書籍 扶桑社大谷翔平の素顔佐々木亨 道ひらく、海わたる 大谷翔平の素顔 佐々木亨 (著) 扶桑社 (2018/3/16) 【僕のこれまでが詰まった一冊です。――大谷翔平】 メジャーで新たな伝説をつくる大谷翔平が、渡米前、本書だけに「エンゼルスを選んだ本心」など、初めて明かされる事実を語り下ろした! 「メジャーのトップに行きたい。長く野球を続けたい。何か新しいことを、他人がしたことのないことをやりたい」 他人の価値観ではなく自分の信念を貫く... 2021年8月21日 abundant
書籍 講談社宮坂昌之新型コロナワクチン本当の「真実」 新型コロナワクチン本当の「真実」 宮坂昌之(著) 講談社 (2021/8/18) 免疫学の第一人者として絶大な信頼を得ている著者が、最新の科学的エビデンスをもとに新型コロナワクチンの有効性と安全性を徹底分析。 これ1冊読めば、ワクチンに対する疑問と不安がすべて解消する新型コロナワクチン本の決定版! 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策の切り札と期待されている、新型コロナワクチン。 現在、... 2021年8月21日 abundant
書籍 築地書館小林朋道先生、頭突き中のヤギが尻尾で笑っています 先生、頭突き中のヤギが尻尾で笑っています! 小林朋道 (著) 築地書館 (2021/4/22) 鳥取環境大学の森の人間動物行動学 裸のヤドカリが殻をよこせと腹でピタピタ威嚇し、ヤマネはフクロウの声を怖がり、手塩にかけた3匹の子モモンガは無事に森に帰る―― 自然豊かな大学を舞台に起こる動物と人間をめぐる事件の数々を人間動物行動学の視点で描く。 大人気、先生! シリーズ。 どの巻から読んでも楽しめます。 「先生、…」... 2021年8月20日 abundant
書籍 ワニブックス我が愛しの歌謡曲吉川潮 我が愛しの歌謡曲 – 昭和・平成・令和のヒット・パレード 吉川潮(著) ワニブックス (2021/7/21) 演芸評論家にして、歌謡曲をこよなく愛する著者が、「近ごろの紅白は知らない歌ばかりで」とお嘆きの読者に贈る「昭和・平成・令和」の歌謡曲偏愛論。 日本を代表する作詞家である西城八十の評伝『流行歌 西城八十物語』を執筆した作家として、音楽評論家とは全く異なる視点で、同時代を生きてきた読者の共感を呼ぶ歌謡曲評論を書き上げた。 ... 2021年8月20日 abundant
書籍 宝島社あなたを愛しているつもり遠宮にけ あなたを愛しているつもりで、私は――。娘は発達障害でした 遠宮にけ (著) 宝島社 (2021/8/11) 【第8回ネット小説大賞受賞作】 深町夕子の娘、七緒は発達障害――自閉スペクトラム症(ASD)、注意欠陥・多動性障害(ADHD)と診断された。 最初は、大人しくて賢い子なのだと思っていたけれど、だんだんと七緒は、奇妙なこだわりが強く、他者に興味を持たずコミュニケーションが苦手だということがわかってきた。 「発達障害」だと... 2021年8月20日 abundant
書籍 幻冬舎齋藤孝10歳のミッション 10歳のミッション キミを一生ささえる31の行動 齋藤孝 (著) 幻冬舎 (2021/7/28) この“ミッション"は、かならずキミの自信になる! 教科書には載っていない、人生をささえてくれる31の行動。 将来、読者が「自分のミッション」をみずから見つけられるように、10歳のうちからやっておきたいこと(=10歳のミッション)を 明治大学文学部教授・齋藤孝先生が31点紹介します。 【齋藤孝・著】 児童書 『10歳のミ... 2021年8月20日 abundant
書籍 幻冬舎伊東潤歴史作家の城めぐり 歴史作家の城めぐり 伊東潤(著) 幻冬舎; 増補改訂版 (2021/7/28) 気鋭の歴史作家として人気を集める著者が、自身の作品の舞台となった関東甲信の四七の名城の魅力を、余すところなく紹介。 歴史作家ならではの視点で綴る各城の悲喜交々(こもごも)のエピソードはもちろん、北条早雲・武田信玄・真田昌幸・徳川家康などの英傑と各城との秘話逸話も読み応え十分。 また、それぞれの城の攻防戦や縄張り(城の設... 2021年8月20日 abundant
書籍 講談社大事なものから捨てなさい中村メイコ 大事なものから捨てなさい メイコ流 笑って死ぬための33のヒント 中村メイコ(著) 講談社 (2021/8/3) 心がこんなに軽くなるなんて―― 戦前、 榎本健一から貰い大切にしてきた「守り神」のキューピー人形や、 高倉健と江利チエミの結婚式の写真、 さらには東郷青児が描いてくれた似顔絵まで……。 女優の中村メイコさんの家には、 数々の「宝物」があった。 でも、 「いちばん大事なもの」から捨てないと人生の最後を身軽に生きることはで... 2021年8月20日 abundant
書籍 フォレスト出版ヤバい話し方Dr.ヒロ 思い通りに人を動かすヤバい話し方 Dr.ヒロ (著) フォレスト出版 (2021/6/10) 「中田敦彦のYouTube大学」で絶賛! ! 元マルチ商法トップセールスのYouTuberが教える「洗脳力のある話し方」の秘密 印象・思考・心理は操れる。 本書は、元マルチ商法トップセールスから、人気YouTuberになった著者が相手を思い通りに動かすために必要な、 ・洗脳スキル ・ポジショニング ・印象操作 ・話し方... 2021年8月20日 abundant
書籍 集英社大人の女よ! 清潔感を纏いなさい齋藤薫 大人の女よ! 清潔感を纏いなさい 齋藤薫 (著) 集英社 (2021/8/20) 久々に仲間が集う同窓会でこんなことを感じたことはないだろうか? セーラー服姿の昔の印象とほとんど変わっていない人。 逆に誰だかわからないほど面変わりして老け込んでしまった人。 同級生なのだからみな同じだけの時を経ての今の顔。 なのにどうしてこんなに差がつくのだろう。 もしかすると女性の一生でいちばん差がつくのが55歳く... 2021年8月20日 abundant
書籍 集英社木内昇火影に咲く 火影に咲く 木内昇 (著) 集英社 (2021/8/20) 沖田総司、高杉晋作、坂本龍馬、中村半次郎……。幕末の京を駆けた志士と、想いを交わした女たち。 彼らが生きた、かけがえのない一瞬を鮮やかに描き出す珠玉の短編集。 「川というのは無慈悲なものよ。絶えず流れて一時たりとも同じ姿を見せぬのだから」(詩人・梁川星巌×妻・張紅蘭「紅蘭」) 「わしにもいつか、そねーな日が来よるかのう... 2021年8月20日 abundant
書籍 中央公論新社筒井康隆残像に口紅を 残像に口紅を 筒井康隆 (著) 中央公論新社 (1995/4/18) 「あ」が使えなくなると、「愛」も「あなた」も消えてしまった。 世界からひとつ、またひとつと、ことばが消えてゆく。 愛するものを失うことは、とても哀しい…。 言語が消滅するなかで、執筆し、飲食し、講演し、交情する小説家を描き、その後の著者自身の断筆状況を予感させる、究極の実験的長篇小説。 #読了 筒井康隆『残像に口紅を』... 2021年8月19日 abundant
書籍 小学館サカナとヤクザ鈴木智彦 サカナとヤクザ 鈴木智彦(著) 小学館 (2021/8/6) 暴力団の巨大資金源「密漁ビジネス」を追う 食べてるあなたも共犯者!決死の潜入ルポ アワビ、ウナギ、ウニ、サケ、ナマコ……・「高級魚(サカナ)を食べると暴力団(ヤクザ)が儲かる」という食品業界最大のタブーを暴く。 築地市場から密漁団まで5年に及ぶ潜入ルポは刊行時、大きな反響を呼んだが、このたび文庫化にあたって「サカナとヤ... 2021年8月19日 abundant
書籍 小学館浅草ばけもの甘味祓い江本マシメサ漣ミサ 浅草ばけもの甘味祓い 兼業陰陽師だけれど、鬼上司と駆け落ちしました!? 江本マシメサ(著)、漣ミサ(イラスト) 小学館 (2021/8/6) “鬼”上司と不思議な宿に逃避行!? 邪気の高まりによって恐ろしい鬼と化してしまった長谷川係長。 千年前の記憶と現在の気持ちの間で揺れていた遥香だったが、自分自身の本当の想いに気づいたことで事態はなんとか落ち着き、ふたりは正式にお付き合いすることとなった。 だが問題は、陰陽師である自分の両親や親族に、長谷川係長の正体を明... 2021年8月19日 abundant
書籍 中央公論新社辻村深月青空と逃げる 青空と逃げる 辻村深月 (著) 中央公論新社 (2021/7/21) 深夜、夫が交通事故に遭った。 病院に駆けつけた早苗と息子の力は、そこで彼が誰の運転する車に乗っていたかを知らされる……。 夫は何も語らぬまま、知らぬ間に退院し失踪。 おかげさまで『青空と逃げる』重版が決まりました!ありがとうございます✨引き続き、よろしくお願いいたします! pic.twitter.com/... 2021年8月19日 abundant
書籍 新潮社古市憲寿楽観論 楽観論 古市憲寿(著) 新潮社 (2021/8/18) 絶望って、安易じゃないですか? 危機の時代、悲観的にならず生きるための思考法。 あきらめながらも、腹をくくる。 受け入れれながらも、視点をずらす。 それが「楽観論」の意味するところである。――(本書より) 日常を「ずらした視点」から眺めれば、ちょっと違った景色が見えてくる。 順風満帆ではないこの世界を軽やかに生き抜くた... 2021年8月19日 abundant