書籍 文藝春秋石井光太ルポ誰が国語力を殺すのか ルポ 誰が国語力を殺すのか 石井光太 (著) 文藝春秋 (2022/7/27) 1,760円 『ごんぎつね』の読めない小学生、反省文の書けない高校生…… 子供たちの言葉を奪う社会の病理と国語力再生の最前線を描く渾身のルポ! 〈バカの壁〉はここから始まっていたか。 子供たちの国語力をめぐる実情から、日本社会の根底に横たわる問題まで掘り起こした必読の書。 ーー養老孟司 注意報ではなく警報レベルだ。子供たちの現状に絶... 2022年8月31日 abundant
書籍 自由国民社松尾昭仁ひとり社長になっていきなり年収を650万円にする方法 ひとり社長になっていきなり年収を650万円にする方法 松尾昭仁 (著) 自由国民社 (2022/6/20) 1,650円 ひとり社長になって、どのように稼いでいけばいいのか、ひとりで事業を回し、年商をあげてきた著者が教えます。 年収が上がらないのはなぜか? いきなり会社を立ち上げるべきか? ひとり社長になった後どうやって稼げばいいのか? 名刺はどのように作ればいいのか? 将来本を書くとどういったメリットがあるのか? 最初の2年間は何をする... 2022年8月31日 abundant
書籍 宝島社見るだけノート望月俊孝引き寄せの法則 引き寄せの法則 見るだけノート 望月俊孝 (監修) 宝島社 (2022/8/19) 1,580円 人生も仕事も自動的に好転する! 引き寄せの法則見るだけノート 「引き寄せの法則」がイラスト図解でサクッとわかる! 累計161万部突破の「見るだけノート」シリーズに、「引き寄せの法則」が登場。「宝地図」「魔法の読書法」でおなじみの望月俊孝さん監修で、どこよりもわかりやすく、頭に入りやすい形で紹介します。 71万人以上が実... 2022年8月31日 abundant
書籍 岩波書店新版E.H.カー近藤和彦 歴史とは何か 新版 E.H.カー (著), 近藤和彦 (翻訳) 岩波書店 (2022/5/17) 2,640円 「過去は現在の光に照らされて初めて知覚できるようになり、現在は過去の光に照らされて初めて十分理解できるようになるのです」。 歴史学への最良の入門書を全面新訳。 未完に終わった第二版への序文、自叙伝、丁寧な訳注や解説などを加える。 達意の訳文によって、知的刺激と笑いに満ちた名講義が、いま鮮やかによみがえる。 今朝の日経「... 2022年8月31日 abundant
書籍 集英社たるんだ心に一喝!!る一条ゆかり不倫、それは峠の茶屋に似ている 不倫、それは峠の茶屋に似ている たるんだ心に一喝!! 一条ゆかり (著) 集英社 (2022/6/24) 1,760円 “少女漫画界のレジェンド”、一条ゆかり。 『デザイナー』『有閑倶楽部』『プライド』など、ヒット漫画は数知れず。ドラマ化された作品も多数あり、幅広い世代のファンに支持されています。 また、漫画作品のみならず、『実戦! 恋愛倶楽部』などの、エッセイ著作も好評を博しています。 そんな著者の、大人向けエッセイ集が発刊! 仕事、... 2022年8月30日 abundant
お役立ち かんき出版マーク・ローレンジョシュア・クラーク山田 雅久 マッスルエリート養成バイブル マーク・ローレン (著), ジョシュア・クラーク (著), 山田 雅久 (翻訳) かんき出版 (2022/7/6) 1,650円 全米ベスト&ロングセラーの自重筋トレ本、ついに日本上陸。 米軍の特殊作戦トレーニングスペシャリストとして、空軍特殊作戦部隊、グリーンベレー、ネイビーシールズなどで1000人近くのエリート兵士を育て上げたマーク・ローレンによるトレーニングプログラムだ。 プログラムの特徴は、「ぜい肉をしぼって、機能的に動く体をでき... 2022年8月30日 abundant
書籍 宝島社青山美智子ただいま神様当番 ただいま神様当番 青山美智子 (著) 宝島社 (2022/5/10) 780円 『赤と青とエスキース』で2年連続本屋大賞にノミネートされた青山美智子氏の最新文庫。 ある朝、目を覚ますと手首から腕にかけて「神様当番」と太くて大きな文字が書かれていた! 突如目の前に現れた「神様」を名乗るおじいさんの願いを叶えないと、その文字は消えないようで……。 「お当番さん、わしを楽しませて」幸せになる順番を待つの... 2022年8月30日 abundant
書籍 幻冬舎まさきとしかレッドクローバー レッドクローバー まさきとしか (著) 幻冬舎 (2022/8/24) 1,980円 『あの日、君は何をした』『彼女が最後に見たものは』シリーズ累計40万部突破の著者、最高傑作ミステリ。 まさきとしかが……いよいよ、くる! 家族が毒殺された居間で寛ぎラーメンを啜っていた一人の少女。 彼女が──家族を殺したのではないか。 宣伝させてください。『レッドクローバー』(幻冬舎)が本日発売になりました。 東京の豊... 2022年8月30日 abundant
書籍 さくら舎なぜ山に惹かれるのか秋山眞人山の神秘と日本人 山の神秘と日本人 なぜ山に惹かれるのか 秋山眞人 (著) さくら舎 (2022/8/4) 1,650円 超能力者が明かす、山の神秘と日本人の関係 国土の約7割を山が占める日本。登山人口は約1000万人ともいわれている。 多くの日本人を魅了する「山」とは一体、何なのか。 山のもつ魅力と神秘性、山と日本人の関係性を、歴史的観点や海外との比較、超能力者である著者独自の感性に基づく考察をまじえて、解き明かしていく。 「読みやすい... 2022年8月30日 abundant
書籍 太田出版こだまずっと、おしまいの地 ずっと、おしまいの地 こだま (著) 太田出版 (2022/8/23) 1,650円 おしまいの地シリーズ、ついに完結! 『ここは、おしまいの地』、『いまだ、おしまいの地』に続く、“おしまいの地”シリーズ三部作の完結編! 累計23万部突破した衝撃のデビュー作『夫のちんぽが入らない』、第34回講談社エッセイ賞を受賞した『ここは、おしまいの地』、名エッセイストの仲間入りをしたこだまが放つ最新刊 こだまワール... 2022年8月30日 abundant
書籍 東京書籍DK社左巻健男科学って何のためにあるの? 科学って何のためにあるの? DK社 (編集), 左巻健男 (監修, 翻訳), 上原昌子 (翻訳) 東京書籍 (2022/8/26) 2,420円 科学の基本的な5つの分野がわかる図鑑 「電気っていったいどういうもの?」 「どうやってウイルスとたたかうの?」 「プラスチックって何?」 「宇宙はどうやって始まったの?」 など、自然科学にまつわる素朴な疑問に、丁寧に答えてくれる図鑑。 偉大な発明や発見をした科学者たちの歴史をたどりながら、最新の科学についても解説。 読... 2022年8月29日 abundant
書籍 東京書籍稲葉茂勝SDGsの目でみる天気の図鑑木原実 SDGsの目でみる天気の図鑑 稲葉茂勝 (著), 木原実 (監修), こどもくらぶ (編集) 東京書籍 (2022/8/29) 3,080円 SDGsを軸に、「天気」「気象」「気候」、その3つの意味と違いを教科横断的に解説。 身近な天気も、地球規模の気候変動も、しっかり理解できる「目でみる」絵図鑑。 (↑クリックするとAmazonのサイトへジャンプします) SDGsの目でみる天気の図鑑 楽天で購入 ... 2022年8月29日 abundant
書籍 東京書籍ビジュアルガイドブックヤナ・ワインスタイン岡崎善弘 認知症心理学者が教える最適の学習法 ビジュアルガイドブック ヤナ・ワインスタイン (著), メーガン・スメラック (著), オリバー・カヴィグリオリ (著), 山田祐樹 (監修), 岡崎善弘 (翻訳) 東京書籍 (2022/8/29) 1,870円 科学的エビデンスに基づいた「学習法」の決定版。 認知心理学者の研究・実験を用いて導き出した「学習法」の最適解を多数のイラストで紹介。 6つの学習方法など具体例や多数のイラストや図版を用いて、わかりやすく解説する。 学生、教師、保護者、制作立案者など教育関係者に、エビデンスに基づいた効果的な学習方法を提案する1冊。 (↑... 2022年8月29日 abundant
書籍 世界思想社三砂慶明本屋という仕事 本屋という仕事 三砂慶明 (編集) 世界思想社 (2022/6/15) 1,870円 本屋は焚き火である。 本と人が集い、直接触れあえる場所、本屋。 なぜ人は敢えて本屋をたずねるのか。 書店員は仕事に何を求め、自分の個性をどう生かし、どんな仕事をつくっているのか。 本屋という仕事から見える、新しい働き方の形。 本書に登場する18人の書店員 モリテツヤ(汽水空港) 宇田智子(市場の古本屋ウララ) 田尻久子... 2022年8月29日 abundant
書籍 世界思想社矢萩多聞つた美しいってなんだろう? 美しいってなんだろう? 矢萩多聞 (著), つた (著) 世界思想社 (2022/5/30) 1,980円 谷川俊太郎さん、一青窈さん、伊藤亜紗さん、若松英輔さん推薦 美しいってなんだろう? ――ある日、8歳の娘から投げかけられたなにげない質問に、手紙を届けるように文章を書きはじめた。 600冊以上の本をデザインしてきた装丁家・矢萩多聞。 小学生の娘と交わした、世界のひみつを探る13の対話。 「この本には学校にはない、インド... 2022年8月29日 abundant
書籍 世界思想社中島 京子ワンダーランドに卒業はない ワンダーランドに卒業はない 中島 京子 (著) 世界思想社 (2022/7/29) 1,760円 中島京子・初の児童文学エッセイ集 空想が日常の子ども時代、だれもが異世界へと旅する時間を持つ。 物語に没頭する喜びは、ずっとあなたを支えてくれる。本を開いて、自分の中の子どもに会いにいこう。 『クマのプーさん』から『ゲド戦記』まで――作家を育てた18の物語。 『プーさん』ほどに、完璧に、あの特別な時間と空間を、しっかり... 2022年8月29日 abundant