お役立ち 講談社清武英利どんがら どんがら 清武英利 (著) 講談社 (2023/2/17) 1,980円 トヨタエンジニアの反骨 会社のために働くな。 「絶対に売れない、儲からない」と言われた、時代に逆らう最後のスポーツカーを、命がけで造り上げた男がいる。 日本最大の自動車会社・トヨタでもがき、苦しみ、サラリーマンでありながらも夢を追い続けるエンジニアたちの、心ふるわすノンフィクション。 スポーツカー「86」「スープラ」の... 2023年3月20日 abundant
お役立ち たま出版ミステリーで解く般若心経岩佐流位 ミステリーで解く般若心経 岩佐流位 (著) たま出版 (2023/1/28) 1,320円 般若心経は偉大なミステリーだった――?! 般若心経は、なぜこれほど長きにわたって読み継がれてきたのか。 それは、誰にも解けなかったミステリーが秘められているからだ! 漢文、サンスクリット原典、原典からの英訳などを駆使して般若心経のミステリーを紐解く、画期的な解説本。 目次 はじめに 第一章 初動捜査 般若心経とミステリ... 2023年2月11日 abundant
お役立ち 死に方がわからない 門賀美央子 (著) 双葉社 (2022/9/15) 1,815円 自殺マニュアルではありません。 「ひとりっ子親なし配偶者なし子なし」のひとり暮らしが増えている昨今、若くても、親兄弟がいても、いつなんどき部屋で倒れたり不幸にも亡くなってしまうという、孤独死ならぬ孤立死をしてしまうかわかりません。 門賀美央子氏著「死に方がわからない」到着。遠方に住む96歳伯母のクロージングで様々な難関... 2022年9月17日 abundant
お役立ち かんき出版ジョシュア・クラーク山田 雅久マッスルエリート養成バイブル マッスルエリート養成バイブル マーク・ローレン (著), ジョシュア・クラーク (著), 山田 雅久 (翻訳) かんき出版 (2022/7/6) 1,650円 全米ベスト&ロングセラーの自重筋トレ本、ついに日本上陸。 米軍の特殊作戦トレーニングスペシャリストとして、空軍特殊作戦部隊、グリーンベレー、ネイビーシールズなどで1000人近くのエリート兵士を育て上げたマーク・ローレンによるトレーニングプログラムだ。 プログラムの特徴は、「ぜい肉をしぼって、機能的に動く体をでき... 2022年8月30日 abundant
お役立ち 明日香出版社内藤誼人気にしない習慣 気にしない習慣 内藤誼人 (著) 明日香出版社 (2022/8/5) 1,540円 よけいな気疲れが消えていく61のヒント なにげない「ひと言」、まわりの「評価」、将来の「不安」…… もう、いちいち反応しない、考えない。 今すぐ使えて、ほどよく肩の力が抜ける、そんな心理学の研究成果を集めました! ▼相手の気持ちが読みにくくなりました リモートでのコミュニケーションやマスクで表情が見えにくい環境が増えた... 2022年8月21日 abundant
お役立ち 中央公論新社川端裕人世界のふしぎを巡る旅へんてこな生き物 カラー版 へんてこな生き物 世界のふしぎを巡る旅 川端裕人 (著) 中央公論新社 (2022/8/9) 1,320円 可愛い小動物ハニーポッサムは、巨大な睾丸の持ち主。水棲哺乳類アマゾンマナティが森の中を「飛ぶ」って? ペンギンなのに、森の中で巣作りをする「妖精」。 まるでネズミ! 手のひらサイズの巨大な虫。 かわいかったり、美しかったり、ひねくれていたり、奇妙だったり、数奇な運命に弄ばれたり、とにかく常識を軽く超えてくる生き物たちの... 2022年8月10日 abundant
お役立ち すごい毒の生きもの図鑑船山信次ウラケン・ボルボックス すごい毒の生きもの図鑑 船山信次 (監修)、ウラケン・ボルボックス (イラスト) 中央公論新社 (2022/7/7) 1,100円 「自然にはキケンがいっぱい! でも、みんな精いっぱい生きてるんです」 世界には、毒をもった生きものがたくさん存在します。 その生態は多種多様。環境に合わせて進化するうち、毒によって身を守ったり、獲物を捕まえるなどして生き残ってきました。 本書では、毒を使って生きる動物や植物を、ポップでなイラスト&マンガとわかりやすい文... 2022年7月8日 abundant
お役立ち すばる舎朝1分間、30の習慣。マツダミヒロ 朝1分間、30の習慣。 マツダミヒロ (著) すばる舎 (2022/5/13) 1,430円 1日のスタートである「朝」という時間をどのように過ごすかで、その日が素敵な1日になるか、残念な1日になるかが決まります。 人生とは、今日1日の積み重ね。つまり、朝との向き合い方で幸福度は変わるのです。 人は、質問から行動を見出し、計画が生まれます。 この3つは連動し、「習慣」を生み出します。 そこで本書では、「質問」「... 2022年6月17日 abundant
お役立ち 文藝春秋田辺聖子歳月がくれるもの 歳月がくれるもの 田辺聖子 (著) 文藝春秋 (2022/5/10) 748円 独身を謳歌する、それは楽しい。結婚したら、それも楽しい。 女の可愛げ、男の可愛げ、「それもありか」と腹をくくる幸福、日常の小さな振る舞いに現れる「誠実」、波動で伝わる「やらかい気持ち」。 大人の知恵をたっぷり持つ達人・田辺聖子さんが語り下ろした、宝石のような言葉があふれる25編。 「面白いことを、先にやりましょ」 読み... 2022年5月25日 abundant
お役立ち 文藝春秋雌伏三十年マキタスポーツ 雌伏三十年 マキタスポーツ (著) 文藝春秋 (2022/3/23) 1,870円 芸人、ミュージシャン、俳優、コラムニストと八面六臂の活躍をするマキタスポーツが、今度は自伝的小説で作家デビュー! 1988年、山梨から野望を抱いて上京した臼井圭次郎は、紆余曲折の末に仲間とバンドを結成する。 しかしなかなか売れず、結局バンドは空中分解。 おまけに女性関係や家族との間にもトラブル頻出――。 3月22日より... 2022年4月19日 abundant
お役立ち 講談社佐野広実誰かがこの町で 誰かがこの町で 佐野広実 (著) 講談社 (2022/1/27) 1,925円 「王様のブランチ」で大反響、大重版。 ゾクゾクが止まらない、読む前には戻れないミステリー。 高級住宅街の恐ろしい秘密。住民たちが隠し続けてきた驚愕の真実とは。 人もうらやむ瀟洒な住宅街。その裏側は、忖度と同調圧力が渦巻いていた。 やがて誰も理由を知らない村八分が行われ、誰も指示していない犯罪が起きる。 外界から隔絶され... 2022年4月8日 abundant
お役立ち 文藝春秋評伝古谷敏郎宮田輝 評伝 宮田輝 古谷敏郎 (著) 文藝春秋 (2022/3/9) 2,420円 「のど自慢」「ふるさと歌まつり」「紅白歌合戦」の名司会で日本中を熱狂させた、昭和を代表するアナウンサー、宮田輝。 だが、なぜか評伝らしきもが書かれたことがなかった。 田中角栄に口説かれ、NHKを定年前に退職して、参議院議員になったことがその理由なのか? それとも……。 本書は未亡人の恵美さんに信頼された筆者が、宮田家か... 2022年3月28日 abundant
お役立ち clover出版HSPの教科書上戸えりな HSPの教科書 上戸えりな(著) clover出版 (2019/4/30) 1,760円 HSPってなぁに? この本を手に取ったあなたは、HSPという言葉を知っていましたか? それとも初めて知った言葉だったでしょうか? HSP(エイチ・エス・ピー)とは、ある言葉の略語のこと。 Highly Sensitive Person(ハイリー・センシティブ・パーソン)のことを短縮してそう呼んでいます。 ある特徴を持っ... 2022年3月23日 abundant
お役立ち 草思社末延弘子清少納言を求めて、フィンランドから京都へミア・カンキマキ 清少納言を求めて、フィンランドから京都へ ミア・カンキマキ (著), 末延弘子 (翻訳) 草思社 (2021/7/30) 2,200円 セイ、あなたと私は驚くほど似ている――。 遠い平安朝に生きた憧れの女性「セイ」を追いかけて、ヘルシンキから京都、ロンドン、プーケットを旅する長編エッセイ。 仕事にも人生にもうんざりしたアラフォーシングルのフィンランド人「私」は、長期休暇制度を使って日本へ旅立つ。目的は「清少納言を研究する」ため――。 うだるような京都の... 2021年12月15日 abundant
お役立ち 河出書房新社梶山あゆみ人類の歴史をつくった17の大発見コーディー・キャシディー 人類の歴史をつくった17の大発見 コーディー・キャシディー (著)、梶山あゆみ (翻訳) 河出書房新社 (2021/11/23) 1,782円 火、衣服、外科手術、ビール、石けん、ジョーク……。 さまざまな「はじめて」はいつどこでどんな人物が達成したのか? 最新研究を駆使して、先史時代の「天才」の偉業をいきいきと描く! 「20~30年ほど前から、最新の科学の力で驚くほど明るい光が先史時代に当たるようになっている。DNAを復元して解析する技術が進歩したおかげで、... 2021年12月15日 abundant
お役立ち 実業之日本社新装版内田康夫十三の冥府 十三の冥府 新装版 内田康夫 (著) 実業之日本社; 新装版 (ジョイ・ノベルス) (2021/11/8) 1,210円 神の祟りか、人間の業か。 最果てを彷徨う名探偵・浅見光彦―― 女子大生・神尾容子は八戸の蕪島で、奇妙な唄を口ずさむお遍路とすれ違う。 数日後、お遍路らしき絞殺死体が「ピラミッド」へつづく山道で発見された。 同じ頃、古文書『都賀留三郡史』真贋論争の取材で、 ルポライター浅見光彦は青森県を訪れる。 大和朝廷以前、津軽に王朝... 2021年12月12日 abundant