書籍 文藝春秋伊岡瞬赤い砂 赤い砂 伊岡瞬(著) 文藝春秋 (2020/11/10) 男が電車に飛び込んだ。 現場検証を担当した鑑識係・工藤は、同僚の拳銃を奪い自らを撃った。 電車の運転士も自殺。 そして、拳銃を奪われた警察官も飛び降りる。 工藤の親友の刑事・永瀬遼が事件の真相を追う中、大手製薬会社に脅迫状が届く。 「赤い砂を償え」――自殺はなぜ連鎖するのか? 現代(いま)を映し出した書き下ろし傑作! ... 2020年12月23日 abundant
書籍 国書刊行会篠浦伸禎脳の使い方 脳外科医が考える困難を乗りこえる脳の使い方 篠浦伸禎(著) 国書刊行会 (2020/10/19) かつての優れた生き方をしてきた日本人の精神の根底にあるのは女性性、しかも凛として生きるレベルの高い女性性ではないか。 男女の幸福度が大きく違う原因は、脳の使い方に大きな差があるのではないか。 人の生き方を脳の使い方から見ると、ストレスからなぜ病気が発症したか、病気の本質が見えてくる。 本書では、困難な場面に遭遇し、それ... 2020年12月23日 abundant
書籍 国書刊行会イキザマ革命久瑠あさ美 久瑠あさ美のイキザマ革命 久瑠あさ美(著) 国書刊行会 (2020/11/21) 【マインドの法則】に行きついた「久瑠あさ美のすべて」がここにある! 久瑠あさ美の半生とともに【マインドの法則】を体感できる、他に類のないアプローチでまとめあげた渾身の1冊。 巻頭27ページにわたるカラー画像により、その半生の「軌跡」を振り返る。 直接対話し、長きにわたって唱えてきた、数多い言葉の中から33に絞り、その本... 2020年12月23日 abundant
お役立ち サンソン回想録フランス革命バルザック サンソン回想録:フランス革命を生きた死刑執行人の物語 オノレ・ド・バルザック(著)、安達正勝(翻訳) 国書刊行会 (2020/10/18) パリの死刑執行人〈ムッシュー・ド・パリ〉を代々務めるサンソン家の4代目当主として、ルイ16世、マリー・アントワネット、ロベスピエール、サン‐ジュストら、3000人余を手にかけた男、シャルル‐アンリ・サンソン。 サンソン家に代々伝わる資料と直接取材を基に、フランスを代表する文豪バルザックが描く、革命期を生きた処刑人の物語... 2020年12月23日 abundant
書籍 国書刊行会海上自衛隊レジェンドブック古庄幸一 海上自衛隊レジェンドブック 古庄幸一(監修、編集) 国書刊行会 (2020/10/3) 今、ひもとかれる海上自衛隊の伝統と伝説―― 海上自衛隊発足からの歴史、海外派遣、リムパック、観艦式の歴史、艦艇部隊や航空部隊、江田島の幹部候補生学校や各術科学校、遠洋練習航海記、 現在就役中の主要な艦艇と航空機の紹介などに加えて、元海幕長やレジェンドOBの貴重なインタビューコラムを交え、海上自衛隊全面協力で誕生した超豪... 2020年12月22日 abundant
書籍 祥伝社三石巌医者いらず、老いしらず 医者いらず、老いしらず 人生100年時代の新・健康常識 三石巌 (著) 祥伝社 (2020/10/15) こんな時代だから、自分の健康は自分が守る 92歳で毎日腕立て、95歳でスキーを楽しむ著者直伝! 科学的に正しい知識・食事・運動 「分子栄養学」を打ち立てた著者が実践する健康法 あなたの「医学常識」、アップデートしてますか? 遺伝子レベル、DNAレベルの栄養学 発ガンのメカニズムを考える ガン予防の秘訣 活性酸素を撃退せ... 2020年12月22日 abundant
書籍 宝島社海堂尊チーム・バチスタの栄光 チーム・バチスタの栄光 海堂尊(著) 宝島社; 新装版 (2015/9/19) シリーズ累計1000万部を超えるベストセラーとなった「チーム・バチスタ」シリーズの原点、『チーム・バチスタの栄光』が新装版になって登場! 『このミステリーがすごい! 』大賞 大賞受賞、ドラマ化・映画化もされ、「SUGOI JAPAN Award 2015」の投票で、過去10年間のエンタメ小説の中からベストテンにも選出さ... 2020年12月22日 abundant
書籍 宝島社柏木伸介クルス機関 県警外事課 クルス機関 柏木伸介(著) 宝島社 (2017/3/4) 第15回『このミステリーがすごい! 』大賞・優秀賞受賞作! “歩く一人諜報組織"=《クルス機関》の異名を持つ神奈川県警外事課の来栖惟臣(くるすこれおみ)は、日本に潜入している北朝鮮の工作員が大規模テロを企てているという情報を得る。 違法な囮捜査を駆使して工作員を追う来栖。 一方そのころ、北の関係者と目される者たちが口封... 2020年12月22日 abundant
書籍 宝島社浅倉卓弥四日間の奇蹟 四日間の奇蹟 浅倉卓弥(著) 宝島社 (2004/1/1) 第1回『このミステリーがすごい!』大賞・大賞金賞受賞作として、 「描写力抜群、正統派の魅力」 「新人離れしたうまさが光る!」 「張り巡らされた伏線がラストで感動へと結実する」 「ここ十年の新人賞ベストワン」 と絶賛された感涙のベストセラーを待望の文庫化! 脳に障害を負った少女とピアニストの道を閉ざされた青年が、山奥の... 2020年12月22日 abundant
書籍 文藝春秋安武信吾子どもが作る弁当の日 子どもが作る弁当の日 安武信吾、城戸久枝(著) 文藝春秋 (2020/11/16) 全国2000校で実践中の「弁当の日」。 献立、買い出し、調理、弁当箱詰め、片づけ、すべてを子どもがやる。親は決して手伝わないで。 家事料理苦手な“母ちゃん”が出会った、幸せのヒント。 (クリックするとAmazonのサイトへジャンプします) 子どもが作る弁当の日 「めんどくさい」は幸せへの近道 楽天で購入 ... 2020年12月21日 abundant
書籍 文藝春秋誰が弱者を切り捨てるのか千葉紀和 ルポ「命の選別」 誰が弱者を切り捨てるのか? 千葉紀和(著)、上東麻子(著) 文藝春秋 (2020/11/30) 本書は毎日新聞のキャンペーン報道「優生社会を問う」をベースに、担当した2人の記者が書き下ろしたものです。 旧優生保護法が改正されて四半世紀近くが過ぎましたが、障害者への社会の理解は深まったのでしょうか? 障害者を取り巻く環境は改善されたのでしょうか? 新型出生前診断(NIPT)が拡大するのを利用した数多のクリニックの「... 2020年12月21日 abundant
書籍 文藝春秋中野京子運命の絵 中野京子と読み解く 運命の絵 なぜ、ままならない 中野京子 (著) 文藝春秋 (2020/11/26) 「怖い絵」「名画の謎」など多くの人気シリーズを生み出してきた著者が、<運命>をテーマに名画を読み解くシリーズの最新刊。 カバーを飾るのは、ナポレオンの肖像画で名を馳せる以前のダヴィッドが描いた『マラーの死』。 最近ツイッターで人気を博した「#名画で学ぶ主婦業」でも話題になったこの絵(曰く「給食がないので弁当... 2020年12月21日 abundant
書籍 文藝春秋松岡修造ポジティブラーニング ポジティブラーニング 松岡修造(著) 文藝春秋 (2020/11/26) 日本を代表するトップアスリートたちの「ポジティブな思考法」を松岡修造さんが解説。 困難に立ち向かい、打ち勝つためのヒントを伝える! 【本文より】 第一線で活躍しているアスリートは大かれ少なかれ、いくつかの困難に立ち向かい、それを乗り越えて強い選手に成長しています。 怪我、スランプ、環境の変化、病気など、あらゆる壁にぶち... 2020年12月21日 abundant
書籍 文藝春秋はらぺこ万歳たかぎなおこ はらぺこ万歳! おかわり 夫婦ごはん&親子ごはん たかぎなおこ(著) 文藝春秋 (2020/11/24) 家族ごはん、はじめました! 描きおろしも満載の「おいしい!」が詰まったコミックエッセイです? 長きにわたる1人暮らし生活では、家ごはんも外ごはんも旅ごはんも満喫し、自由気ままな食生活を楽しんできたたかぎさん。 そんな中、41歳にしてめでたく結婚! そしてはじまった夫婦2人暮らしの食生活。 仕事終わりにスーパーに寄り、2... 2020年12月21日 abundant
書籍 文藝春秋姫野カオルコ青春とは、 青春とは、 姫野カオルコ(著) 文藝春秋 (2020/11/19) コロナ禍のさなか、家でひきこもっていた女性が棚のなかから見つけた古い名簿と本。 「今からすればーー」 記憶の扉が開き、昭和50年代に共学の公立高校で過ごした思い出が、まるで映画を見ているかのようによみがえる。 『ラブアタック!』、ミッシェル・ポルナレフ、旺文社のラジオ講座、そして夜の公衆電話からかけた電話…… 胸キュン... 2020年12月20日 abundant
書籍 文藝春秋棚からつぶ貝イモトアヤコ 棚からつぶ貝 イモトアヤコ(著) 文藝春秋 (2020/11/9) 初めてのご飯がドッキリだった「一生ついていこうと心に誓った人」 トライアスロン中に心を打ち抜かれた「背中で見せる理想の上司」 南極でテントが壊れても平気な「素敵なじじい」 全力で泥水に飛び込む「おもしろ女優」 「拝啓 安室奈美恵さま」「わたしの新しい家族」etc. 等身大のイモトアヤコが出会った、旅先での人々、芸能界の... 2020年12月20日 abundant