書籍 新潮社ふかわりょう世の中と足並みがそろわない 世の中と足並みがそろわない ふかわりょう (著) 新潮社 (2020/11/17) 世界が歪んでいるのか、ふかわが歪んでいるのか、それはあなたが決めてください。 スマホ画面が割れたままの女性、「ポスト出川」から舵を切った30歳、 どうしても略せない言葉、アイスランドで感じる死生観、タモリさんからの突然の電話……。 どこにも馴染めない、何にも染まれない。世の中との隔たりと向き合う “隔たリスト"ふかわり... 2020年12月10日 abundant
書籍 新潮社奥泉光死神の棋譜 死神の棋譜 奥泉光 (著) 新潮社 (2020/8/27) 名人戦の日、不詰めの図式を拾った男が姿を消した。 幻の「棋道会」、美しき女流二段、盤上の磐、そして将棋指しの呪いとは──。 圧倒的引力で読ませる前代未聞の将棋ミステリ。 ――負けました。これをいうのは人生で何度目だろう。 将棋に魅入られ、頂点を目指し、深みへ潜ってしまった男。 消えた棋士の行方を追って、北海道の廃坑から... 2020年12月10日 abundant
お役立ち 祥伝社五木寛之マイナスの効用 マイナスの効用 不安の時代を生きる技法用 五木寛之 (著) 祥伝社 (2020/10/31) がんばれという励ましが、その人の心を萎えさせることがあります。絆を求められて、かえって孤独になることもあります。 「否定されていたものがプラスに転じるとき、人は思わぬ力を得る。悲しみも、ボケも、お世辞も、悪いことばかりではないのだ」。 そう考える著者は、これまでになか ったユニークな効用論を、本書で展開していきます。 ... 2020年12月10日 abundant
書籍 飛鳥新社福田猛考えない投資生活 お金の不安から一生自由になれる 考えない投資生活 福田猛 (著) 飛鳥新社 (2020/11/11) もう、めんどうな相場予測やわずらわしい投資術とは、一生かかわらなくていいのです。 これからは、すべてほったらかしてもお金が増える、忘れていい、考えなくていい、ずっと心がラクになる投資をしませんか。 コロナ暴落でも負けない「500億円を預かるプロの投資家」がやっている習慣をすべて公開! 少額でも、誰でも即マネできる! お... 2020年12月10日 abundant
書籍 飛鳥新社石橋文登安倍晋三秘録 安倍晋三秘録 石橋文登(著) 飛鳥新社 (2020/11/5) 「安倍一強」はまだ続く。 突然の辞任劇の実情も取材して緊急出版! 高支持率のウラの死闘、裏切り、奇跡の活路・・・ 総理に最も近い政治部記者のひとりが「一強の真の秘密」に肉薄。 歴代最長政権の舞台裏をすべて明かす! 「本書は、安倍晋三前首相の政治経歴や政界における交友関係などを時系列で紹介し、どのように政権を掌握したかを... 2020年12月10日 abundant
書籍 小学館鈴木るりか私を月に連れてって 私を月に連れてって 鈴木るりか (著) 小学館 (2020/11/17) 田中花実は、中学2年生になった。前作『太陽はひとりぼっち』からのバディ、佐知子とは相変わらず仲良し。 ある日、二人は少女と出会う。 よかれと思って少女のために行動した二人だが、思わぬところから、深い社会問題に踏み込んでしまう結果に。 笑いあり、涙あり、生きることへの肯定感を滲ませる「るりかワールド」はより広がり、深みを... 2020年12月9日 abundant
書籍 飛鳥新社武嶌波わたしは繊細さん わたしは繊細さん まんがでわかる! HSPが自分らしく生きる方法 武嶌波(著) 飛鳥新社 (2020/11/11) 45万部のベストセラー!一番売れているHSPの本! 『「気がつきすぎて疲れる」が驚くほどなくなる「繊細さん」の本』がマンガになりました! ◎周りの人の機嫌が気になる ◎光や音、匂いに敏感 ◎友達との会話では主に聞き役 ◎悲しいニュースを見ると落ち込む …こんなあなたは、「繊細さん(HSP)」かもしれません。 毎朝機嫌の... 2020年12月9日 abundant
お役立ち 河出書房新社北野武浅草迄 浅草迄 北野武 (著) 河出書房新社 (2020/10/24) 舞台は戦後から高度成長期に沸く東京。 たけし少年の初めての記憶から、オリンピックを経て、学生運動の気運高まる時代の中、新宿を彷徨(さまよ)っていた大学時代まで。 突き刺さるノスタルジーと青春のモラトリアム……。 永遠の名著『たけしくん、ハイ! 』から35年、『菊次郎とさき』から20年。 北野武の原点を描く、渾身の私小説... 2020年12月9日 abundant
書籍 河出書房新社秦建日子サイレント・トーキョー サイレント・トーキョー: And so this is Xmas 秦建日子 (著) 河出書房新社 (2019/11/30) 「これは、戦争です」12月22日、クリスマスを目前ににぎわう東京・恵比寿で爆破テロが発生。 すぐに届いた犯行声明で、犯人は日本国首相との生放送テレビ対談を要求、受け容れられなければ次は渋谷で無差別爆破テロを起こす、と予告する。 対する首相はテロには屈しないと拒否。 そして翌日、最悪の事態が…!圧倒的なリアリティとスケー... 2020年12月9日 abundant
家電 サンコークリーナーハンディエアダスター 吸引力抜群!サンコーの8000paの2Wayハンディエアダスター&クリーナー サンコーは、「超強力!電動エアダスター掃除機HARD」の発売を開始しました。 埃やゴミを吹き飛ばすエアダスター機能と、ゴミを吸い取る掃除機機能を備えた2in1のクリーナー。 高さ約22cmとコンパクトサイズながら、モータースピード60000rpm、吸引力8000paとハイパワーな点が特徴。 強・弱2段階の設定が可能で場... 2020年12月9日 abundant
書籍 人類の誕生編漫画サピエンス全史 漫画 サピエンス全史 人類の誕生編 ユヴァル・ノア・ハラリ (著) 河出書房新社 (2020/11/6) かつて地球上には何種ものヒトがいた。 アフリカの片隅でやっと生きていたホモ・サピエンスだけがなぜ繁栄したのか? ―歴史学だけでなく、人類学や考古学、さらにはサイエンスの最新知識も駆使して、人類史をまったく新しいかたちで描き出した世界的ベストセラー『サピエンス全史』。 著者ユヴァル・ノア・ハラリが第一線で活躍する作家とコ... 2020年12月8日 abundant
書籍 河出書房新社木皿泉さざなみのよる さざなみのよる 木皿泉 (著) 河出書房新社 (2020/11/5) 富士山の間近でマーケットストア「富士ファミリー」を営む、小国家三姉妹の次女・ナスミ。 一度は家出をし東京へ、のちに結婚し帰ってきた彼女は、病気のため43歳で息をひきとるが、 その言葉と存在は、家族や友人、そして彼女を知らない次世代の子どもたちにまで広がっていく。 宿り、去って、やがてまたやって来る、命のまばゆいきらめき... 2020年12月8日 abundant
書籍 幻冬舎幡野広志自分の悩みはおおごと 他人の悩みはひとごと、自分の悩みはおおごと。 #なんで僕に聞くんだろう。 幡野広志(著) 幻冬舎 (2020/11/10) がんになった写真家になぜかみんな人生相談。 毎週必ず話題になる『なんで僕に聞くんだろう。』書籍第2弾。 「クリエイターと読者をつなぐサイトcakesで、2019年&2020年上期“もっとも読まれた記事"1位。 更新のたびにバズる人生相談。 「DVを受けてきた自分は、どうしたら人を憎まずにいられるか」 「障害とう... 2020年12月8日 abundant
書籍 幻冬舎熊澤尚人おもいで写眞 おもいで写眞 熊澤尚人(著) 幻冬舎 (2020/11/11) 祖母の死を機に幼馴染の一郎の勧めで、老人たちの「遺影写真」を撮り始めた素人カメラマンの結子。 思い出の地で撮影するサービスは評判になるも、思い出を美化する者やウソをつく者、 亡くなった人と一緒に撮りたいという者まで現れて……。 1枚の写真をきっかけに止まっていた時間が動き出す。 生きることの愛しさと切なさにフォーカスし... 2020年12月8日 abundant
書籍 文藝春秋大原由軌子息子がいじめの加害者に 息子がいじめの加害者に? 大原さんちの大ピンチ 大原由軌子(著) 文藝春秋 (2020/11/12) ある日急に、自分の子どもがいじめの加害者だと言われたら、あなたはどうしますか? いじめ騒動の当事者となった一家のサバイバルを描く実話マンガ。 東日本大震災をきっかけに、故郷の佐世保に一家で移り住んだマンガ家の大原由軌子さん。 仕事も軌道に乗り、息子たちも地元の暮らしに溶け込み、ようやく落ち着きを取り戻した矢先、長男がい... 2020年12月8日 abundant
書籍 新・日英同盟岡部伸 新・日英同盟 100年後の武士道と騎士道 岡部伸(著) 白秋社 (2020/10/30) 日英同盟の終焉から100年……いまイギリスは再び、日本をアングロサクソン諜報同盟「ファイブ・アイズ」に招聘している。 米英の情報関係筋は「欠かせぬメンバーとして既に日本を招待している。コロナ禍でその動きは高まりつつある」と断言。 米英は友好国・日本を加えた「シックス・アイズ」を結成し、中国に対抗する構えなのだ。 激変す... 2020年12月7日 abundant