書籍 文藝春秋夏目大因果推論の科学「なぜ?」の問いにどう答えるか 因果推論の科学 「なぜ?」の問いにどう答えるか ジューディア・パール (著), ダナ・マッケンジー (著), 松尾豊 (解説), 夏目大 (翻訳) 文藝春秋 (2022/9/12) 3,740円 「人工知能の巨人」が放つ「なぜ?の科学」の革命的な入門書! 「私自身、この本の解説を書くことが憚られるくらいの凄い内容」 ――松尾豊氏(人工知能学者・東大大学院教授)絶賛! 米Amazonでは1256レビュー、4.5★。ポピュラーサイエンスの世界的ベストセラー! ・今までの統計学では答えられなかった「なぜ?の科学」とは... 2022年9月24日 abundant
書籍 パイインターナショナル366日風景画をめぐる旅海野弘 366日 風景画をめぐる旅 海野弘 (著) パイインターナショナル (2021/1/21) 2,750円 出かけよう、美しい絵画の旅へーー。 1日1作品、風景画の名作を楽しもう! 花が香り咲く春、夏は舟遊び、秋は紅葉が野山を彩り、冬は美しい雪景色…。 モネ、ルノワール、ゴッホ、クリムトなどの巨匠たちの名作から、北欧やロシアなどの知られざる作品まで、1日1点、366の風景画を収録。 楽しくわかりやすい解説で、絵画の見方や知識... 2022年9月24日 abundant
書籍 扶桑社深解釈オールナイトニッポン 深解釈 オールナイトニッポン 扶桑社 (2022/9/9) 1,760円 10人の放送作家から読み解くラジオの今 伝説の番組、新しいラジオ、あの夜の瞬間…… 電波では届かないラジオの魅力を原液のまま ラジオブームが、ブームから定番のコンテンツとして定着してきた。 なぜ多くのタレントがラジオ番組を持ちたがり、大切な個人的ニュースをラジオで初出しするのか……。 ニュースでもたびたび取り上げられる... 2022年9月24日 abundant
書籍 天夢人鉄道文字の世界中西あきこ 鉄道文字の世界 中西あきこ (著) 天夢人 (2022/9/16) 1,980円 本書は駅名標や案内板など、鉄道会社で使用される文字・書体を紹介する本です。 写真は著者が実際に訪れて撮影したものを掲載。眺めているだけで旅をしているような気分になれます。 北は北海道から南は鹿児島まで、文字や書体について解説し「鉄道文字」の世界へ誘います。 国立駅前ギャラリービブリオへ、絵本作家西村繁男さんの『やこうれ... 2022年9月24日 abundant
書籍 天夢人透視イラストでわかる鉄道のしくみ図鑑松島浩一郎 透視イラストでわかる鉄道のしくみ図鑑 松島浩一郎 (著) 天夢人 (2022/9/16) 2,530円 まるで車両の内部を透視しているように見える3Dイラストで、鉄道車両を徹底図解。 写真では見ることのできなかった、車両内部までわかりやすく詳しく解説します。 新幹線、私鉄特急から、ディーゼル機関車や電気機関車、ブルートレインの客車、モノレールまで、往年の名車両について鉄道のしくみを取り上げます。 【新刊のご案内】 「透視... 2022年9月24日 abundant
書籍 講談社亀裂創業家の悲劇高橋篤史 亀裂 創業家の悲劇 高橋篤史 (著) 講談社 (2022/9/16) 1,980円 時代を読み、需要を先取りする動物的な勘。 多くの人を惹きつけ、統率する牽引力。 そして、強烈な自負心と強運。 日本を代表する有名企業をつくった「創業社長」には、どこか共通するカリスマ性がある。 しかし、創業社長のカリスマ性が大きければ大きいほど、その去り際、そして去ったあとには、巨大な陥穽が残されることになる。 セイコ... 2022年9月23日 abundant
書籍 フォレスト出版メガバンク銀行員ぐだぐだ日記目黒冬弥 メガバンク銀行員ぐだぐだ日記 目黒冬弥 (著) フォレスト出版 (2022/9/17) 1,430円 このたびの件、深くお詫び申しあげます 「上司に振りまわされる仕事」 現役銀行員が暴きだす、業界の恥部と醍醐味 ――語らずにいられないこと M銀行は最近、世間を騒がせるいくつかの不祥事を引き起こした。 多くの行員がその対応、事後処理にあたり、私もその最前線にいたひとりだった。 ニュースで報じられる事件の裏側には、現場で汗... 2022年9月23日 abundant
書籍 KADOKAWA文章で金持ちになる教科書しかまる福田卓馬 文章で金持ちになる教科書 しかまる(福田卓馬) (著) KADOKAWA (2022/11/17) 1,760円 文章で普通の会社員から法人一期目・年商1.5億円達成した全メソッド公開 【こんな人におすすめ】 ・副業を始めたい会社員 ・ブログでちょっとお金を稼いでみたい人 ・寝ている間に収入が得られる仕組みを作りたい人 ・1年以内に本気で脱会社員を目指している人 ・すでにブログを始めているけどなかなか稼げていない人 ・Webライタ... 2022年9月23日 abundant
書籍 文藝春秋「超」ブランディングで世界を変える挑戦から学ぶエンタメ流仕事術林美千代 「超」ブランディングで世界を変える 挑戦から学ぶエンタメ流仕事術 林美千代 (著) 文藝春秋 (2022/9/12) 1,430円 世界市場で勝ち残るために必ず守るべきルールとは――。 「スティッチ!」「ミニオンズ」「ピングー」「ted」「ウォレスとグルミット」……。 世界最高峰のエンタメ企業、ウォルト・ディズニー・ジャパンなどで魅力的なコンテンツを次々と成功に導いてきた、いまエンタメ業界で最も注目されるブランディングの達人が明かす、世界で闘うため... 2022年9月23日 abundant
書籍 文藝春秋山本貴光私たちはAIを信頼できるか大澤真幸 私たちはAIを信頼できるか 大澤真幸 (著), 川添愛 (著), 三宅陽一郎 (著), 山本貴光 (著), 吉川浩満 (著) 文藝春秋 (2022/9/13) 1,760円 ゲーム、言語、哲学の最新知見から、最先端の5人が集まりました。 「信頼」をテーマに、2022年の「AIと人類」の現在地に迫ります。AIは世界を再構築できるか。 「意味がわかる」とは何か。 人間の無意識は、AIに奪われているのか。もっともわかりやすく、もっとも刺激的な、2022年のAI論です。 大澤真幸・川添愛・三宅陽一... 2022年9月23日 abundant
書籍 文藝春秋堂場瞬一オリンピックを殺す日 オリンピックを殺す日 堂場瞬一 (著) 文藝春秋 (2022/9/9) 1,980円 五輪を潰せ! 新たなスポーツ大会「ザ・ゲーム」の計画が浮上した。 果たして黒幕は誰なのか。記者が、たどり着いた真相とは!? 五輪の意義を問う、衝撃のサスペンス! メディアを排除し、ザ・ゲームを開催せよ! 堂場瞬一「オリンピックを殺す日」(文藝春秋)を読了(11日)。オリンピックと同時期に大規模なスポーツイベントが開催さ... 2022年9月23日 abundant
書籍 集英社高瀬隼子水たまりで息をする 水たまりで息をする 高瀬隼子 (著) 集英社 (2021/7/13) 1,540円 第165回芥川賞候補作 ある日、夫が風呂に入らなくなったことに気づいた衣津実。 夫は水が臭くて体につくと痒くなると言い、入浴を拒み続ける。 彼女はペットボトルの水で体をすすぐように命じるが、そのうち夫は雨が降ると外に出て濡れて帰ってくるように。 そんなとき、夫の体臭が職場で話題になっていると義母から聞かされ、「夫婦の問... 2022年9月22日 abundant
書籍 自由国民社健康長寿の人が毎日やっている心臓にいいこと別府浩毅 健康長寿の人が毎日やっている心臓にいいこと 別府浩毅 (著) 自由国民社 (2021/8/17) 1,430円 動悸・不整脈・胸の痛み・心筋梗塞… 心臓にまつわる不安が消える! 専門医が、心臓にやさしい生活習慣をわかりやすく教えます。 (目次) 第1章 心臓は生活習慣でよくなる! 第2章 心臓がよくなる「食」の習慣 第3章 心臓がよくなる「運動」の習慣 第4章 心臓がよくなる「呼吸」の習慣 第5章 心臓がよくなる「脳」の習慣 第... 2022年9月22日 abundant
書籍 集英社高瀬隼子犬のかたちをしているもの 犬のかたちをしているもの 高瀬隼子 (著) 集英社 (2022/8/19) 550円 「おいしいごはんが食べられますように」祝 第167回芥川賞受賞 新芥川賞作家のデビュー作が文庫化! 「子ども、もらってくれませんか?」彼氏の郁也に呼び出された薫は、その隣に座る見知らぬ女性からそう言われた。 薫とセックスレスだった郁也は、大学時代の同級生に金を払ってセックスしていたという。 唐突な提案に戸惑う薫だったが... 2022年9月22日 abundant
書籍 中央公論新社動物農園ジョージ・オーウェル吉田健一 動物農園 ジョージ・オーウェル (著), 吉田健一 (翻訳), ヒグチユウコ (イラスト) 中央公論新社 (2022/9/20) 2,200円 最低限の食料しか与えず、幼い命を死に追いやり、自分たちだけ温かく安全な家に住む人間を追い出すため動物たちは謀反を起こした。 動物たちは文字を覚え、「動物農園」を営んで、自らのために働く喜びを手に入れる。 ジョージ・オーウェル 著/吉田健一 訳/ヒグチユウコ 画 『動物農園』 非人間的な政治圧力を寓話的に批判したジョージ... 2022年9月22日 abundant
書籍 中央公論新社ええじゃないか谷津矢車 ええじゃないか 谷津矢車 (著) 中央公論新社 (2022/9/20) 1,980円 大政奉還前夜、史上最大の乱痴気騒ぎはなぜ起こったのか。 やくざ者に老婆に童、新米御庭番と御用町人。 三河国吉田宿に降った数枚の御札が、彼らの命運を、そして天下をも混沌の渦に陥れていく―― 中央公論新社、谷津矢車先生の新刊『ええじゃないか』のカバーです。 デザイナーの五十嵐徹さん(芦澤泰偉事務所)のアイデアで、踊る女の着... 2022年9月22日 abundant