書籍 産業編集センター嗣人げみ夜行堂奇譚 夜行堂奇譚 弐 嗣人 (著), げみ (イラスト) 産業編集センター (2022/10/13) 2,200円 人と怪異を繋ぐ骨董蒐集家、女の貌が変わる人骨壺、淡水が溢れ続ける謎の石、自死を誘う皮表紙の本… 隻腕の見鬼・千早とオカルト嫌いな県庁生安課・大野木が、日常を脅かす怪異に挑む。 大人気バディ×ホラー小説、待望の第2弾登場! 念願の『夜行堂奇譚』『弐』遂に開封しました、繁忙期が終わるまで開封しないつもりでしたが、我慢出来ま... 2022年10月29日 abundant
書籍 産業編集センターピエール瀧の23区23時ピエール瀧 ピエール瀧の23区23時 ピエール瀧 (著) 産業編集センター (2022/10/13) 2,530円 ピエール瀧が、令和のTOKYOを夜さんぽ。 大の大人が、時に真面目に、時にはしゃぎながら、2年かけて東京全区を踏破する悪ふざけ企画。 2012年に刊行された『ピエール瀧の23区23時』が、令和にパワーアップして帰ってきた! 「23時になったら写真を撮る」「100円自販機を見つけたら興味本位で味見する」だけがルール。 夜... 2022年10月29日 abundant
書籍 双葉社髙田郁駅の名は夜明 駅の名は夜明 髙田郁 (著) 双葉社 (2022/10/13) 792円 我が子を失った夫婦、イジメに遭い転校を決意した少女、離ればなれになった家族の再生を願う少年、妻の介護に疲れ死に場所を求めて旅に出る老夫婦、絶縁した父の余命を聞き故郷に戻る青年……鉄道を舞台にした感動の家族ドラマの最新作。 時代小説の名手が贈る、苦難の時代に家族の絆に寄り添う9つの物語。 髙田郁先生『駅の名は夜明 軌道春... 2022年10月29日 abundant
書籍 中央公論新社講釈場のある風景 講釈場のある風景 中央公論新社 (編集) 中央公論新社 (2022/10/21) 990円 漱石・荷風ら文豪が愛した高座の空気。 小島政二郎が筆をふるった芸人たちの生き様。 談志がかきくどく名人たちへの思慕。 寂聴が小説に描いた古老の語り口――講談専門の寄席「講釈場」をめぐって書かれた明治・大正・昭和期の随筆、小説を集成したオリジナルアンソロジー。 〈巻末対談〉神田伯山・長井好弘 10/21発売の『作品集 講... 2022年10月29日 abundant
書籍 講談社内館牧子老害の人 老害の人 内館牧子 (著) 講談社 (2022/10/17) 1,760円 迷惑なの! と言われても。 昔話に説教、趣味の講釈、病気自慢に孫自慢。 そうかと思えば、無気力、そしてクレーマー。 双六やカルタの製作販売会社・雀躍堂の前社長・戸山福太郎は、娘婿に社長を譲ってからも現役に固執して出勤し、誰彼かまわず捕まえては同じ手柄話をくり返す。 内館牧子さん作「老害の人」(講談社)カバー、表紙、扉な... 2022年10月29日 abundant
書籍 KADOKAWA中山有香里疲れた人に夜食を届ける出前店 疲れた人に夜食を届ける出前店 中山有香里 (著) KADOKAWA (2022/10/20) 1,210円 泣きたい夜の甘味処中山有香里第二弾。46の夜食レシピと描き下ろしP20 『泣きたい夜の甘味処』で第9回料理レシピ本大賞コミック賞を受賞した著者の「癒しレシピシリーズ」第二弾。 鮭茶漬け、ハムエッグ丼、ポトフ、マカロニグラタン、肉うどんなどたっぷり46のレシピつき。 とある町の片隅で、クマがはじめた夜食の出前店。従業員は... 2022年10月29日 abundant
書籍 徳間書店アンビットBEEP!メガドライブFAN BEEP! メガドライブFAN2 アンビット (編集) 徳間書店 (2022/10/27) 2,420円 ~2誌合体! メガドライブミニ2総力特集号~ 合体再び! あの本が「メガドライブミニ2」のために帰ってきた! 『メガドライブFAN』『BEEP!メガドライブ』、セガファンのバイブルだったあの2誌が、再び合体! 「メガドライブミニ2」のための記事、データを満載して「新しい1冊」として登場します。 今回は当時メガドライブ... 2022年10月28日 abundant
書籍 主婦の友社50歳を過ぎたら高田純次のように生きよう高田純次 50歳を過ぎたら高田純次のように生きよう 高田純次 (著) 主婦の友社 (2022/3/14) 1,540円 東京タワーの展望台でトイレの順番ゆずったら本が出せました 高田純次が「50歳からのごきげんな歳のとり方」について適当に語ります。 どうせ生きるなら元気に、楽しく、適当に。 高田純次が「50歳からのごきげんな歳のとり方」について適当に語ります。 どうせ生きるなら元気に、楽しく、適当に! 50代以降で「これからどうやって行... 2022年10月28日 abundant
書籍 税理士法人レガシィ天野隆相続格差 相続格差 「お金」と「思い」のモメない引き継ぎ方 天野隆、税理士法人レガシィ (著) 青春出版社 (2022/10/4) 1,067円 相続専門税理士として、長年多くの相続を間近で見てきた著者は、2つの「相続格差」があるという。 1つは、現金や不動産など、財産の分け方の不平等による格差、もう1つは相続によって幸せになったか、モメて不満が残ったかによる格差だ。 本日2022年10月19日の日本経済新聞第2面に 拙著『相続格差 「お金」と「思い」のモメない... 2022年10月28日 abundant
書籍 青春出版社天野隆税理士法人レガシィ天野大輔 「生前贈与」のやってはいけない 税理士法人レガシィ (著), 天野隆 (著), 天野大輔 (著) 青春出版社 (2022/3/2) 1,067円 近い将来、贈与税が改正されるのでないか、として注目を集めている「生前贈与」。 相続対策の王道ともいえる節税術が使えなくなる前に、「駆け込み贈与」をしようと考える人が増えています。 しかし、単に贈与をすればいいわけではありません。 やり方次第ではかえって損することもあるのです。 日本一相続を見てきた税理士が、豊富な経験を... 2022年10月28日 abundant
書籍 マガジンハウス山内マリコ小説ユーミンすべてのことはメッセージ すべてのことはメッセージ 小説ユーミン 山内マリコ (著) マガジンハウス (2022/10/27) 1,980円 1970年代、シンガーソングライターとして十代でデビューを飾った荒井由実。 のちに日本最大の女性ポップスター、松任谷由実=ユーミンとなる煌めく才能はいかにして世に出たか――。 八王子の裕福な呉服店に生まれ、ピアノに触れ、清元を学び、ミッション系の私立女子校に入学。 グループ・サウンズが一世を風靡するなか、由実は高度経済... 2022年10月28日 abundant
書籍 幻冬舎宇野千代98歳まで生きてわかった超ポジティブ思考 98歳まで生きてわかった、「超ポジティブ思考」がいちばん! 宇野千代 (著) 幻冬舎 (2022/10/26) 1,320円 「幸せな思い込み」は、その通りになる。 死ぬ瞬間まで「愉しいことだけ」を考えて暮らす方法 大正・昭和・平成にかけて活躍した宇野千代は、大正生まれながら、尾崎士郎や梶井基次郎、東郷青児や北原武夫など、多くの著名人との恋愛で知られ、4度の結婚と離婚を経験。 自由奔放な生き方を貫きながら、世界一ポジティブな思考をもち、幸せな... 2022年10月28日 abundant
書籍 のら書店アリューシャン・マジックあべ弘士 アリューシャン・マジック あべ弘士 (著, イラスト) のら書店 (2022/9/30) 1,870円 春のおわりに、ラッコのぼうやに招待状がとどいた。 それは、北極いちばんの手品師、ポーラマンからだった……。 アラスカ沖・アリューシャンでくりひろげられる、ポーラマンのマジックをごらんあれ! 【新刊発売のお知らせ】 あべ弘士さんの絵本『アリューシャン・マジック』が10月17日に発売となります! ある日、ラッコのぼうやに北... 2022年10月27日 abundant
書籍 清流出版引田かおりSCRAPBOOK私を作る愛しい日常 SCRAPBOOK 私を作る愛しい日常 引田かおり (著) 清流出版; A5判変型版 (2022/10/20) 1,870円 好きに囲まれたら毎日がHAPPYになりました。 気持ちのいい暮らしを日々、改善・改革。 「好き」の変化は進化なんです。 そんな毎日を自分で撮りためてスクラップブックを作りました。 引田かおりさんの「好き」の詰まった日常のスクラップブック。 愛用の手帳と同じサイズ、角を丸くした製本にもこだわった本書、 進化し続ける日々の... 2022年10月27日 abundant
書籍 集英社村山由佳BADKIDS BADKIDS 村山由佳 (著) 集英社 (2022/10/20) 682円 年上の写真家との関係に傷つく都が被写体に選んだのは、同性の親友に惹かれ葛藤する隆之で……。 等身大の18歳を描く不朽の青春小説。 ヘブンリー・ブルーが読みたいと漁ってたのになかった。 あれは図書館で借りて読んだのかな。 あの、なんか、あれ。 うまれ変わりみたいなので、前世で恋人だった…とか。 村山由佳さんのだったと思っ... 2022年10月27日 abundant
書籍 大空出版奇跡の童謡山内喜美子 奇跡の童謡 山内喜美子 (著) 大空出版 (2022/7/1) 1,980円 ≪夕焼小焼≫作曲100周年記念出版 あなたは≪夕焼小焼≫の作曲者を知っていますか? 日本で一番よく聞かれる歌の秘密に迫る 防災無線から流れる≪夕焼小焼≫を誰が作曲したのか、ほとんどの人は知らない。 1922(大正11)年に作曲されたこの童謡(うた)の失われた100年を求めて、筆者は作曲者を訪ねる旅に出た。 作曲者・草川... 2022年10月27日 abundant