書籍 産業編集センター吉田友和いちばん探しの世界旅 いちばん探しの世界旅 吉田友和(著) 産業編集センター (2021/10/13) 1,210 世界中を旅してきた著者が、自分にとって“いちばん○○な国"を紹介。 「ご飯がいちばん美味しかった国」「世界でいちばんカラフルな国」「世界でいちばん甘い国」など、ユニークな視点で選んだ25ヵ国を掲載。 【新刊pickup】B1F地図『いちばん探しの世界旅』吉田 友和/産業編集センター 世界でいちばんメルヘンな国・ポーラン... 2021年11月6日 abundant
書籍 産業編集センター藤本裕美フレンチシックなサイズとダメージのお直し フレンチシックなサイズとダメージのお直し 藤本裕美 (著) 産業編集センター (2021/9/15) 1,650円 お直しに刺しゅうやビーズ、レース、ダーニングをプラスして、シックで素敵なお繕いが楽しめます。 ウエスト出しや丈詰めなどの「サイズのお直し」と、虫くい・色あせなどの「ダメージのお直し」のアイデアを集めました。 フレンチテイストがかなう素材や色の組み合わせ方、モチーフの選び方のポイントをご紹介。 お直し方法は全工程イラスト... 2021年10月3日 abundant
書籍 産業編集センター岡田慎一郎腰痛ひざ痛が消えるつま先の使い方 腰痛ひざ痛が消えるつま先の使い方 岡田慎一郎 (著) 産業編集センター (2021/8/20) 1,650円 腰痛・ひざ痛の原因は、「筋力不足」でも「体が硬いから」でもありません。 それは、腰とひざを集中的に使っているから、それだけです。 1か所にかかる負担を分散すれば、痛みは解消されていきます。 本書では腰痛・ひざ痛改善のための体の使い方をご紹介しています。 ポイントは「つま先」の使い方。 つま先を正確に動かすことができれば... 2021年10月3日 abundant
書籍 産業編集センター橋本ナオキ会社員でぶどり6 会社員でぶどり6 橋本ナオキ (著) 産業編集センター (2021/9/15) 1,430円 朝は5分でも長く寝ていたいタイプの会社員・でぶどりと、同じ会社で働く鳥の仲間たちの日常を描く、大人気webコミック「毎日でぶどり」書籍化第6弾! 今回は「副業」「自己実現」「まわりの目」「子連れ出社」など、今、気になるキーワードが満載です。 自分探し&悲喜こもごも、恋愛&自己実現、子育て&キャリ... 2021年9月20日 abundant
書籍 産業編集センター森まゆみ海恋紀行 海恋紀行 森まゆみ (著) 産業編集センター (2021/8/20) 1,210円 聞き書きの名手であり町歩きの達人である著者が、これまで書いた旅紀行の中から海にまつわるエッセイを厳選して収載した一冊。 島、半島、海辺の町……潮風に導かれるように日本中を旅して、海のある風景とそこで暮らす人々の姿を旅情豊かに紡ぎ出す。 「旅はどんどん変わっていくが、私の“海恋"はこれからも止まらない」と語る著者の海への... 2021年8月29日 abundant
書籍 産業編集センター高橋弘樹都会の異界 都会の異界 東京23区の島に暮らす 高橋弘樹 (著) 産業編集センター (2021/7/14) ソロモン諸島、硫黄島、竹島……長年島を取材し続けたTVプロデューサーが「東京23区にある島」に着目。 自ら都心の島に住みながら自転車で行ける天然島と人工島を10年にわたり検証。 「都心の島に究極の理想郷は存在するのか! 」を追求した先に見えてきたものは?思わず脱力の桃源郷ハンティングエッセイ。 面白そうな本が入荷しまし... 2021年8月7日 abundant
書籍 産業編集センター冨田洋之自分を操る 自分を操る 冨田洋之 (著) 産業編集センター (2021/7/14) “自分を操る"という武器を手に入れよう! “美しい体操"のパイオニアは何を考え、どのように「栄光」をつかんだのか。 その哲学から学ぶ、自分の力を引き出し、結果につなげるアプローチ。冨田洋之初の著書。 【冨田洋之さんの本、取材&構成】 冨田さんへのインタビューを重ね、構成を担当しました。 体操競技って、こんなに面... 2021年7月25日 abundant
書籍 産業編集センター小林みちたか死を喰う犬 死を喰う犬 小林みちたか (著) 産業編集センター (2021/6/15) インド最北部ヒマラヤの西のはずれにあるラダック。 そこには決して怒らない人々が暮らしている。 その言葉に誘われるようにラダックを旅した著者の贖罪と再生を描いた私小説的旅紀行。 ラダックの街の道端で見つけた凍りついた犬の屍体。徐々に明らかになっていく旅の理由。 ラダックの荘厳な自然と現地の人々のおおらかさに包まれながら過... 2021年7月4日 abundant
書籍 産業編集センター山本高樹インドの奥のヒマラヤへ インドの奥のヒマラヤへ ラダックを旅した十年間 山本高樹(著) 産業編集センター (2021/6/15) インド最北部の山岳地帯に残るチベット文化圏、ラダック。チベット本土よりもチベットらしさが残っているこの地に、10年以上にわたって通い続けた著者によるラダック滞在記。 「自分はここに来るべくして来た」と著者に言わしめるラダックの魅力とは何か。 旅人とは思えないほどラダックに馴染み、非日常が日常になる寸前まで暮らし込んだ日... 2021年7月4日 abundant
書籍 産業編集センター安藤俊介怒れる老人 怒れる老人 あなたにもある老害因子 安藤俊介(著) 産業編集センター (2021/6/15) 社会問題化する「キレる高齢者」の真相と特徴を専門家が徹底解説! 高齢者(65歳以上の人のことを指す---世界保健機関)が怒りっぽくなる理由には「身体的理由」「社会的理由」「個人的理由」という3つの側面がありますが、本書では「社会的理由」と「個人的理由」にスポットをあてて、アンガーマネジメントの見地から、その怒りの真相を... 2021年7月4日 abundant
書籍 産業編集センター平沼正樹僕たちの正義 僕たちの正義 平沼正樹(著)、ダイスケリチャード(イラスト) 産業編集センター (2021/4/15) 10年前、恋人であり、患者であった沙耶が自殺した。 心理カウンセラーである悠木文月は、最近になって、彼女の叔父が同じ方法で命を落としたことを知る。 止まったままだった時間を動かすため、文月は彼女と叔父の関係性、自殺した動機を追い始めた……。 【目次】 第1話 雨季の終わりを告げる妖精 第2話 探していた答え 第3話 知... 2021年5月31日 abundant
書籍 産業編集センター安藤俊介私は正しい 私は正しい その正義感が怒りにつながる 安藤俊介 (著) 産業編集センター (2021/3/15) 「世の中に非常識な人が増えた」 「他人の言動がいちいち気になる」 これらのイライラは「正義感」から生まれています。 世の中の価値観が大きく変わり、SNSなどのツールが発達し、"一億総風紀委員"とも言える現在、私たちは正義感とどう付き合えばいいのでしょうか。 『私は正しい』💢 その正義感が怒りにつながる ... 2021年4月30日 abundant
書籍 産業編集センター月光荘エノグ屋の言葉集 エノグ屋の言葉集 月光荘 (著) 産業編集センター (2021/3/15) 銀座の画材店・月光荘で人気のポストカード「ユーモアカード」と「色ポエム」が一冊に。 猪熊弦一郎や気鋭イラストレーターの絵と、ウィットに富んだ言葉を合わせた「ユーモアカード」。 自社製エノグ一つひとつにまつわる思いを綴った「色ポエム」。 手紙や恋にまつわる寄稿も充実。 銀座の老舗画材店・月光荘。懐かしさを感じるイラストと... 2021年4月30日 abundant
書籍 産業編集センター沢野ひとし真夏の刺身弁当 真夏の刺身弁当 旅は道連れ世は情け 沢野ひとし (著) 産業編集センター (2021/3/15) イラストレーター、エッセイストで自由気ままな旅人・沢野ひとしが、これまでの人生であちこち飛びまわってきた旅の数々をじんわりと振り返ったら、本になった。 ひとり旅、山旅、海外長期旅、家族旅……。そしてそこで出会った忘れがたい人たち。 旅の楽しさとわびしさを、おなじみのリリカルな絵と独特の筆致で綴った28篇のイラスト×エッ... 2021年4月29日 abundant
書籍 産業編集センター北澤豊雄ベネズエラ潜入記 ベネズエラ潜入記 北澤豊雄 (著) 産業編集センター (2021/3/15) 南米随一の産油国として繁栄していたベネズエラ。 しかし、長引く政情不安や経済政策の失敗により、国民は貧困に苦しみ、日常的に犯罪が発生する南米最貧最恐の国になってしまった。 すでに「破綻国家」とも言われているベネズエラの本当の姿を見るために、著者は身の危険に晒されながら三度にわたってこの国に潜入する。 果たして、著者は何... 2021年4月29日 abundant
書籍 産業編集センター藤本国彦気がつけばビートルズ 気がつけばビートルズ 藤本国彦(著) 産業編集センター (2021/4/15) ビートルズ研究家の著者が、ビートルズとの出会いから現在までの約50年にわたる“ビートルズとの旅"を振り返った極私的音楽グラフィティ。 中学1年の時にビートルズと出会い、猛烈なコレクターとして情熱を爆発させた青春時代。 さらに大人になってからもビートルズを追い続け、気がつけばビートルズが生業となっていた一人の音楽狂の半生... 2021年4月25日 abundant