・結婚! 女の人生後半戦を、寄... 2021年5月10日 abundant
書籍 中央公論新社阿川佐和子ばあさんは15歳 ばあさんは15歳 阿川佐和子 (著) 中央公論新社 (2021/1/18) 孫娘と頑固ばあさん 2019年と1963年をまたぐ 二人の冒険の行く先は<? br><; br> 高校入学を目前に、ふとした異変で昭和にタイムスリップしてしまった菜緒。 時はオリンピック前年。 口が悪く愛想なしの祖母を相棒に東京タワーから始まる物語は思わぬ出会いと発見にあふれて―― やがて明らか... 2021年2月23日 abundant