書籍 ワニブックス福山隆スパイと日本人 スパイと日本人 福山隆 (著) ワニブックス (2021/2/22) 「スパイ天国」と世界から揶揄される日本。いくら最強の装備を備えた軍隊を保持していたとしても、インテリジェンス無くして国の平和を守ることは不可能だ。 韓国駐在武官を終えた直後、韓国内のスパイ事件の首謀者と報道された経験を持ち、インテリジェンスに精通した自衛隊元陸将である著者が、日本人とインテリジェンスの歴史を紐解き、現状... 2021年3月28日 abundant
お役立ち 飛び立つ君の背を見上げる 武田綾乃(著) 宝島社 (2021/2/13) 北宇治高校三年、中川夏紀。 私は今日、吹奏楽部を引退した――。 『響け! ユーフォニアム』シリーズの人気キャラ・中川夏紀の視点で、傘木希美、鎧塚みぞれ、そして吉川優子をみた物語。 エモさ全開の青春エンターテインメント。 本日、「飛び立つ君の背を見上げる」が発売です! ずーっと書きたいと思っていた中川夏紀の物語です&#x... 2021年3月28日 abundant
書籍 星雲社エンディングノート東優 一番わかりやすいエンディングノート 東優(監修)、リベラル社(編集) 星雲社 (2019/10/23) 【続々重版! 】こんなエンディングノートが欲しかった。 大人気終活セミナーのノウハウを1冊にまとめました。 3,000人の終活セミナー受講者の声をもとに、初めてでもスラスラ書ける 「一番わかりやすい」エンディングノートを作りました。 順番に書き込むだけで終活が完成し、「もしも」のときに安心です。 本書のポイント ・開き... 2021年3月28日 abundant
書籍 幻冬舎和田はつ子花人始末 花人始末 出会いはすみれ 和田はつ子 (著) 幻冬舎 (2021/2/4) 花恵が八丁堀で営む「花仙」は、園芸好きの常連客で繁盛していた。 ある日、江戸一を誇る味噌問屋の若旦那・仁兵衛が殺され、下手人として仁兵衛と破談した過去を持つ花恵が疑われる羽目に。 潔白を証明するため奔走する花恵を助けてくれたのは、当代随一の活け花の師匠・静原夢幻だった。 草木花をこよなく愛する二人が強欲な悪党に挑む時代... 2021年3月28日 abundant
書籍 平原社認知症はグングンよくなる生田哲 認知症はグングンよくなる! 生田哲 (監修) 平原社 (2020/12/4) 世界の学術誌『Scientific Reports』に掲載された「アルツハイマー型認知症を起こす原因物質であるアミロイドβ蛋白の凝集蓄積を改善し、空間認知、学習能力、記憶力を改善する」とする論文をはじめ、世界の研究者が注目する各種研究結果をわかりやすく解説。 著者略歴 生田哲 1955年北海道函館生まれ。東京薬科大学卒... 2021年3月27日 abundant
書籍 自由国民社小柳津広志コロナに殺されない コロナに殺されないたった1つの方法 小柳津広志 (著) 自由国民社 (2020/11/13) 「酪酸菌(らくさんきん)」がすべて解決する。 東大名誉教授・微生物学の世界的権威にして、たちまち3万部突破『花粉症は1日で治る! 』の著者が、新型コロナウイルスに対する解決法をズバリ教えます。 ◇本書「はじめに」より抜粋 本書のテーマは「コロナウイルスに殺されない方法」です。 かなり挑戦的なタイトルでびっくりするかもし... 2021年3月27日 abundant
書籍 文藝春秋砂川文次小隊 小隊 砂川文次 (著) 文藝春秋 (2021/2/12) 第164回芥川賞候補作。 元自衛官の新鋭作家が、日本人のいまだ知らない「戦場」のリアルを描き切った衝撃作。 北海道にロシア軍が上陸、日本は第二次大戦後初の「地上戦」を経験することになった。 自衛隊の3尉・安達は、自らの小隊を率い、静かに忍び寄ってくるロシア軍と対峙する。 そして、ついに戦端が開かれた――。 「文藝春秋」... 2021年3月27日 abundant
書籍 文藝春秋ウスビ・サコアフリカ人学長 アフリカ人学長、京都修行中 ウスビ・サコ (著) 文藝春秋 (2021/2/15) 実はパーティ好き、実は気を使いすぎ、実は新らしモノ好き……専門の空間人類学をベースに京都人を分析する。 ウスビ・サコ 『アフリカ人学長、京都修行中』(文藝春秋) 『サコ学長、日本を語る』(朝日新聞出版) #志津に入荷してます pic.twitter.com/SAfhdxzRXD — ときわ書房志津ステーションビル店 (... 2021年3月27日 abundant
書籍 文藝春秋呉勝浩おれたちの歌をうたえ おれたちの歌をうたえ 呉勝浩 (著) 文藝春秋 (2021/2/10) 「あんた、ゴミサトシって知ってるか?」 元刑事の河辺のもとに、ある日かかってきた電話。 その瞬間、封印していた記憶があふれ出す。 真っ白な雪と、死体――。 呉勝浩さんの『おれたちの歌をうたえ』読了 友が遺した五行の詩 元刑事の河辺はそれが自分たちへの伝言だと気づく。40年前のあの日に本当は何があったのか… 昭和、平成、... 2021年3月27日 abundant
書籍 精神科医Tomyカツヤマケイコ1秒で幸せを呼び込む言葉 1秒で幸せを呼び込む言葉 精神科医Tomy(著)、カツヤマケイコ(イラスト) ダイヤモンド社 (2021/2/3) すべてのクヨクヨが吹き飛ぶ“神ツイート" 待望の第3弾! もう大丈夫、私たちにはTomyがついている! なるようになるのよ。 人はやれることしかできないからむやみに先のことを考えて不安がらなくていいのよ。 ◎人生の悩みを一瞬で吹き飛ばす221の言葉 “言葉の精神安定剤"で救われる人が続出! 最近の寝る前の習慣。 ”1秒... 2021年3月26日 abundant
書籍 ダイヤモンド社かぶ1000貯金40万円が株式投資で4億円 貯金40万円が株式投資で4億円 かぶ1000 (著) ダイヤモンド社 (2021/1/13) 中学2年から株ひと筋 投資歴30年以上の名物投資家が割安株投資の真髄を徹底解説 ◎14歳、中学2年・40万円で株式投資デビュー 株式投資歴30年以上のベテラン投資家・かぶ1000。 中学時代から体育のジャージ姿で地元の証券会社に通い詰め、中高年の投資家にかわいがられ、バブル紳士に金儲けのイロハを教えてもらった。 中学3... 2021年3月26日 abundant
書籍 扶桑社池田清彦騙されない老後 騙されない老後 池田清彦 (著) 扶桑社 (2020/12/25) 健康も安全も何が最善かを決められるのは自分だけ。 「不良老人」こそ「今」を楽しんで幸せになれる―― 『ホンマでっか!? TV』でおなじみの生物学者・池田清彦が説く、賢くしたたかに老後を生き抜く知恵と教養 世の中の人がとりわけ騙されやすいテーマが、「安全」「健康」「環境」だ。 これらは不安を煽りやすいので、政治権力者が国... 2021年3月26日 abundant
書籍 扶桑社能勢伸之極超音速ミサイル 極超音速ミサイルが揺さぶる「恐怖の均衡」 能勢伸之 (著) 扶桑社 (2021/1/31) マッハ5以上のスピードでコースを替えながら飛翔する「極超音速ミサイル」は、迎撃は不可能といわれており、中国とロシアではすでに開発、配備されたと考えられている。 この「極超音速ミサイル」の登場が、第2次世界大戦後、70年以上にわたって続いた核を搭載した弾道ミサイルによる『恐怖の均衡』という時代の終焉を意味すると言われてい... 2021年3月26日 abundant
書籍 扶桑社青山繁晴いま救国 いま救国 超経済外交の戦闘力 青山繁晴 (著) 扶桑社 (2021/1/31) 2021は回生の年だ。 祖国は経済と外交を〝超合金〟に変え、祖国らしい祖国を求めて――求国――、甦る。 武漢熱と中国に苦しむのは、もう終わりだ。 すべてを暴き、すべてを明示する本書――「反・黙示録」――を手に、ぼくらは祖国を救う。 武漢熱、尖閣問題、日本国土買い漁り……傍若無人な中国に毅然と対峙できる力をぼくらは持って... 2021年3月26日 abundant
書籍 朝日新聞出版保阪正康陰謀の日本近現代史 陰謀の日本近現代史 保阪正康 (著) 朝日新聞出版 (2021/1/13) いつの世も、知恵と知恵の戦いが歴史をつくる。 時にそれを「陰謀」という。 よく知られた史実も、本来は何者かの陰謀の産物かもしれない――。 必敗の対米開戦を決定づけた「空白の一日」、ルーズベルトが日本に仕掛けた「罠」、西郷隆盛が見誤った「会津の恨み」、「天皇がいて、いなかった」大正の特異な5年間、大杉栄虐殺の真犯人、特攻... 2021年3月25日 abundant
ホビー キャンプ災害ポータブル電源 災害時にもキャンプにも大活躍のポータブル電源…冷蔵庫も電気毛布も Anker、容量倍増21万mAhのポータブル電源。冷蔵庫+電気毛布も使える アンカー・ジャパン(Anker)は、大容量ポータブル電源「Anker PowerHouse II 800」を2月24日に発売。 価格は74,800円。 216,000mAh(778Wh)の大容量と、合計最大500WのACなどの高出力、2つのUS... 2021年3月25日 abundant