書籍 文響社人生に、上下も勝ち負けもありません野村総一郎 人生に、上下も勝ち負けもありません 精神科医が教える老子の言葉 野村総一郎 (著) 文響社 (2019/4/5) 1,485円 焦り・落ち込み・不安がどうでもよくなる。 読売新聞「人生案内」の回答者でもあり45年間で10万人を診た精神科医が教える「老子」の言葉。 発売即重版。 ・いつも人と自分を比べてしまう ・つねに「上か下か」というジャッジをするのが習慣になっている ・自分は損ばかりしている、と思っている そんなことで日々モヤモヤしている方は... 2021年10月10日 abundant
書籍 マガジンハウス鈴木おさむティラノ部長したら領 ティラノ部長 したら領(イラスト)、原作 鈴木おさむ(その他) マガジンハウス (2021/10/4) 1,100円 50代、バブルの生き残り、絶滅寸前の肉食会社員、ティラノ部長。 若い時に鍛えた肉食根性も、今は昔の名残。 今日も草食な心を、時代の風にさらして、歩く。 「パワハラ」「セクハラ」「アルハラ」etc. ジェネレーションギャップと戦いながら、部下と上司の板挟みに悪戦苦闘。 【2F文芸書】「ティラノ部長」(原作鈴木おさむ氏)の... 2021年10月9日 abundant
書籍 光文社朝倉かすみにぎやかな落日 にぎやかな落日 朝倉かすみ (著) 光文社 (2021/4/21) 1,760円 北海道で独り暮らしするおもちさん、83歳。 夫は施設に入り、娘は東京から日に二度電話をくれる。 実は持病が悪化して、家族がおもちさんの生活のすべてを決めていくことに。 不安と寂しさと、ほんのちょっとの幸せと、揺れては消えるひとりの老女の内面に寄り添う、人生最晩年の物語。 朝倉かすみさんの「にぎやかな落日」(光文社)の装... 2021年10月9日 abundant
書籍 日本評論社算数・数学の基本常識野﨑昭弘 算数・数学の基本常識 大切なのは数学的センス 野﨑昭弘 (著) 日本評論社 (2021/9/8) 1,980円 論理的思考を支える《数学的センス》涵養のために “いま"を生き抜くには、《数学的センス》を土台にして、論理的に考えることが大切。 それを支えるのが算数・数学の基本的知識だ。 新刊入荷しました『算数・数学の基本常識 大切なのは数学的センス』野﨑昭弘(日本評論社) “いま”を生き抜くには、《数学的センス》を土台にして、論理... 2021年10月9日 abundant
書籍 実業之日本社中山七里嗤う淑女二人 嗤う淑女二人 中山七里(著) 実業之日本社 (2021/9/6) 1,760円 悪女が最凶タッグ!これはテロか、怨恨か、真相は悪女のみぞ知る――。 戦慄のダークヒロイン・ミステリー、衝撃の最新刊。 高級ホテル宴会場で17名が毒殺される事件が発生。 犠牲者の一人、国会議員・日坂浩一は〈1〉と記された紙片を握りしめていた。 防犯カメラの映像解析で、衝撃の事実が判明する。 世間を震撼させた連続猟奇殺人に... 2021年10月9日 abundant
書籍 中央公論新社児童養護施設施設長殺害事件 児童養護施設 施設長 殺害事件 大藪謙介(著)、間野まりえ(著) 中央公論新社 (2021/10/8) 946円 児童福祉制度の狭間に落ちた「子ども」たちの悲鳴 虐待を受けた子ども、身寄りのない子どもたちが暮らす児童養護施設。 2019年、児童養護施設の元入所者が、誰よりも自分に救いの手を差しのべた施設長を殺害。 不可解な事件の背景には児童福祉制度の構造的な問題があった。 どんな境遇に生まれようが、子どもには等しく未来があるはずだ... 2021年10月8日 abundant
書籍 中央公論新社猫ピッチャー2022卓上カレンダーそにしけんじ 猫ピッチャー2022卓上カレンダー そにしけんじ (著) 中央公論新社 (2021/10/8) 1,320円 猫ピッチャーが卓上カレンダーで登場! ミー太郎の可愛い一場面が月替わりで、あなたの机の片隅に。 「猫ピッチャー 2022卓上カレンダー」(中央公論新社)10月8日発売だそうです。こんな表紙だって。 pic.twitter.com/DimmbF0sc4 — 猫ピッチャー&オフィスケン太(公式) (@nekokenta20... 2021年10月8日 abundant
書籍 宝島社新川帆立倒産続きの彼女 倒産続きの彼女 新川帆立(著) 宝島社 (2021/10/6) 1,540円 彼女が転職するたび、その企業は必ず倒産する―― 婚活に励むぶりっ子弁護士・美馬玉子と、高飛車な弁護士・剣持麗子がタッグを組み、謎の連続殺「法人」事件に挑む ★発売情報★ 今日はミステリー記念日 皆さんはどんなミステリー小説が好きでしょうか。本日発売のおすすめミステリー小説はこれ!! このミステリーがすごい大賞受賞作 『... 2021年10月8日 abundant
書籍 央公論新社銀座で逢ったひと関容子 銀座で逢ったひと 関容子(著) 央公論新社 (2021/9/17) 2,420円 「銀座百点」連載のエッセイ、待望の書籍化。 聞書きの名手である著者が、銀座で逢ったひととの思い出を綴る。 粋人達の面影が甦り、特別な街への憧れがつのる一冊。 ロバート キャンベルさん推薦! 「バスの中バーの向こう、喫茶店を出たところ 著者が遭遇した賢人たちは全員ハッとするほど無邪気で語り上手。面影を一人ひとりゆかいに深... 2021年10月8日 abundant
書籍 中央公論新社髙森美由紀山のふもとのブレイクタイム 山のふもとのブレイクタイム 髙森美由紀(著) 中央公論新社 (2021/9/17) 1,760円 「あの味っこさ会えて、いかった」 青森県南部の葵岳登山口にあるレストラン。 そのシェフ・登磨には亡き祖母との思い出の味があった。それを思い出させてくれたのは、意外な人物で……。 というわけで、これからの季節にぴったりな一冊が入荷しました! 『山のふもとのブレイクタイム』 髙森美由紀/中央公論新社 こちら空腹時には大変危... 2021年10月8日 abundant
書籍 中央公論新社狙われた楽園ジョン・グリシャム星野真理 狙われた楽園 ジョン・グリシャム(著)、星野真理(翻訳) 中央公論新社 (2021/9/17) 1,980円 カミーノ・アイランドに夏がやってきた。 直筆原稿盗難事件から数年が経ち、独立系書店の名物店主ブルース・ケーブルは相も変わらず精力的に書店を切り盛りしている。 そんななか、超大型ハリケーンの接近中に殺人事件が起こり、不審を抱いたブルースは犯人捜しに乗り出す。 その行く手に待ちうけるのは……? 積み本が多いので今日は小説を... 2021年10月8日 abundant
書籍 小学館クソみたいな理由で無人島に遭難したら人生が変わった件すずの木くろ クソみたいな理由で無人島に遭難したら人生が変わった件 すずの木くろ(著) 小学館 (2021/10/6) 792円 ワケあって、無人島生活、始まる!? 会社員をしながらネット上に漫画を投稿する保木健人は、取材旅行と称して沖縄にやってきた。 さっそく海で“取材”を楽しむ保木だが、海中で意識を失ってしまい、気がつけばそこは……無人島だった! 島には売れない元ホスト、底辺ユーチューバー、パパ活ギャル等々、個性的な男女6人が同じように流され... 2021年10月7日 abundant
書籍 春陽堂書店旅する少年黒川創 旅する少年 黒川創 (著) 春陽堂書店 (2021/10/7) 2,860円 この「世界」の輪郭を確認したかった。 一九七三年、十二歳の少年は、熱に浮かされたように、日本全国への旅を始めた。 デゴイチ(D51)、シゴナナ(C57)などと呼ばれた、消えゆく蒸気機関車を追いかける旅の中で、少年は「忘れえぬ人びと」「忘れえぬ風景」と出会う。 中学卒業までの四年間に繰り返した北海道や沖縄などへの旅を通し... 2021年10月7日 abundant
書籍 飛鳥新社私が見た未来 完全版たつき諒 私が見た未来 完全版 たつき諒 (著) 飛鳥新社 (2021/10/2) 1,200円 幻の「予言漫画」復刻!! 22年の沈黙を破り、作者が新たな警告 「本当の大災難は2025年7月にやってくる」 1999年に刊行され、東日本大震災を予言していた漫画として話題沸騰。 絶版のため中古市場では10万円以上の値がつく本作にたつき諒氏の新たな予知夢を加え解説した完全版。 元ネタにもなっている自身の夢を書き溜めた「... 2021年10月7日 abundant
書籍 SBクリエイティブ「人に迷惑をかけるな」と言ってはいけない坪田信貴 「人に迷惑をかけるな」と言ってはいけない 坪田信貴 (著) SBクリエイティブ (2021/7/6) 990円 お母さん・お父さんのちょっとした言葉が、子どもの将来を狭めている 「人に迷惑をかけるな」「勉強しなさい」「やる気あるの? 」。 子育てをしていると、ついつい使ってしまう言葉ですが、実は心理学的に子どもにとって逆効果になっていることがあります。 たとえば、「人に迷惑をかけるな」は海外で子育てには使われません。 むしろ、「... 2021年10月7日 abundant
書籍 PHP研究所畠山健二本所おけら長屋(十七) 本所おけら長屋(十七) 畠山健二(著) PHP研究所 (2021/9/22) 700円 鉄斎が大店に婿入り!? おけら長屋の面々がお白洲に!? 思いっきり笑えて、気持ちよく泣ける、人情時代小説の決定版! 江戸は本所の「おけら長屋」には、ひと癖もふた癖もある店子が揃って騒動の連続だ。 廻船問屋を切り盛りする若く美しい女将に気に入られ、鉄斎が婿入りするという噂が流れるが……「はんぶん」。 久蔵とお梅の子、亀吉... 2021年10月7日 abundant