書籍 扶桑社ソーシャルメディアと経済戦争深田萌絵 ソーシャルメディアと経済戦争 深田萌絵 (著) 扶桑社 (2021/4/29) ファーウェイの危険性にいち早く警鐘を鳴らした気鋭の著者が説くグローバル・ビジネスの真実! ◎民主主義のグレートリセット ◎DX・5G通信の攻防戦 ◎中国監視システムの完成 ◎脱炭素と送電網利権 ◎米中冷戦の特需者、台湾 ビジネスプロパガンダを制する者が世界を制する時代―― 混迷の米中関係と加速するグローバリズムの行方を... 2021年5月9日 abundant
書籍 扶桑社日本人が知らない「スーホの白い馬」の真実ミンガド・ボラグ 日本人が知らない「スーホの白い馬」の真実 ミンガド・ボラグ (著) 扶桑社 (2021/4/29) モンゴル人が知らない“モンゴルの民話"が長年、日本人に親しまれてきたことはモンゴル人の私にとって驚きである。 楊海英(静岡大学教授) ◎スマホで再生できるモンゴルの伝統楽器“馬頭琴"の演奏データ付き! 社会主義イデオロギーのもとで量産された階級闘争的な「革命物語」はいかにして日本に浸透したのか。 2016年刊『スーホの... 2021年5月9日 abundant
書籍 なぜサーファーにハゲがいないのか塩シャンプー渡辺新 なぜサーファーにハゲがいないのか 塩シャンプーで髪が増えた! 渡辺新(著)、山口麻子(監修) 扶桑社 (2021/4/29) ヘアスタイリストとして髪を扱いつつ、自分の薄毛と戦い続けた25年。 ある日、サーファーの顧客たちに薄毛が少ない事実に気づいた。 海水=塩はもしかしたら地肌によいのでは…? それから天然塩と髪や身体の研究に没頭し、辿り着いた「塩洗髪法」。 その驚異的な効果を求めて、今、数多くの人々が彼のもとを訪れる。 誰にでも簡単にでき... 2021年5月9日 abundant
書籍 扶桑社洞窟ばか吉田勝次 洞窟ばか すきあらば前人未踏の洞窟探検 吉田勝次 (著) 扶桑社 (2021/4/29) そこは鼻をつままれてもわらかない漆黒の世界。 滴下水でびしょ濡れになり、狭い隙間にはまって動けなくなり、ときには落石で骨折することもある。 何度死にかけようとも、暗闇のその先にある、誰も見たことのない世界がどうしても見てみたい! ! ・縦穴を降下中落石で骨折。300メートルのロープを片手でよじ登る。 ・17センチの隙間... 2021年5月9日 abundant
書籍 エクスナレッジ近藤誠がん治療 がん治療に殺された人、放置して生きのびた人 近藤誠 (著) エクスナレッジ (2018/11/23) 2人に1人が、がんにかかる時代の必読書! 「早期発見・早期治療で、がんは治る病気になった」 そう言われ始めて数十年。 でも、本当にそうでしょうか。 元気な人が人間ドックなどで「がん」を見つけられ、治療をするとみるみるやせ細って、あっという間に逝ってしまう。 今日読んだ本 近藤誠『がん治療に殺された人、放置して生きのびた... 2021年5月9日 abundant
書籍 古城宏おとなを動かす悩み相談クエスト森井ケンシロウ おとなを動かす悩み相談クエスト 山崎聡一郎(監修)、森井ケンシロウ(イラスト)、古城宏(著) 小学館 (2021/4/14) 賢くなってトラブルから自分を守る本 2019年夏に弘文堂から発売された『こども六法』の公認姉妹本です。 なにかあると、大人は「相談して」と気軽に言います。 けれど相談したらしたで、 「やられたらやり返せ」 「あなたにも悪いところがあるんじゃない?」 といった一見正論だけど、その場しのぎでなにも言ってない 「まあまあ言葉... 2021年5月9日 abundant
書籍 二平方メートルの世界で前田海音はたこうしろう 二平方メートルの世界で 前田海音 (著)、はたこうしろう (イラスト) 小学館 (2021/4/20) 札幌に暮らす小学3年生の主人公は、生まれたときから脳神経の病気で入退院を繰り返している。 入院するとしばらくベッドの上での生活となる。 お母さんは一緒にいてくれるが、放射線を使った治療のときは、ガラスを隔てて別々になる。家ではお兄ちゃんが鍵っ子になる。 申し訳ない気持ちだ。どうして自分だけが病気なんだろう・・・。 そん... 2021年5月9日 abundant
家電 ビジネス社近藤誠新型コロナとワクチンのひみつ こわいほどよくわかる 新型コロナとワクチンのひみつ 近藤誠 (著) ビジネス社 (2021/3/22) 10代から高齢者まで新型ワクチンを打つ前に読んでほしい メディアが伝えない一番「大事」な話を著書累計400万部突破の近藤誠医師が世界一わかりやすく解説! 「はじめに」より 日本でも、2021年2月17日にワクチン接種が始まりました。 その効果があることを願うばかりです。 ただマスコミ報道では、ワクチンの利点が強調される... 2021年5月9日 abundant
書籍 飛鳥新社東京藝大ものがたりあららぎ菜名 東京藝大ものがたり あららぎ菜名 (著) 飛鳥新社 (2021/3/30) 「見よ 美大受験はこんなにも地味で、壮絶で、美しい。」 noteから生まれた感動の藝大受験ストーリー(すべて実話 ) 待望のコミック化 東大より難しい? 東京藝術大学の受験って他大学とどう違うの? 入試倍率40倍? 東京藝術大学の受験に3浪中の主人公が挑んだ結果とは? まわりの友人たちが合格していく中で果たして栄光を勝... 2021年5月9日 abundant
書籍 飛鳥新社モラニゲ榎本まみ モラニゲ モラハラ夫から逃げた妻たち 榎本まみ (著) 飛鳥新社 (2021/3/30) 突然の豹変、朝まで説教、人格否定… 「夫といるとどうしてこんなに苦しいんだろう…」 シリーズ累計17万部のベストセラー漫画家が、モラハラ夫から逃げた妻たちと専門家に徹底取材。 「モラル・ハラスメント」の実態と、彼女たちがモラハラに気づいて抜け出す過程とその後を描いた実録モラハラ脱出コミック。 【目次】 Case1 モエ... 2021年5月9日 abundant
書籍 飛鳥新社おっさんず六法松沢直樹 おっさんず六法 松沢直樹(著)、山岸純(監修) 飛鳥新社 (2021/3/30) 被害者にも加害者にもなりうる「働き世代」が遭遇しやすい事例をもとに、 トラブルを避ける方法と、万が一トラブルに発展した際の対処方法を豊富に紹介。 ・リストラの9割は労働契約法違反なので撤回可能 ・部下の度を越した"それパワハラっすよ"攻撃はパワハラ ・痴漢と疑われたら絶対に謝罪せず日弁連の弁護士を呼べ おっさんの実用的... 2021年5月9日 abundant
書籍 くびれヨガ春画 子宮とくびれを強化する春画ヨガ 鈴木まり(著) 飛鳥新社 (2021/3/23) 5万部ベストセラー『48手ヨガ』著者の最新刊 春画を観ながら、ねじる! のばす。 48手ヨガを超える痩せ効果 すぐにくびれて女性ホルモンアップする最強ヨガ。 著者はウエスト-18㎝(77㎝→59㎝) 10キロ減で20年前の体型に戻りました(47歳女性) 1日3ポーズを2ヵ月続けて6キロ痩せた(46歳女性) 1回だけでも... 2021年5月9日 abundant
書籍 双葉社私が欲しかったもの原裕美子 私が欲しかったもの 原裕美子 (著) 双葉社 (2021/3/17) 盗んでも、盗んでも手に入らなかったもの。 自分の居場所――望んだのは、ただそれだけだった。 北京五輪女子マラソン日本代表候補にまで選ばれた元トップランナーは、なぜ万引きで7度も逮捕されたのか。 そこには、現役時代から長年苦しんできて、摂食障害と窃盗症という病が隠されていた。 今、彼女は専門的な治療を受けながら、一歩ずつ... 2021年5月8日 abundant
書籍 学研プラスきかいのしくみ図鑑小峯龍男 きかいのしくみ図鑑 (めくって学べる) 小峯龍男 (監修) 学研プラス (2018/9/18) しかけイラストで、自動販売機のしくみもよくわかる! 「トイレの水はどうして流れるの?」 「自動販売機の中はどうなっているの?」 ふだん見たりさわったりしている道具や機械のしくみをしかけイラストを使って解説する図鑑です。 「家のなかで」「まちのなかで」「のりもの」の、3ジャンルに分けて、いろいろなものを見せていきます。 ... 2021年5月8日 abundant
書籍 ユサブル血管をよみがえらせる食事エセルスティン 血管をよみがえらせる食事 コールドウェル・B・エセルスティン(著)、松田麻美子(監修, 翻訳) ユサブル (2020/12/3) 最新医学が証明した心臓病・脳疾患の予防と回復 心臓病と脳卒中は日本の死因の第2位と第3位を占めています。 また働き盛りの年齢の突然死も非常に問題となっている現状です。 本書は重度の心臓病を患っていたビル・クリントン元アメリカ大統領をはじめ、世界のVIPが実践している、血管疾患のための食事療法を紹介しています。 著者のエ... 2021年5月8日 abundant
書籍 ユサブル内海聡心の絶対法則 心の絶対法則 内海聡 (著) ユサブル (2020/11/19) なぜ「思考」が病気をつくり出すのか? 人には様々な負の感情がある。 「トラウマ・ジレンマ」「支配欲」「反動」「依存」「被害者意識」など。 これらの感情が不幸な環境を生み出し、さらには肉体に影響を及ぼして病気をつくり出す構造を解き明かす。 これら負の感情を解消するため、世は「愛」「癒し」「言霊」の商売であふれている。 し... 2021年5月8日 abundant