書籍 三笠書房鬼滅の刃で心理分析できる本清田予紀 鬼滅の刃で心理分析できる本 清田予紀 (著) 三笠書房 (2021/3/15) 心の強さはどこから生まれるのか 名シーン、キャラクターがもっと深く愉しめる。 人はなぜ『鬼滅の刃』の世界に熱狂し、 とりこになってしまうのか――。 それは主人公や重要なキャラクターたちの 絆、葛藤、心の成長が見る側の心を大きく揺さぶるから。 その謎を心理分析すると、 もう一つのストーリーが浮かび上がってくるでしょう。 ... 2021年4月19日 abundant
書籍 フォレスト出版櫻庭露樹世の中の運がよくなる方法を試してみた 世の中の運がよくなる方法を試してみた 櫻庭露樹 (著) フォレスト出版 (2020/1/22) 研究15年。スピリチュアル実験をして得た開運実践法 運をよくしたいと思わない人はいないでしょう。 しかし、運は待っているだけでは何も変わりません。 この本は、著者が多くの成功者、運が高い人を観察し続け、自らも彼らのやっていることを実践して得た、開運の実践法が事細かに解説されています。 著者は、かつてツイていない自分の人... 2021年4月19日 abundant
書籍 宝島社安藤優一郎春画でわかる江戸の性活 春画でわかる江戸の性活 安藤優一郎 (監修) 宝島社 (2021/2/9) 江戸時代、正式な婚姻関係にない男女の性行為に対する処罰は厳しく、多くの場合、死刑になりました。 ただし、これはあくまでも建前で、多くの男女は平気で密通を享受していました。 本誌は春画のモデルとなった人々の性生活に着目。 #宝島社 『春画でわかる江戸の性活』(監修:安藤優一郎)のカバー・本文デザインを担当いたしました。現... 2021年4月19日 abundant
書籍 くもん出版佐藤亮子読解力 我が家はこうして読解力をつけました 佐藤亮子(著) くもん出版 (2021/3/12) 豊かな教育実践で注目される佐藤ママが、これからの子どもたちに一番大切な力だと言う「読解力」。 「読解力」を育む育児、幼児教育とは……という視点で、子どもたちへの働きかけ、学習を振り返り、その実践方法を、次のお母さん、お父さんへのエールとしてしるした教育書。 我が家の教育の土台は「公文式」と言い切る著者の公文式活用術も満... 2021年4月19日 abundant
書籍 青幻舎ファッションインジャパン国立新美術館 ファッションインジャパン 1945-2020 流行と社会 国立新美術館(著)、島根県立石見美術館(著) 青幻舎 (2021/4/10) 戦中戦後のもんぺ、国際的に華々しく活躍する日本人デザイナーの台頭、ゴスロリ……。 日本が生み出してきた装いの文化は、その独自の展開で世界を驚かせてきた。 豊かな表現を生み出すきっかけとなった明治期以降の社会状況や流行を発端に、戦後から現在に至るまで日本のファッションを包括的に紹介。 衣服、写真、雑誌、映像など豊富な資料... 2021年4月19日 abundant
書籍 双葉社ことわざ時代劇瀬尾英男 15分のお江戸コメディ ことわざ時代劇 瀬尾英男 (著) 双葉社 (2021/4/15) 「それを悪女の深情けだと、あなたお笑いになりますか」(第一話)。 「袖振り合うも多生の縁と言う通り、わたくしもおせんとの浅からぬ縁は感じています。 ですがそれを取り持つものが、狸の妄念であるかもしれぬという点が、いささか不気味」(第六話)。 江戸を舞台に、さまざまな人や獣が巻き起こす悲喜劇を、ことわざに寄せて綴ったユニ... 2021年4月18日 abundant
書籍 双葉社暗色コメディ連城三紀彦 暗色コメディ 連城三紀彦(著) 双葉社 (2021/4/15) もう一人の自分を目撃したという人妻。"消失狂"の画家。 「あんたは一週間前に事故で死んだ」と妻に言われる葬儀屋。 妻が別人にすり替わっていると訴える外科医。 四人を襲う四つの狂気の迷宮の先には、ある精神病院の存在があった……。 緻密な構成と儚く美しい風景描写。 これぞ連城小説の美学、これぞ本格ミステリの最高峰! 連城三... 2021年4月18日 abundant
書籍 わたしのげぼく上野そらくまくら珠美 わたしのげぼく 上野そら(著)、くまくら珠美(イラスト) アルファポリス (2017/7/1) どんくさい「げぼく」と一緒に暮らすネコの「わたし」。 「ほんとうに、しかたのないやつだな。わたしのげぼくは」ともに笑い、時にはケンカし、そして迎える切ない別れ― 上野/そら 2016年にWeb上に掲載した「わたしのげぼく」で第9回アルファポリス絵本・児童書大賞に参加し、同作にて出版デビュー くまくら/珠美 猫漫画家/絵... 2021年4月18日 abundant
お役立ち きずな出版櫻井秀勲70歳からの人生の整え方 70歳からの人生の整え方 櫻井秀勲 (著) きずな出版 (2021/3/12) 健康的で、若々しい人生をつくる! 年齢+時代の変化とともに、「これまでのリズム」が少しずつ、変わっていく―― そこで大切なのが、「自分のリズム」で生きることだと、著者は言っています。 現在、90歳。 作家として今も原稿を書き、社長として出勤し、最近では「YouTuber」としての配信も続けている。 そんなことが、どうし... 2021年4月18日 abundant
書籍 自由国民社井手敏郎大切な人 大切な人を亡くしたあなたに知っておいてほしい5つのこと 井手敏郎 (著) 自由国民社 (2020/10/17) 家族、パートナー、友人、ペット… 旅立ちを見送る人が心の痛みを手放し、やがて再生へ向かう日のために これはあなたの物語かもしれません―― 哀しみを和らげるために大切なことを、一緒に話してみませんか? 地元の取手駅前のくまざわ書店で『大切な人を亡くしたあなたに知っておいてほしい5つのこと』井手敏郎(自由国民社)を大きく展... 2021年4月18日 abundant
書籍 彩図社國友公司ルポ西成 ルポ西成 七十八日間ドヤ街生活 國友公司 (著) 彩図社 (2020/10/20) 国立の筑波大学を卒業したものの、就職することができなかった著者は、大阪西成区のあいりん地区に足を踏み入れた。 ヤクザ…、指名手配犯…、博打場…、生活保護…、マイナスイメージで語られることが多い、あいりん地区。 ここで2カ月半の期間、生活をしてみると、どんな景色が見えてくるのか。 西成の住人と共に働き、笑い、涙した、78... 2021年4月18日 abundant
書籍 中央公論新社松井久子疼くひと 疼くひと 松井久子 (著) 中央公論新社 (2021/2/20) 脚本家・唐沢燿子は古稀をむかえ、日に日に「老い」を感じていた。 しかしSNSで年下の男と出会い、生活が一変する。 男の言葉に一喜一憂するうちに、身も心も溺れていく燿子。 人生後半から燃え上がる、大人の恋の行方は……。 「ユキエ」「折り梅」「レオニー」「何を怖れる」などの映画監督・松井久子さんの初小説『疼くひと』発売です... 2021年4月18日 abundant
書籍 講談社キツネ目岩瀬達哉 キツネ目 グリコ森永事件全真相 岩瀬達哉 (著) 講談社 (2021/3/11) 147通にも及ぶ膨大な脅迫状、600点以上の遺留品、さらには目撃、尾行までされながら、ついに時効の彼方へと逃げ込んだ「グリコ森永事件」犯人グループ。 その中心人物、かつ司令塔となったのが、「キツネ目の男」だった。 グリコの江崎勝久社長を自宅から拉致して監禁、身代金を要求するという「実力行使」から、青酸入りの菓子と脅迫状... 2021年4月17日 abundant
書籍 文藝春秋上野千鶴子在宅ひとり死のススメ 在宅ひとり死のススメ 上野千鶴子 (著) 文藝春秋 (2021/1/20) 累計122万部ベストセラー『おひとりさまの老後』シリーズ、最新作! 「慣れ親しんだ自宅で、自分らしい幸せな最期を迎える方法」を提案。 「わたしには家族がいませんので、基本、ひとりで暮らしています。 現在72歳。このまま人生の下り坂をくだり、要介護認定を受け、 ひとり静かに死んで。ある日、亡くなっているのを発見されたら、... 2021年4月17日 abundant
書籍 宝島社ゆうきゆう困った相手から自分を守る技術 困った相手から自分を守る技術 ゆうきゆう (監修) 宝島社 (2021/3/4) 上司、同僚、夫婦、家族、恋人、親族、友だち……離れたくても離れられない、困った人たちからの「理不尽な攻撃」から自分を守るための本です。 不当な攻撃をそのままにして、反撃する行為を封印すると、どんどん困ったことに……。 そこで、ちょっとだけ反撃したり、うまく流したりと、やられっぱなしにならずに相手からうまく自分を守る方法... 2021年4月17日 abundant
書籍 宝島社自衛隊式防災マニュアル命を守る 命を守る! 自衛隊式防災マニュアル 宝島社 (編集) 宝島社 (2021/3/9) 2011年の東日本大震災から10年という節目に、自宅でできる災害対策のコツを危機管理のプロ・自衛隊協力のもと、 本当に必要なポイントにしぼって、わかりやすいイラストとともに紹介します。 また、集団感染が起こったクルーズ船の事態収拾にあたりながらも、一人も感染者を出さなかったという実績が話題を呼んだ自衛隊の感染症対策も盛... 2021年4月17日 abundant