書籍 中央公論新社橋本健二東京23区×格差と階級 東京23区×格差と階級 橋本健二(著) 中央公論新社 (2021/9/8) 1,012円 田園調布や六本木ヒルズ、山谷地区やシャッター通り、ホームレスが住む公園まで。 東京23区内をほんの数キロ歩くだけで、その格差の宇宙が体感できてしまう。 東京は、世界的にみて、もっとも豊かな人々と、もっとも貧しい人々が住む「階級都市」だ。 そんな23区の姿を、格差に関するさまざまなデータをもとに詳細に分析。 その実態を明... 2021年9月23日 abundant
書籍 中央公論新社松岡亮二教育論の新常識 教育論の新常識-格差・学力・政策・未来 松岡亮二(著、編集) 中央公論新社 (2021/9/8) 1,056円 入試改革はどうなっているのか? 今後の鍵を握るデジタル化の功罪は? いま注目の20のキーワード(GIGAスクール、子どもの貧困、ジェンダー、九月入学等)をわかりやすく解説。 編著者の松岡氏は、研究が「教育の実態を俯瞰的に捉えた数少ない正攻法」(出口治明氏)と評される、「2021年日本を動かす21人」(『文藝春秋』)のひ... 2021年9月23日 abundant
書籍 中央公論新社荻原博子一生お金に苦労しない12の方法 親が子供に教える一生お金に苦労しない12の方法 荻原博子(著) 中央公論新社 (2021/9/8) 902円 子どもには安定した豊かな生活を送ってほしい。 当たり前の親心ですが、これからはなかなか難しくなりそうです。 社会の変化のスピードは速くなり、一生懸命働いてさえいれば食べていける時代は終わりました。 年金の支給開始年齢は上がり、老後資金も自分で用意しなければなりません。 求められるのは、自分自身の判断でお金と上手く付き合... 2021年9月23日 abundant
書籍 十四歳からのソコソコ武士道 柏耕一(著) さくら舎 (2021/9/9) 1,540円 生き方上手で、日常の困難を越えていく。 14歳の剣道少女がおじいちゃんと新渡戸稲造の『武士道』を学ぶ。 どうしたら剣道部が強くなれるか、先輩後輩の良好な関係を築くには、友人関係のごたごたの解決法、怒りの収め方、大切な人との別れをどのように迎えるか―― 『武士道』には、子どもから大人まで生かせる教えが盛りだくさん。 少女... 2021年9月22日 abundant
書籍 インターシフトブライアン・シェルドン久保尚子口に入れるな、感染する 口に入れるな、感染する! ポール・ドーソン(著)、ブライアン・シェルドン(著)、久保尚子(翻訳) インターシフト (合同出版) (2021/9/6) 1,980円 危ない微生物による健康リスクを科学が明かす ・床に落とした食べ物でも、すぐに拾えば大丈夫? ・ドリンクに入れる氷・レモンから、どれだけ細菌が移る? ・家族や友達と食べ物をシェアするといかに危ないか ・レストランのメニュー表にはどれだけ細菌が生息している? ・バースデーケーキのロウソクを吹き消すと、 吹き消さないときより... 2021年9月22日 abundant
書籍 実業之日本社近衛龍春脇坂安治 脇坂安治 七本鑓と水軍大将 近衛龍春(著) 実業之日本社 (2021/9/21) 1,760円 十文字鑓で突き破れ。 “賤ヶ岳七本鑓"と呼ばれ、戦国を戦い抜いた猛将の生きざま。 そして関ヶ原の戦い〈裏切り〉の真実とは。 『九十三歳の関ヶ原』著者の戦国歴史長編。 信長、光秀、秀吉、家康――戦国を渡り歩いた男。 近江国の戦国武将・浅井長政に仕える脇坂甚内安治。 その後、浅井を離れ織田信長の部将・羽柴秀吉のもとで頭角を... 2021年9月22日 abundant
書籍 中央公論新社ガーズィー・ビン・ムハンマド王子現代人のためのイスラーム入門 現代人のためのイスラーム入門 ガーズィー・ビン・ムハンマド王子(著)、小杉泰(翻訳)、池端蕗子(翻訳) 中央公論新社 (2021/7/19) 2,970円 クルアーンからその真髄を解き明かす一二章 ヨルダン国の王子にしてイスラーム学者である著者が、クルアーンを通して、世界の人々に向けて優しく語りかけるイスラームの神髄。 イスラーム世界の中心部からのメッセージ。 目 次 読者の皆さまへ (ガーズィー王子) 序文 (アブドゥッラー二世・ヨルダン国王) 謝辞 〔原文での〕引用文... 2021年9月22日 abundant
書籍 中央公論新社原田ひ香三千円の使いかた 三千円の使いかた 原田ひ香(著) 中央公論新社 (2021/8/20) 770円 垣谷美雨さん 絶賛! 「この本は死ぬまで本棚の片隅に置いておき、自分を見失うたびに再び手に取る。そういった価値のある本です」 就職して理想の一人暮らしをはじめた美帆(貯金三十万)。結婚前は証券会社勤務だった姉・真帆(貯金六百万)。 習い事に熱心で向上心の高い母・智子(貯金百万弱)。 そして一千万円を貯めた祖母・琴子。 ... 2021年9月22日 abundant
書籍 斎藤一人柴村恵美子けやき出版ふわふわの法則 ふわふわの法則 斎藤一人(著)、柴村恵美子(著) けやき出版 (2021/8/11) 1,540円 ただ唱えるだけで奇跡を起こす魔法の言霊「ふわふわ」 「やりたかったことが明確に! 」 「もやもやが解決! 」 「直観力が冴え渡る! 」 「神さまとの約束を思い出す! 」 唱えるだけで奇跡が起こる! 「ふわふわ」という言葉は斎藤一人さんが教えてくれた言葉です 自分はこの言葉を多くの人に伝えて行きます! ふわふわの法則とい... 2021年9月22日 abundant
書籍 実業之日本社斜線堂有紀廃遊園地の殺人 廃遊園地の殺人 斜線堂有紀(著) 実業之日本社 (2021/9/21) 1,980円 失われた夢の国へようこそ この推理、未体験ゾーン。 『楽園とは探偵の不在なり』(早川書房)で2020年ミステリランキング続々ランクイン! 新世代の旗手が紡ぐ今年度の大本命! 待望の本格ミステリ長編! プレオープン中に起きた銃乱射事件のため閉園に追い込まれたテーマパーク・イリュジオンランド。 廃墟コレクターの資産家・十嶋... 2021年9月22日 abundant
書籍 ビジネス社濱田恭子セルフ・マインド・マネジメント キマジメさんの「いっぱいいっぱい」でしんどい! がラクになる セルフ・マインド・マネジメント 濱田恭子(著) ビジネス社 (2021/9/3) 1,430円 「ほんとは大丈夫じゃないのに、『大丈夫です』と言ってしまう」 「眠れない・・・」 「時間がない」 「他人に頼れない」 「ぐるぐる考えてしまう・・・」 マジメすぎてつかれている人へ・・・ --------------------------------------------------------------- 真面目... 2021年9月21日 abundant
書籍 築地書館トム・ジャクソン片岡夏実冷蔵と人間の歴史 冷蔵と人間の歴史 トム・ジャクソン(著)、片岡夏実(翻訳) 築地書館 (2021/9/17) 2,970円 古代ペルシアの地下水路から、物流革命、エアコン、人体冷凍保存まで 本書には世界各地で人々が編み出してきた冷蔵方法、天然氷から始まった氷ビジネスの軌跡、冷蔵庫ができるまでの科学者たちの奮闘の歴史が綴られている。 そして現在、冷蔵技術は宇宙ロケット、高層ビルの空調システム、MRI、スーパーコンピューターなどに応用され、将来... 2021年9月21日 abundant
書籍 中央公論新社中井久夫いじめのある世界に生きる君たちへ いじめのある世界に生きる君たちへ 中井久夫(著) 中央公論新社 (2016/12/7) 1,320円 いじめられっ子だった精神科医の贈る言葉 本書は、2011年10月に滋賀県大津市で市立中学の男子生徒が自殺をした「大津いじめ事件」の第三者委員会報告書に引用された、中井久夫氏の『アリアドネからの糸』(みすず書房)の「いじめの政治学」を小学校高学年から読めるよう、再編集したものです。 「大津いじめ事件」は「透明化」の段階だ... 2021年9月21日 abundant
書籍 あさ出版大嶋信頼毎日がうまくいく朝のスイッチ 毎日がうまくいく 朝のスイッチ 大嶋信頼 (著) あさ出版 (2021/8/20) 1,540円 忙しい朝でも簡単に、短時間でササッとできて1日の「質」を高める25のルーティン! 人の目が気にならなくなる、緊張や不安が和らぐ、集中力が増す、自分の理想にどんどん近づくなど、朝時間にちょっとした習慣を取り入れるだけで毎日がうまくいく、大人気心理カウンセラーのモーニングメソッドを紹介。 著者について 大嶋信頼(おおしま・... 2021年9月21日 abundant
書籍 あさ出版「天気のナンデ?」がわかる本くぼてんき くぼてんきの「天気のナンデ?」がわかる本 くぼてんき (著) あさ出版 (2021/7/18) 1,430円 「ZIP! 」で、お天気キャスターとして出演中、気象予報士・防災士のくぼてんき初めてのお天気本。 「空と雲」「雨と雪」「風と台風と雷」「気温」「天気予報」について、100の「ナンデ?」をズバリ解決します。 防災士としての観点から、いざというときに身を守るためのアドバイスもたくさんちりばめた、楽しくて役に立つ一冊! 「気... 2021年9月21日 abundant
書籍 新潮社山田敏弘死体格差 死体格差 異状死17万人の衝撃 山田敏弘(著) 新潮社 (2021/9/16) 1,650円 病院で死ななかっただけなのに――他人事ではいられない知られざる現実 高齢化が進む日本では、病院外で死ぬ「異状死」が急増中しており、その数は年間17万人前後にも及ぶ。 しかし、遺体を解剖し、死因究明を行っているのは一部にすぎず、死ぬ場所によってはその死因がきちんと究明されない「死体の地域格差」が生じている。 この国では人... 2021年9月20日 abundant