書籍 幻冬舎じゆうがたび宇賀なつみ じゆうがたび 宇賀なつみ (著) 幻冬舎 (2023/2/22) 1,760円 宇賀なつみ、初エッセイ! お天気アナ、スポーツキャスター、朝の顔……。 テレビ朝日時代から完全フリーランスの現在を巡る、55のエッセイ。 「自分を幸せにするために、私は今日も旅に出る!」 テレビ朝日の番組で活躍してきたアナウンサーの宇賀なつみ。 初エッセイ本【じゆうがたび】 本日発売です!! ここまで長い道のりでしたが... 2023年3月8日 abundant
書籍 産業編集センター中桐由貴ねこほぐし ねこほぐし 中桐由貴 (著) 産業編集センター (2023/2/15) 1,760円 顔まわりや手足、体、尻尾、肉球のマッサージ方法と股関節と膝、首、背中のストレッチ方法を全工程写真で解説。 わかりやすくて可愛い1冊です。猫カゼやストレス、肥満解消法も掲載。猫を飼っている人には今日から役立つ情報満載。 猫を飼っていない人でも、ほぐされる猫写真集として楽しめます。 【目次】 マッサージの前に 骨格構造とリ... 2023年3月8日 abundant
書籍 産業編集センター森まゆみアジア多情食堂 アジア多情食堂 森まゆみ (著) 産業編集センター (2023/2/15) 1,320円 50代から60代にかけて、アジアの国々を訪ね歩いた著者の旅紀行。 中国、韓国、台湾といった隣国から、タイ、ラオス、ベトナム、インドなど、計11ヵ国を縦横無尽に駆け巡った旅の記録。 気の向くままにぶらりと日本を出て、持ち前の行動力と好奇心でアジアの街を歩く。 現地の人々とのふれあいや美味しい食事との出会いのほか、その国の... 2023年3月7日 abundant
書籍 内藤誼人総合法令出版人間関係BEST100 人間関係BEST100 内藤誼人 (著) 総合法令出版 (2023/1/12) 1,650円 世界最先端の研究が教える新事実 好かれると思い込むと本当に好かれる? 一人よりグループになると人は残虐になる? SNSの時間を減らすと孤独感や不安感が減る? 世界の第一線で活躍している研究者の論文の中から人間関係に関する研究を厳選しました。 楽しく生きる上で人間関係は必ずおさえておかなければいけません。 【黒板】内藤 ... 2023年3月7日 abundant
書籍 サンマーク出版70歳からが本物の成長期和田秀樹 (著)花田紀凱 70歳からが本物の成長期 和田秀樹 (著), 花田紀凱 (著) サンマーク出版 (2023/2/16) 1,430円 60歳、還暦だってまだまだ通過点。 70歳、古希を超えたらついに始まる「大人の青春」 2022年に日本で一番読まれた大ベストセラーの著者であり、「日本一の高齢医療の名医」、和田秀樹さん。 御年80歳、月刊誌の最前線でいまなお大活躍中の「現役最年長の雑誌編集長」、花田紀凱さん。 異色の二人が「70歳からの幸せ」について、... 2023年3月7日 abundant
書籍 中央公論新社中尾巧検事の矜持 検事の矜持 中尾巧 (著) 中央公論新社 (2023/2/20) 1,650円 司法の世界で、検事は何を考え、いかに行動し、真実を探るのか――。 その思考と行動論理を綴るエッセイ。 『検事はその時』を増補・改題。 ??2/20 #単行本 配信予定 『検事の矜持』#中尾巧 1650円 ??司法の世界で、検事は何を考え、いかに行動し、真実を探るのか――??その思考と行動論理を綴るエッセイ??『検事はそ... 2023年3月6日 abundant
書籍 中央公論新社「私のはなし部落のはなし」の話満若勇咲 「私のはなし部落のはなし」の話 満若勇咲 (著) 中央公論新社 (2023/2/20) 1,980円 日本にいまだ残る「部落差別」を丸ごと見つめ、かつてないドキュメンタリー映画として多くの観客を集めた『私のはなし 部落のはなし』監督による初エッセイ。 大阪芸術大学での原一男監督の講義から学んだこと、 若松孝二監督の撮影現場での体験、屠場(とじょう)とそこで働く人々を写した『にくのひと』(2007年)が各地で上映され好評... 2023年3月6日 abundant
書籍 中央公論新社死ぬまで続く恋泉典子 死ぬまで続く恋 泉典子 (著) 中央公論新社 (2023/2/20) 1,760円 イタリアからのメールがぷつりと途絶えた2021年。 その日、スポーツクラブで思いがけずあの人の背中を見た。 まさかこんなところに!? 次の瞬間、私にはわかった。あぁこれが彼からの「合図」なのだと――。 ??2/20 #単行本 配信予定 『死ぬまで続く恋』#泉典子 1760円 ??夫は、私のこの秘密を想像だにしないだろう... 2023年3月6日 abundant
書籍 中央公論新社天野純希猛き朝日 猛き朝日 天野純希 (著) 中央公論新社 (2023/2/20) 2,530円 平安末期。 十二歳の少年・駒王丸は、信濃国木曽の武士・中原兼遠の養子として、自然の中でのびのびと育つ。 兼遠の息子たちとも実の兄弟のように仲良く過ごすが、彼は父と母の名も自分が何者なのかも、いまだ知らずにいた。 ある日、駒王丸はささいなきっかけから、同じく信濃の武士の子・根井六郎と喧嘩になる。 だが、同等の家格であるに... 2023年3月5日 abundant
書籍 中央公論新社私のものではない国で温又柔 私のものではない国で 温又柔 (著) 中央公論新社 (2023/2/20) 1,870円 よい外国人じゃなきゃ、ダメ? 台湾出身で〈日本語に住む〉著者が問う〈ふつう〉への抵抗。 小さな声も自由に羽ばたき出すエッセイ集。 温又柔さん 『私のものではない国で』 良き外国人? 本物の日本人? 台湾出身で〈日本語に住む〉著者が問う〈ふつう〉への抵抗。同一化を迫る呪いを解き、束ねきれない混沌に気づく散文集。後藤正文さ... 2023年3月5日 abundant
書籍 中央公論新社川上未映子黄色い家 黄色い家 川上未映子 (著) 中央公論新社 (2023/2/20) 2,090円 十七歳の夏、親もとを出て「黄色い家」に集った少女たちは、生きていくためにカード犯罪の出し子というシノギに手を染める。 危ういバランスで成り立っていた共同生活は、ある女性の死をきっかけに瓦解し……。 ?川上未映子さんの『黄色い家』ほんっっっ………とうに傑作だから読んでーーー!と叫びたくてこんな売場できました! 表紙の模型... 2023年3月5日 abundant
書籍 新潮社ペンギンの憂鬱アンドレイ・クルコフ沼野恭子 ペンギンの憂鬱 アンドレイ・クルコフ (著), 沼野恭子 (翻訳) 新潮社 (2004/9/29) 2,200円 恋人に去られた孤独なヴィクトルは、憂鬱症のペンギンと暮らす売れない小説家。 生活のために新聞の死亡記事を書く仕事を始める。 しかし、そのうちまだ生きている大物政治家や財界人や軍人たちの「追悼記事」をあらかじめ書いておく仕事を頼まれ、やがてその大物たちが次々に死んでいく。 舞台はソ連崩壊後の新生国家ウクライナの首都キエフ... 2023年3月4日 abundant
書籍 新潮社しんどい低気圧とのつきあいかた頭痛ーる編集部 しんどい低気圧とのつきあいかた 頭痛ーる編集部 (著) 新潮社 (2023/2/16) 1,540円 月間100万人利用アプリ! 頭痛ーるが贈る しんどい低気圧とのつきあいかた 快適な毎日を過ごすためのコツを、イラスト満載でわかりやすく解説! 頭痛、だるい、体が痛い、気分が落ち込む……そんな不調に食事・ストレッチ・睡眠・環境からアプローチ! 日頃から取り入れるおすすめの食材は「豆」、湿度コントロールで体調管理、腹式呼吸... 2023年3月4日 abundant
書籍 新潮社中島大輔山本由伸常識を変える投球術 山本由伸 常識を変える投球術 中島大輔 (著) 新潮社 (2023/2/17) 858円 肘は曲げない、筋トレはしない、得意球のスライダーは自ら封印──。 いまや日本球界最高の投手に登り詰めた山本由伸は、あらゆる面で「規格外れ」である。 そもそも身長178センチ、体重80キロとプロとしては肉体的に恵まれていない山本が、どうしてここまでの成長を遂げたのか。 ブリッジややり投げを取り入れたトレーニングの理由や独... 2023年3月4日 abundant
書籍 新潮社NHK受信料の研究有馬哲夫 NHK受信料の研究 有馬哲夫 (著) 新潮社 (2023/2/17) 858円 「NHKの公共性、客観性を保つために受信料は必要だ」――日本人の多くはこんなプロパガンダを信じ込まされている。 しかし、世界を見れば広告収入で運営されている公共放送は数多い。 実は、戦後の受信料とは、GHQの意向に反して、吉田茂総理と通信官僚らがNHK支配の道具として存続させたものだ。 放送法制定に携わったGHQ側の貴... 2023年3月3日 abundant
書籍 脳の闇 中野信子 (著) 新潮社 (2023/2/1) 946円 人間の厄介さを知っていますか ブレない人、正しい人と言われたい、他人に認められたい……集団の中で、人は常に承認欲求と無縁ではいられない。 ともすれば無意識の情動に流され、あいまいで不安な状態を嫌う脳の仕組みは、深淵にして実にやっかいなのだ。 自身の人生と脳科学の知見を通して、現代社会の病理と私たち人間の脳に備わる深い闇... 2023年3月3日 abundant