書籍 双葉社ぼくをくるむ人生から少年アヤ ぼくをくるむ人生から、にげないでみた1年の記録 少年アヤ(著) 双葉社 (2021/3/17) 最高な友人なのに、ずっと会えないでいた。 理由は、自分がゲイだから。 それを言えなかったから――という冒頭からはじまる、日常を綴りながら、人との関係や自分をたいせつにしない生き方を改めて、人生を再生する物語。 そして本日買った本 『ぼくをくるむ人生から、にげないでみた1年の記録』少年アヤ/双葉社 『かわいいウルフ』小澤... 2021年4月24日 abundant
書籍 双葉社「男らしさ」はつらいよロバート・ウェッブ 「男らしさ」はつらいよ ロバート・ウェッブ(著)、(イラストその他)夏目大(翻訳) 双葉社 (2021/3/17) まずは、鏡に映る男から変えないか。 なぜ女性や少数者を見下し、なぜ父親を憎みつつ強者に服従し、なぜ他者を攻撃したくなるのか? 男性中心社会を強固に形づくる「男らしさ」の呪縛について著者の個人史から考察する、愛と迷いのジェンダー・エッセイ。 英国の人気コメディアン/文筆家、ロバート・ウェッブの半生記を邦訳。 【新刊】『「... 2021年4月24日 abundant
書籍 双葉社共謀小説家蛭田亜紗子 共謀小説家 蛭田亜紗子 (著) 双葉社 (2021/3/17) 明治の世に小説家を志す17歳の宮島冬子は、当代一の文学者・尾形のもとで女中をしながら執筆に励むが、文壇からは相手にされず、望まぬ子を身籠もり窮地に立たされる。 そんな冬子に「共謀しないか」と結婚を提案したのは、尾形の弟子・春明だ。 新刊『共謀小説家』(双葉社)発売日です! 舞台は明治の文壇、いまに通じる不自由さのある時... 2021年4月24日 abundant
書籍 双葉社木皿泉毎日がこれっきり 木皿食堂4 毎日がこれっきり 木皿泉 (著) 双葉社 (2021/3/17) 脚本家、そして小説家として、その世界に触れた者をたちまち虜にする夫婦ユニットの創作者、木皿泉。 何気ない夫婦のやり取りからこぼれ落ちるコトバは、日常に風穴を開け、そこに新たな色を流しこむ。 木皿ドラマ『野ブタ。をプロデュース』で連続ドラマ初主演を果たした亀梨和也(KAT-TUN)との対談も収録。 人気エッセイシリーズ第... 2021年4月24日 abundant
書籍 双葉社森沢明夫青い孤島 青い孤島 森沢明夫 (著) 双葉社 (2021/3/17) 広告・イベント制作会社で働く小島佑は社長に僻地の離島・小鬼ヶ島へ行くよう命じられる。 この島はちょっと変わった離島で、住民が東と西で対立。 😃本日発売日😃RT希望です❣️ 皆さまのおかげで新刊「青い孤島」が発売日を迎えられました‼️... 2021年4月24日 abundant
書籍 マキノ出版OK指体操で認知症はよくなる竹内東太郎 OK指体操で認知症はよくなる 竹内東太郎 (著) マキノ出版 (2021/4/8) 著者が考案したOK指体操で脳の血流を改善すれば、認知症はよくなる 体に悪い悪玉ストレスを減らし、体によい善玉ストレスを増やせば、認知症はよくなる 認知症患者の家族から喜びの声が! ◎元気になった! 笑顔が増えた ◎歩き方が速くなった! ◎イライラしなくなった ◎会話が増えた! ハッキリした! ◎自分のことは自分でやるよ... 2021年4月24日 abundant
書籍 ワニブックス森本貴義「全集中」の呼吸法 入門! 「全集中」の呼吸法 自宅ですぐ始められる最強エクササイズ 森本貴義 (著) ワニブックス (2021/4/21) 体力・脳力・免疫力をすべて強化して、最強の体調を手に入れよう はじめに 全集中の呼吸とは、どんなものなのか? ・科学的にも納得できるところがある『鬼滅の刃』 ・「横隔膜を動かす基本の呼吸」こそが全集中の呼吸の真髄 1 自分の呼吸状態をチェックしよう 1日常的な呼吸のCHECK 2呼吸量のCHECK 3息止めの限界をCH... 2021年4月24日 abundant
書籍 講談社発達障害の子どもの実行機能を伸ばす本高山恵子 発達障害の子どもの実行機能を伸ばす本 高山恵子 (監修) 講談社 (2021/4/22) ひとりでできない子ども‥‥どうやって自立させるか、悩んでいませんか。 子どもの自立を考えるなら、まず実行機能のメカニズムを理解し、伸ばすことをおすすめします。 自立のためには、親以外の人に助けやアドバイスを求める相談力なども必要ですが、なにより、実行機能は自立のための大切な機能です。 本書では実行機能を伸ばすためのサポ... 2021年4月24日 abundant
書籍 幻冬舎武田友紀雨でも晴れでも「繊細さん」 雨でも晴れでも「繊細さん」 武田友紀 (著) 幻冬舎 (2021/4/21) 話題のHSP専門カウンセラーが綴る、毎日を豊かにする工夫。 これまで700人以上の繊細さんをカウンセリングしてきた著者による、考えすぎた心がふわっとラクになるエッセイです。 著書累計68万部突破。 元気な日も、ぼんやりする日もあるけれど、大丈夫。 暮らしも仕事も、「しなければ」ではなく「したい」に耳を傾けて──。 ひと... 2021年4月24日 abundant
書籍 幻冬舎弘兼憲史六本木騎士ストーリー 六本木騎士ストーリー 弘兼憲史 (著) 幻冬舎 (2021/4/21) 女優の卵が在籍するクラブとして高い人気を誇る「クラブチック」。 オーナーの守川敏氏は、現在ナイトクラブの事業とともに、ワイン事業でも名を馳せる。 度重なるライバル店からの嫌がらせ、反社会勢力からの暴力、スポンサーからの裏切りが相次ぐ六本木の地で、なぜ彼はまっとうに這い上がることができたのか。 「島耕作」の著者、弘兼憲史... 2021年4月24日 abundant
書籍 双葉社津村記久子つまらない住宅地のすべての家 つまらない住宅地のすべての家 津村記久子 (著) 双葉社 (2021/3/17) とある町の、路地を挟んで十軒の家が立ち並ぶ住宅地。 そこに、女性受刑者が刑務所から脱走したとのニュースが入る。 自治会長の提案で、住民は交代で見張りをはじめるが……。 住宅地で暮らす人間それぞれの生活と心の中を描く長編小説。 津村記久子『つまらない住宅地のすべての家』を買った。面白そうないいタイトル。 でもこの作者、タ... 2021年4月23日 abundant
書籍 宝島社峰宗太郎ワクチンのすべてがわかる本 ワクチンのすべてがわかる本 峰宗太郎 (監修) 宝島社 (2021/3/10) 2021年2月17日、医療従事者から始まった日本での新型コロナウイルスワクチンの接種。 これ以降、高齢者、基礎疾患のある人、高齢者施設従事者、そして一般の人へと接種が拡大します。 本誌では、日本への供給が決まっているアメリカ・ファイザー社、モデルナ社、イギリス・アストラゼネカ社、それぞれのワクチンの特徴とメリット・デメ... 2021年4月23日 abundant
書籍 宝島社やましたひでこはじめての断捨離 はじめての断捨離 やましたひでこ (監修) 宝島社 (2021/3/9) 40~50代以降の中高年は、長年溜め込んだ「モノ」が思い出とともに部屋を圧迫していることが多い世代です。 年齢を重ねるほど、片付けは体力的にも精神的にもきつくなってきます。 モノも心も軽くしてシニアライフを送るために、少しでも若い「今」のうちに断捨離に取り組みましょう。 腰が重いズボラさんでも大丈夫! 捨てることの不安... 2021年4月23日 abundant
健康・ダイエット マスクランニングパフォーマンス ランニング用マスクの究極形…パフォーマンスマスク ニューバランスから、ランニング中でも快適に使える『パフォーマンスマスク』が新発売 ラントレ中でも呼吸がラクな高機能マスク ニューバランスが「WASHABLE洗える」「REUSABLE繰り返し使える」「COMFORTABLE快適」「ADJUSTABLE調節機能付き」の4つのポイントを備えたパフォーマンスマスクを新発売。 ... 2021年4月23日 abundant
書籍 KADOKAWA英語のニュアンス図鑑こあらの学校 英語のニュアンス図鑑 こあらの学校 (著) KADOKAWA (2020/11/4) こんな本、今まで見たことない! 英語が身に着く新感覚の1冊 SNSでバズりまくりの、可愛すぎてわかりやすすぎる英語解説を行っているこあたんがついに本を作りました。 「名詞」「動詞」「助動詞」「形容詞」「副詞」「前置詞・接続詞」の全6章構成。各章ごとに覚えておきたい英語単語の使い分けやニュアンスの違い、知っておきたいこと... 2021年4月23日 abundant
書籍 家の光協会65歳からのふたりごはんの愉しみ石原洋子 65歳からのふたりごはんの愉しみ 石原洋子 (著) 家の光協会 (2021/1/18) 定年退職、子どもの自立。 65歳は人生の節目。 もう一度大切にしたい、ふたりの食卓。 料理教室やテレビ出演など、多忙な日々を送る石原洋子さん。 シニアになっても元気であり続ける秘訣は、毎日の夫婦の食事にありました。 「好きなものをおいしく食べること」を最優先に、食事の時間を大切にしています。 味つけや料理法などは年齢や... 2021年4月22日 abundant