書籍 国書刊行会篠浦伸禎困難を乗りこえる脳の使い方 困難を乗りこえる脳の使い方 篠浦伸禎 (著) 国書刊行会 (2020/10/19) 1,980円 かつての優れた生き方をしてきた日本人の精神の根底にあるのは女性性、しかも凛として生きるレベルの高い女性性ではないか。 男女の幸福度が大きく違う原因は、脳の使い方に大きな差があるのではないか。 人の生き方を脳の使い方から見ると、ストレスからなぜ病気が発症したか、病気の本質が見えてくる。 本書では、困難な場面に遭遇し、それ... 2022年2月25日 abundant
書籍 国書刊行会現代の死に方シェイマス・オウマハニー小林政子 現代の死に方 医療の最前線から シェイマス・オウマハニー(著)、小林政子(翻訳) 国書刊行会 (2018/10/19) 2,970円 人生の最期から見た生き方。 最前線で治療に携わってきた医師が、技術一辺倒に陥り、サービス産業化する現代医療に危機感を募らせる。 著者は「生と死」の現実と哲学に寄り添い、人間存在の弱さと、苦難を乗り越える勇気を読者に問いかける。 実に正直で人間味あふれる本であり、挑発的だが、とても重要だ。(ガーディアン評) 本書の核心は... 2022年2月25日 abundant
書籍 国書刊行会ブッチャー・ボーイパトリック・マッケイブ矢口誠 ブッチャー・ボーイ パトリック・マッケイブ(著)、矢口誠(翻訳) 国書刊行会 (2022/1/27) 2,640円 アイルランド版〈ライ麦畑でつかまえて〉+〈時計じかけのオレンジ〉とも称された、鬼才パトリック・マッケイブが鮮烈で瑞々しい筆致で描く問題作にして感動作。 映画化もされた傑作長篇(1992年作)がついに邦訳。 〈いまから二十年か三十年か四十年くらいまえ、ぼくがまだほんの子供だったときのこと、小さな田舎町に住んでいたぼくはミ... 2022年2月18日 abundant
書籍 国書刊行会映画監督神代辰巳神代辰巳 映画監督神代辰巳 神代辰巳 (著) 国書刊行会 (2019/10/27) 13,200円 オズ、クロサワ、オーシマ、そしてクマシロ――― 『四畳半襖の裏張り』『赫い髪の女』など数々の日活ロマンポルノの傑作、70年代日本映画ベスト作『青春の蹉跌』をのこした伝説の監督、神代辰巳の全貌! 今までの神代作品評論、インタビュー、対談などを集成、神代組スタッフ・キャストへの新規インタビューや書き下ろし評論、未映画化脚本... 2022年1月8日 abundant
書籍 国書刊行会国立映画アーカイブ旅する黒澤明 旅する黒澤明 国立映画アーカイブ (監修) 国書刊行会 (2020/1/24) 2,860円 朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、中日・東京新聞、週刊新潮他、各紙誌にて多数紹介。 世界30か国で制作された貴重な黒澤映画公開時の海外版ポスターをオールカラーで集大成。 1951年、ヴェネチア国際映画祭で『羅生門』が金獅子賞を受賞して以来、日本映画の高い芸術性を示すシンボルとして世界の映画界を席巻してきた《クロサワ》。 監... 2022年1月8日 abundant
書籍 国書刊行会日本安全保障戦略研究所中国の海洋侵出を抑え込む 中国の海洋侵出を抑え込む 日本安全保障戦略研究所 (著) 国書刊行会 (2017/9/15) 2,640円 日本の対中防衛戦略 中国の強引な覇権的拡張主義に、どう対応するか。 日本の防衛戦略≪決定版≫ 第一線で活躍してきた上級指揮官と、安全保障・国際法・海洋問題などに携わってきた専門家たちが英知を結集! 1世界とアジア太平洋・インド地域の軍事バランス、中国周辺主要国の対中関係の現状、米国の対中軍事戦略および 作戦構想。 2中... 2022年1月7日 abundant
書籍 国書刊行会日本安全保障戦略研究所近未来戦を決するマルチドメイン作戦 近未来戦を決するマルチドメイン作戦 日本安全保障戦略研究所 (著, 編集) 国書刊行会 (2020/7/10) 2,970円 日本は中国の軍事的挑戦を打破できるか いま、世界の軍事フィールドでは、歴史的な変化が起きている。 「マルチドメイン作戦」という作戦戦略上の新たな動きであり、近未来戦のあり方を劇的に変化させ、軍事史における「変革の時代」の幕開けを告げようとしている。 すでにロシアは、ウクライナ、シリアで本作戦を試し、中国は「情報化戦争」... 2022年1月7日 abundant
書籍 国書刊行会日本安全保障戦略研究所台湾・尖閣を守る 台湾・尖閣を守る 日本安全保障戦略研究所 (著, 編集) 国書刊行会 (2021/11/22) 3,300円 「日米台連携メカニズム」 中国の台湾・尖閣に対する軍事的冒険を抑止できるか。 その鍵は日米台の連携強化にあり、具体的方策を説く国民必読書の決定版。 中国は、台湾の平和的統一を目指す努力は放棄しないとしつつも、武力行使を放棄していないことをたびたび表明し、軍事的威嚇を繰り返している。 中台間の軍事バランスは中国有利に傾き... 2022年1月7日 abundant
書籍 国書刊行会名人を獲る田丸昇 名人を獲る 評伝 米長邦雄 田丸昇 (著) 国書刊行会 (2021/3/27) 羽生善治氏推薦! 「50歳で名人を獲得された時、まさに感無量という勇姿でした」 将棋界の枠を超えて社会的にも大きな影響を及ぼした不世出の棋士・米長邦雄。 没後10年を目前にしてその知られざる素顔を明らかにする、弟弟子による初めての本格的評伝。 『名人を獲る 評伝米長邦雄』(田丸昇/国書刊行会)は米長研究の序章に過ぎず、... 2021年5月26日 abundant
書籍 国書刊行会ハムダなおこ (著)アラブに自殺、イジメ、老後不安はない アラブに自殺、イジメ、老後不安はない ハムダなおこ (著) 国書刊行会 (2021/5/23) イジメ、自殺、過労死、引きこもり、身体が溶けた孤独死…そんな話を聞こうものなら「世界にあるわけない!」と怒り出す、あるいは笑い出すのがアラブ人。 21世紀になってもあらゆる困難を抱え続ける中東イスラーム世界で、日本人を死ぬほど苦しめ苛んでいる問題が、実は一つもないなんて本当なの? ムスリムの信じる神や世界観は人々に何を... 2021年5月26日 abundant
書籍 国書刊行会篠浦伸禎脳の使い方 脳外科医が考える困難を乗りこえる脳の使い方 篠浦伸禎(著) 国書刊行会 (2020/10/19) かつての優れた生き方をしてきた日本人の精神の根底にあるのは女性性、しかも凛として生きるレベルの高い女性性ではないか。 男女の幸福度が大きく違う原因は、脳の使い方に大きな差があるのではないか。 人の生き方を脳の使い方から見ると、ストレスからなぜ病気が発症したか、病気の本質が見えてくる。 本書では、困難な場面に遭遇し、それ... 2020年12月23日 abundant
書籍 国書刊行会イキザマ革命久瑠あさ美 久瑠あさ美のイキザマ革命 久瑠あさ美(著) 国書刊行会 (2020/11/21) 【マインドの法則】に行きついた「久瑠あさ美のすべて」がここにある! 久瑠あさ美の半生とともに【マインドの法則】を体感できる、他に類のないアプローチでまとめあげた渾身の1冊。 巻頭27ページにわたるカラー画像により、その半生の「軌跡」を振り返る。 直接対話し、長きにわたって唱えてきた、数多い言葉の中から33に絞り、その本... 2020年12月23日 abundant
書籍 国書刊行会海上自衛隊レジェンドブック古庄幸一 海上自衛隊レジェンドブック 古庄幸一(監修、編集) 国書刊行会 (2020/10/3) 今、ひもとかれる海上自衛隊の伝統と伝説―― 海上自衛隊発足からの歴史、海外派遣、リムパック、観艦式の歴史、艦艇部隊や航空部隊、江田島の幹部候補生学校や各術科学校、遠洋練習航海記、 現在就役中の主要な艦艇と航空機の紹介などに加えて、元海幕長やレジェンドOBの貴重なインタビューコラムを交え、海上自衛隊全面協力で誕生した超豪... 2020年12月22日 abundant