書籍 中央公論新社世界のヘンな研究五十嵐杏南 世界のヘンな研究 世界のトンデモ学問19選 五十嵐杏南 (著) 中央公論新社 (2023/1/10) 1,760円 テーマパークやカジノ、大麻など、日本に住んでいると不思議に思うユニークな授業が、世界にはたくさんある。 本書は、サイエンスライターとして世界各国の科学関連のニュースに触れる著者による、「所変われば学びも変わる」異文化事情を伝える1冊。 「所変われば品変わる」は研究の世界でも言えることで、世界は風変わりな学びにあふれてい... 2023年1月21日 abundant
書籍 ビジネス社乾正人安倍なきニッポンの未来 安倍なきニッポンの未来 令和大乱を救う13人 乾正人 (著) ビジネス社 (2022/10/3) 1,650円 世界の「シンゾー」が果たせなかった課題に挑む 永田町取材30余年の記者が安倍政治を検証! “真正政治家”を徹底解剖! 遺志を継ぐ政治家はだれだ? 「統一教会パージ」に狂騒する日本のスキを突く中国 安倍晋三元首相が遺した日本の課題を解き明かす 政局太郎さんが先日ツイートしてた『安倍なきニッポンの未来?』気になってたので買... 2023年1月21日 abundant
書籍 ビジネス社武器としてのエネルギー地政学岩瀬昇 武器としてのエネルギー地政学 岩瀬昇 (著) ビジネス社 (2022/12/19) 1,760円 アメリカ、中国、ロシア、中東―― 資源大国の野望と排出量ゼロの実態 そして「持たざる国」日本の未来とは? 私たちが、度重なる電力不足、高止まりするガソリン価格、そして急騰する光熱費に悩まされるようになった本当の理由は何なのか? あまりにも身近にあるのに、あまりにもよくわからない「エネルギーの超基本」を第一人者が徹底解説... 2023年1月21日 abundant
書籍 ビジネス社人類9割削減計画増田悦佐 人類9割削減計画 増田悦佐 (著) ビジネス社 (2022/11/18) 1,760円 【欲望で大衆を動かせなくなった知的エリートたちの次の一手】 人類にとってもっとも本源的な感情、恐怖心に訴えて支配の持続を図っている。 それが地球温暖化危機説であり、新型コロナ大疫病説なのだ。 つまり恐怖心を膨らませようとするバブルだ。 地球上の総人口は多すぎるから餓死者・病死者を激増させるのは一石二鳥と思っている 【世... 2023年1月20日 abundant
書籍 ビジネス社バチカンの狂気ジェイソン・モーガン バチカンの狂気 ジェイソン・モーガン (著) ビジネス社 (2022/12/1) 1,760円 「赤い権力」と手を結ぶキリスト教 [日本社会の伝統を破壊しようとする歪んだ宗教団体]リベラル勢力と結託。 LGBTを推進し、中国と蜜月になったエセ聖職者の罪と罰! 飯山陽氏推薦! 「必読!カトリック信者の勇気ある告発書。 誰も書かなかったローマ教皇庁の衝撃の事実」 中華人民共和国から多大な支援を受け、人権弾圧を知らんぷ... 2023年1月20日 abundant
書籍 創元社田中康平喜多直子ヘイゼル・リチャードソン 恐竜・古生物図鑑 グレゴリー・F・ファンストン (監修), ヘイゼル・リチャードソン (著), 田中康平 (監修, 翻訳), 喜多直子 (翻訳) 創元社 (2022/12/23) 3,080円 恐竜と古生物が詳しくわかるポケットガイド フィールドワークにも携帯しやすいコンパクトなサイズでありながら、内容豊富な自然科学ハンドブックシリーズ。 第1弾は最新の科学的知見をもとに恐竜をはじめとする古生物の生態、進化、分類を学べる恐竜・古生物図鑑。 前半では生物の分類、進化、地質時代、化石などの基礎知識を解説。 図鑑部... 2023年1月20日 abundant
書籍 講談社認知症といわれたら繁田雅弘 認知症といわれたら 繁田雅弘 (監修) 講談社 (2022/12/22) 1,650円 【イラスト図解で読みやすい】 【認知症でもなんとかなる!】 あなたはいま、「認知症といわれたらどうしよう」「認知症といわれたが、どうすればいいのか」と、不安や戸惑いでいっぱいかもしれません。 認知症をもたらす疾患の最大の危険因子(リスクファクター)は、年をとることです。 高齢者が多い日本では、あなたと同じような不安や戸... 2023年1月19日 abundant
書籍 中央公論新社畑野智美大人になったら、 大人になったら、 畑野智美 (著) 中央公論新社 (2022/1/20) 858円 三十五歳の誕生日を迎えたメイ。 「いつから彼氏いないんですか?」 「何が目標なんですか?」 ――失礼な後輩に憤慨しつつも、カフェの副店長として働く日々はそれなりに充実している。 毎日同じメニューを頼むお客さんも、そんな日常の一部だったのだけど……。 久しぶりの恋に戸惑う、大人になりきれない私たちの恋愛小説。 今年は、4... 2023年1月19日 abundant
書籍 光文社畑野智美シネマコンプレックス シネマコンプレックス 畑野智美 (著) 光文社 (2020/10/8) 814円 100人近くが働く郊外のシネコン。 日曜日でクリスマス・イブの今日は、舞台挨拶やイベント上映もあり、大忙しだ。 過去に秘密のあるアルバイト、地元を離れた学生、家庭に居場所をなくした主婦、 それぞれが微妙な人間関係の中、複雑な悩みを抱えながらもひたむきに仕事をしている……。 シネマコンプレックス/畑野智美(光文社文庫)#... 2023年1月19日 abundant
書籍 成美堂出版目で見てわかる認知症の予防秋下雅弘 目で見てわかる認知症の予防 秋下雅弘 (監修) 成美堂出版 (2022/12/14) 1,650円 近年の研究で、認知症の12のリスク因子を改善することができれば、最高で40%の予防効果が得られることがわかりました。 本書では、科学的に根拠のある認知症予防法を、見やすいビジュアル図解で徹底解説。 何を食べて、どう生活するか。健康寿命はあなた次第です。 認知症を予防したい中高年に役立つ一冊。 (↑クリックするとAmaz... 2023年1月19日 abundant
書籍 集英社畑野智美ふたつの星とタイムマシン ふたつの星とタイムマシン 畑野智美 (著) 集英社 (2016/11/18) 682円 あの頃のあの人にもう一度、会いたい。 少し不思議なできごとが、思いもよらない結末へとあなたをいざなう。 ひとつひとつの物語を大切に読みたいショートストーリー集。 『ふたつの星とタイムマシン』 『タイムマシンでは、行けない明日』 表紙は、吉田健一さんに描いてもらいました。 2冊連続刊行記念で、図書カードのプレゼントもあり... 2023年1月18日 abundant
書籍 小学館相場英雄アンダークラス アンダークラス 相場英雄 (著) 小学館 (2023/1/6) 1,034円 メモ魔の窓際刑事VS多国籍IT企業 秋田県能代市で、老人施設入居者85歳の死体が近隣の水路から発見された。 雪荒ぶ現場、容疑者として浮上したのは、施設で働くベトナム人アインである。 外国人技能実習生のアインは、神戸の縫製工場で働きながら、僅かな収入を母国の家族へ送金する日々を送っていた。 劣悪な労働条件に耐えかね失踪。... 2023年1月18日 abundant
書籍 小学館笹本稜平山岳捜査 山岳捜査 笹本稜平 (著) 小学館 (2023/1/6) 1,012円 警察小説と山岳小説の完璧な融合! 「山はおれたちが護らなければならない聖域だ」 長野県警山岳遭難救助隊に所属する桑崎祐二は、鹿島槍北壁からの下山途中、谷あいに倒れている人物を発見する。 すでに死亡していたその女性の首には、索条痕と吉川線があり、他殺死体だと認められた。 しかし桑崎らをヘリコプターに収容する直前、雪崩が発... 2023年1月18日 abundant
書籍 小学館村崎羯諦あなたの死体を買い取らせてください あなたの死体を買い取らせてください 村崎羯諦 (著) 小学館 (2023/1/6) 704円 5分で読めて、あっと驚き、わっと泣ける 大人気ショートショート集『余命3000文字』の著者が贈る、涙と笑いと、あっと驚くどんでん返し。 通勤・朝読・就寝前、すきま読書を彩る作品集。 書き下ろしを含む全24編を収録! 本日より仕事はじめです。そして今年最初の担当作、村崎羯諦先生の「あなたの死体を買い取らせてください」が明... 2023年1月17日 abundant
書籍 小学館エゴイスト高山真 エゴイスト 高山真 (著) 小学館 (2022/8/5) 594円 「愛した彼は体を売って、生きていた」 2023年初春、本作品の映画化が決定。 出演は鈴木亮平、宮沢氷魚。文庫版には鈴木亮平の特別寄稿を収録。 「母が死んで、『死にたい』と思っていた僕の何かは死んだ」。 14歳で母を亡くした浩輔は、同性愛者である本当の自分の姿を押し殺しながら過ごした思春期を経て、しがらみのない東京で開放... 2023年1月17日 abundant
書籍 幻冬舎和田秀樹ぼけの壁 ぼけの壁 和田秀樹 (著) 幻冬舎 (2023/1/4) 990円 幸せな老後、残念な老後を左右するのは「ぼけ=脳の老化」。 その二大原因は認知症と「老人性うつ」だ。 認知症は実は進行がゆっくりで、決して「かかったら人生おしまい」ではない。 昨年は和田秀樹さん『80歳の壁』が年間ベストセラー総合第1位となり(日販・トーハン調べ)、書店新風会の第57回新風賞もいただきました。そして1月4... 2023年1月17日 abundant