車・バイク ヘルメットタンク置かない よく見るけど…タンクの上にヘルメットは置かないほうがいい 2022年11月18日 ヘルメットはタンクの上に置いちゃダメなの知ってますか? 2020年代になってリターンライダーをして驚いたのは、安全意識が高まっていることです。 ヘルメットを被ることは法律で定められた義務ですから当然として、胸部プロテクターが死亡率を下げるといった話も、リターンライダーには目から鱗でした。 グローブについても同様で、素手... abundant
車・バイク クルマヘッドライト丸目角目 「丸目」「角目」クルマのヘッドライトについて考えてみた 2022年11月18日 もはや懐かしい? 昔のヘッドライトに「丸型」や「四角」が多いのはなぜ? LED採用で自由度が上がった結果とは フロントフェイスは、クルマの印象を大きく変える重要な部分です。 かつてクルマのヘッドライトは丸く厚みがあるものや、四角い形状をしたものがほとんどでした。 なぜ、昔のヘッドライトはこのような形をしていたのでしょう... abundant
車・バイク ブランド立ち位置スカイライン 日本が誇る世界のブランド・日産スカイラインの立ち位置はどうなってる? 2022年11月17日 苦悩が続く日本有数の老舗ブランド「スカイライン」はいま日産の販売現場でどう扱われているのか 1957年に初代モデルが登場して以来、60年以上という長い歴史を誇る日産のスポーツセダン「スカイライン」。 現在13代目となるV37型が販売中ですが、往年に比べると販売台数は低迷中のようです。 そんな老舗ブランドの存在は実際のと... abundant
車・バイク クルマ憧れ80年 1980年前後に出たクルマに憧れた…この5台はいいよ! 2022年11月17日 やっぱりクルマはデザイン命! まだ免許をもたない高校生のころに心を奪われた5台 デザインが格好良すぎて欲しくなった珠玉の国産車たち 本物の走りを目指した高級2ドアクーペ まずは、王道としてトヨタの初代「ソアラ」です。 クルマ好きの高校生としては、アウトバーン巡行を公言したスーパー・グランツーリスモとしての高性能にも惹... abundant
車・バイク トヨタプリウス5代目 5代目新型プリウス_世界初公開_ハイブリッドは永遠に 2022年11月16日 トヨタ5代目「新型プリウス」世界初公開! 7年ぶり全面刷新で「デザイン&走り」強調! 歴史重ねたプリウスの役割とは 2022年11月16日、トヨタは5代目となる新型「プリウス」を世界初公開しました。 7年ぶりにフルモデルチェンジを遂げるプリウスは、どのような進化を遂げているのでしょうか。 7年ぶりフルモデルチェンジ! ... abundant
車・バイク 免許運転原付 普通自動車免許の取得で原付が運転できるのはどうして? 2022年11月14日 いったいなぜ?普通自動車免許を取得すれば原付も運転可能になる理由とは 普通自動車免許(以下、普通免許)を取得すれば、付帯免許として自動的に原付バイクの運転も可能となります。 クルマと原付バイクは、運転方法も交通ルールも全く違いますが、いったいなぜ運転できるようになるのでしょうか。 普通免許で原付バイクが運転できるように... abundant
車・バイク クルマ寿命走行距離 クルマって90万キロ走っても乗れるの?寿命は走行距離だけでは決まらないらしい 2022年11月14日 90万キロ走ってもだいじょーぶ!「車の寿命は走行距離では決まらない」と断言できる理由とは 10万km走ったら車の買い替えどきってホント? 車の乗り替えを検討する基準の1つに「走行距離が10万Km以上」という目安があります。 これは、車が10年10万kmまでなら不具合なく走れることが多いからです。 しかし、近年発売されて... abundant
車・バイク 初代シルビア色褪せない1964年 ただの懐古趣味じゃない! 1964年誕生「初代シルビア」が今でも全然色あせないワケ 2022年11月14日 1964年の第11回東京モーターショーに参考出品された日産のダットサン・クーペ1500。 半年後にニッサン・シルビアとして発売されるこの1台は、今でも色あせない魅力を放ち続けています。 世界に通用するデザインの誕生 日産シルビア。コンパクトかつスタイリッシュなボディフォルムは今見ても古さをほとんど感じさせない。エッジの... abundant
車・バイク 80年代リッターカーすごかった 「小さな巨人」80年代のリッターカーはすごかった 2022年11月13日 「小さな巨人」スポーツカー顔負け!1980年代の高性能リッターカーたち 1~1.2L級のクルマといえば、1960年代ならマイカー元年世代の立派な大衆車、1970年代なら安価なエントリーモデルでしたが、1980年代にはターボエンジンを搭載するホットモデルも出てきます。 一気に花開くのは1980年代半ばで、DOHCやSOH... abundant
車・バイク ホンダ125cc考察 ホンダの125ccシリーズが出揃ったので考察してみる 2022年11月13日 「ダックス125」で出揃ったホンダの125ccバイク、どれを選ぶ? どれを買うべき? 発表時から大きな期待を集めた「ダックス125」が発売され、役者が揃ったといえるホンダの125ccレジャーバイク。 「CT125・ハンターカブ」や「モンキー125」など人気モデルが多いこのクラスで、どういう人がどのモデルを選ぶべきなのか... abundant
車・バイク ホンダ世界スーパーカブ ホンダのスーパーカブは日本どころか世界でも大ヒット…その理由は?? 2022年11月13日 ホンダの大ヒットモデル「スーパーカブ」は、なぜあれほどの人気を誇るのか スーパーカブが日本で発売されたのは、1958年のことです。初代モデルの「スーパーカブC100」が登場して以来、実に60年以上経った現在も、その人気は衰えることを知りません。 日本のみならず、世界160か国以上の人々から愛され続けているスーパーカブ... abundant
車・バイク クルマ意味しまいがち 特に意味はないけどクルマ好きならやってしまいがち 2022年11月12日 じつは意味なし! でも楽しいから許して! クルマ好きがやりがちな「根拠不明」な行為5選 ついうっかり?それとも意図的?なクルマ好き、なかでもマニアが日常的に行っていたり、DNAレベルで身についてしまった根拠不明の行為5つをまとめてみました。 とにかく型式で会話したがる R32、AE86、Z32、FD3S、GC8、FD2... abundant
車・バイク 日産セダンセフィーロ バブルの時代の日産セフィーロのイメージは「お洒落なセダン」 2022年11月12日 日産「セフィーロ」はバブル時代のオシャレセダンだった! いまならEVで復活したら人気が出るかも!? 日産セフィーロは、1980年代の末となる1988年に誕生し、まさにバブル経済の申し子ともいえる4ドアセダンでした。 井上陽水を起用したテレビコマーシャルでの「みなさ~ん、お元気ですか? 失礼します」というセリフはいまなお... abundant
車・バイク 昭和ドライブ音楽 昭和のドライブの定番…音楽は8トラから始まった 2022年11月11日 8トラ・MD・DATって若者には意味不明! 昭和オヤジがドライブのお供にした「なつかしカーオーディオ」の歴史 どんな音楽を用意できたかでデートの成否が決まった ドライブと音楽は切っても切れない関係にあって、車内を楽しく盛り上げたり、雰囲気を作ってくれたりと、さまざまな効果があります。 最新の方式としては、コネクトを利用... abundant
車・バイク 軽自動車個性60年代 ヤバいくらいに面白い…1960年代の軽自動車は個性の塊だった 2022年11月11日 いまの軽自動車が霞むほどの個性の塊! 1960年代の軽自動車がヤバイくらい面白い 軽自動車という規格が日本の自動車産業を育てた 日本のモータリゼーションは軽自動車によって育ってきたというのは事実です。 実際、新車販売の4割弱は軽自動車となっていますし、保有台数全体でみても軽自動車のシェアは40%となっています。 ちなみ... abundant
車・バイク 47万円低価格初代アルト 初代アルトの価格は47万円…昔といっても誰もが驚く低価格だった 2022年11月10日 スズキが「47万円」の新車を販売!? 誰もが驚く低価格設定… 初代「アルト」はなぜ成功したのか スズキの軽自動車「アルト」は、100年を超えるスズキの歴史のなかでも、トップクラスの重要な存在です。 そんな初代アルトにはどのような開発秘話があるのでしょうか。 「アルト以前、アルト以後」と表現できるスズキ成功の秘話とは ス... abundant