書籍 小学館中野信子「嫌いっ!」の運用 「嫌いっ!」の運用 中野信子(著) 小学館 (2020/11/26) 「嫌い」という感情を生かして生きる! 人間誰しも、他人に対して部分的あるいは全体的に「好き嫌い」という感情を抱きがちです。 「”嫌い”という感情を抑えられれば、もっと良好な人間関係を築けるのに・・・」とも考えますが、そもそも好悪の感情は、人間として生きていくうえで必ずついて回るもの。 ならば、「嫌い」という感情をしっか... 2020年12月17日 abundant
書籍 小学館ヤマザキマリ多様性を楽しむ生き方 多様性を楽しむ生き方 「昭和」に学ぶ明日を生きるヒント ヤマザキマリ(著) 小学館 (2020/11/26) 「昭和」には生きるヒントが詰まっている! 「生きていれば、きっといつかいいことがあるはずだ」 人々が楽観的かつ貪欲で、明日へのエネルギーに満ちた「昭和」という時代は、世界の歴史の中でも特に興味深い時代だったとヤマザキマリは語る。 先を見通せない不安と戦う今、明るく前向きに生きるヒントが詰まった「昭和」の光景を、様々な角... 2020年12月17日 abundant
書籍 文響社絵でおぼえる英会話エリー・オー 絵でおぼえる英会話 基礎編 エリー・オー (著) 文響社 (2020/11/12) 「アレ、英語でどういうんだっけ…」におさらば。 絵だけで身につく、新感覚・英会話メソッド。 アメリカ旅行に出かけた主人公Annaのストーリーをマンガで楽しむだけで、フレーズがスラスラ覚えられる。 2011年に韓国で発売されるやいなや、大反響を読んだ超ロングセラーの日本語版シリーズ・第一弾、ついに登場。 マンガ(絵)を通... 2020年12月16日 abundant
書籍 講談社濱嘉之パンデミック 院内刑事 ザ・パンデミック 濱嘉之(著) 講談社 (2020/11/13) 公安警察OBが大病院を守る人気シリーズの第4弾> 「絶対に医療崩壊はさせない」 新型コロナの集団感染が発生した大型クルーズ船が、横浜港に入った。 感染症のスペシャリストを擁する川崎殿町病院には次々と難題が舞い込む。 元警視庁公安の“院内刑事”廣瀬知剛は、コロナとどう戦うのか? 非常時の大病院の裏側を徹底したリアリ... 2020年12月16日 abundant
書籍 中央公論新社佐藤愛子何がおかしい 何がおかしい 佐藤愛子(著) 中央公論新社(2020/11/20) 文字が大きく読みやすい。 あの超面白スーパーエッセイが、帰ってきました! 女と男、虚栄心、知性と笑い、子育て、教育……、世間の常識、風潮に物申す。 今読んでも新しい、愛子節が全開。 『気がつけば、終着駅』と併せて読みたい、必携の一冊。新装版で登場! 「私も来年には90歳になります、色々と共感する事か出てきます身に摘まさ... 2020年12月16日 abundant
書籍 中央公論新社1984年に生まれてカクケイホウ 1984年に生まれて 郝景芳(カクケイホウ)(著)、櫻庭ゆみ子(翻訳) 中央公論新社 (2020/11/20) ヒューゴー賞受賞作「折りたたみ北京」の?景芳が描く〈中国×1984年〉。 一九八四年、春。 天津市の工場でエンジニアとして働く沈智は、半年後に第一 子の誕生を控えていた。 ある日、友人の王老西から起業の計画を持ちかけられ、 一度は断るが、自分が間もなく三十歳になること、 毎日同じことを繰り返す日々 を過ごしていることに... 2020年12月16日 abundant
書籍 中央公論新社島本理生2020年の恋人たち 2020年の恋人たち 島本理生(著) 中央公論新社 (2020/11/20) ワインバーを営んでいた母が、突然の事故死。 落ち着く間もなく、店を引き継ぐかどうか、前原葵は選択を迫られる。 同棲しているのに会話がない恋人の港、母の店の常連客だった幸村、店を手伝ってもらうことになった松尾、試飲会で知り合った瀬名、そして……。 楽しいときもあった。 助けられたことも。 だけどもう、いらない。 めまぐる... 2020年12月16日 abundant
書籍 中央公論新社堂場瞬一七つの証言 七つの証言 刑事・鳴沢了外伝 堂場瞬一(著) 中央公論新社(2020/11/25) 海、今、藤田、そして高城――鳴沢了は彼らと再び事件に挑む! 堂場瞬一史上売上NO.1警察小説、シリーズ唯一の連作短篇。 警察を辞め私立探偵となった小野寺冴。 閑古鳥が鳴く事務所に鳴沢了から、俳優の息子・勇樹のボディガードをしてほしいという依頼がくる。 破格の報酬につられ引き受けるが……(「不変」より)。 藤田、海、今、... 2020年12月15日 abundant
書籍 中央公論新社ブラザー鈴峯紅也 ブラザー 警視庁組対特捜K 鈴峯紅也(著) 中央公論新社 (2020/11/25) 自分の命に巨額の懸賞金がかけられていると知った、警視庁組対特捜の東堂絆。 犯人の目的を探るべく捜査を開始する。 一方、竜神会会長・五条宗光の出生の秘密を知ってしまった弟の国光。 身の危険を感じた彼は、死のドラッグ「ティアドロップEXE」の全情報と引き換えに、なんと絆たち警察に自らの保護を要請してきたのだが……。 文庫書... 2020年12月15日 abundant
書籍 中央公論新社他人の『何気ない一言』に助けられました大手小町編集部 他人の『何気ない一言』に助けられました 大手小町編集部 (編集) 中央公論新社 (2020/11/25) 何気ないからこそ、身にしみる。 辛かった心が、スーッと軽くなる――。 600万人が集う人気掲示板「発言小町」で大反響を呼んだ伝説のトピ 「他人の何気ない一言に助けられた」 の書き込みを厳選し、一冊にまとめました。 〈恋愛・結婚〉 〈仕事〉 〈家族〉 〈出産・育児〉 〈健康・体〉 そして新型コロナウイルス流行下での〈マス... 2020年12月15日 abundant
書籍 幻冬舎沢木耕太郎使われなかった人生 世界は「使われなかった人生」であふれてる 沢木耕太郎 (著) 幻冬舎 (2014/2/28) 「使われなかった人生」とは何だろう。 それは、いまここにある自分の人生でなく、もう1つの可能性として「ありえたかもしれない人生」にほぼ等しい。 しかし、それら2つの言葉の間には微妙な違いがある。 「ありえたかもしれない人生」には手の届かない夢といった意味合いがあるが、「使われなかった人生」には具体的で実現可能な人生とい... 2020年12月15日 abundant
書籍 産業編集センター林伸次大人の条件 大人の条件 さまよえるオトナたちへ 林伸次(著) 産業編集センター (2020/11/13) 大人の条件 さまよえるオトナたちへ おじさんはなぜ昔の話をするんだろう。 残念な人になりたくないあなたに送る、日本一発信力のあるバーのマスターによる 面白くてためになる「大人考察エッセイ」 cakes人気No.1連載「ワイングラスのむこう側」書籍化最新刊! 新時代の大人の条件! ・漠然とした質問では盛り上がらない ・思... 2020年12月15日 abundant
書籍 産業編集センター塚本はつ歌世界から守ってくれる世界 世界から守ってくれる世界 塚本はつ歌(著)、 新井陽次郎(イラスト) 産業編集センター (2020/10/14) 第7回暮らしの小説大賞受賞作! 誰かに認められたい。でも自分は自分。 不仲な両親の間で、体と心が2つに裂かれるような痛みを味わう薫子。 性的違和を感じ、ある日突然セーラー服で登校し始めるクラスメイトの中鉢。 それぞれが抱える戸惑いに互いにシンパシーを覚え、心友となった2人が見つけた「居場所」とは……。 (クリックすると... 2020年12月14日 abundant
書籍 光文社堀江貴文それでも君はどこにでも行ける それでも君はどこにでも行ける 堀江貴文(著) 光文社 (2020/11/17) 2020年、世界は「閉じた」。 グローバリゼーションが逆回転しはじめたニューノーマルの世界は「こもること」「自粛すること」が正義となった。 この本は、そんな今だからこそ届けたい。 コロナパニックで世界は「分断」された。 それでも、グローバリズムは終わらない。 ますます沸騰するアジア経済、没落していく日本――。>こ... 2020年12月14日 abundant
書籍 産業編集センターまだ見ぬあの地へ近藤雄生 まだ見ぬあの地へ 旅すること、書くこと、生きること 近藤雄生(著) 産業編集センター (2020/10/29) 夫婦で世界を放浪しながら、書き続けた5年間。 人気ライターが、自分の原点となった旅を語り尽くす。 気鋭のノンフィクションライターによる初の旅エッセイ集。 なぜ、旅に出るのか? 旅は自分をどう変えたのか。 自分の旅の原点ともいえる「夫婦世界放浪旅」を中心に、 自らの人生に大きな影響を与えた旅を振り返り「旅の力」について思... 2020年12月14日 abundant
書籍 産業編集センター旅が教えてくれた小林希 旅が教えてくれた 人生と仕事に役立つ100の気づき 小林希(著) 産業編集センター (2020/10/29) 旅作家として活躍する著者が、自身の旅遍歴を振り返り、旅の中で見つけた「自分らしく生きるためのヒント」をまとめた旅エッセイ集。 自分らしさに気づく方法や、それを仕事や暮らしの中で生かしていくための方法などを、100のエピソードとともに紹介する。 実体験の中から生まれた著者の言葉は、これから新しい世界へ踏み出そうとしている... 2020年12月14日 abundant