書籍 文藝春秋決戦前のランニングノート大迫傑 決戦前のランニングノート 大迫傑(著) 文藝春秋 (2021/7/27) 大迫傑が考案したランニングノート付 東京オリンピックに向けて、大迫傑は日誌を付け始めた。 1月にケニアに行き、当初はオリンピック直前まで標高2400mのイテンで合宿をする予定だった。 それが、ケニアのロックダウンにより、アメリカに帰国を余儀なくされる。 東京オリンピックまでの5カ月間、ノートには揺れる思いが綴られた。... 2021年7月31日 abundant
書籍 文藝春秋織守きょうや花束は毒 花束は毒 織守きょうや(著) 文藝春秋 (2021/7/28) 罠、また罠。100%騙される、戦慄ミステリー 「結婚をやめろ」との手紙に怯える元医学生の真壁。 彼には、脅迫者を追及できない理由があった。 そんな真壁を助けたい木瀬は、探偵に調査を依頼する。 織守きょうやさん 『花束は毒』(文藝春秋) 入荷しています✨ 色紙をいただきました✨ お店ごとに色々... 2021年7月31日 abundant
書籍 文藝春秋清武英利後列のひと 後列のひと 無名人の戦後史 清武英利(著) 文藝春秋 (2021/7/28) 最前列ではなく後ろの列の目立たぬところで人や組織を支えてきた人々の物語。 良く生きた人生の底にはその人だけの非凡な歴史がある。 「著書をほぼ読ませてもらっている清武英利さんの新著『後列の人』(文藝春秋)が届いた。「最前列ではなく、後ろの列の目立たぬところで、人や組織を支える人々がいる。役所の講堂や会社の大会議室に集めら... 2021年7月31日 abundant
書籍 文藝春秋朝井まかて白光 白光 朝井まかて(著) 文藝春秋 (2021/7/26) 絵を学びたい一心で明治の世にロシアへ 芸術と信仰の狭間でもがき辿り着いた境地―― 日本初のイコン画家、山下りん 激動の生涯を力強く描いた渾身の大作 政府が何かにつけて欧米の文物を持ち上げ、日本の従来を恥ずべきものと唾棄しがちなのは、なんとも割りきれない。 我々はそうも劣っているのだろうか。なるほど近代技術は遅れているか... 2021年7月31日 abundant
書籍 文藝春秋島本理生星のように離れて雨のように散った 星のように離れて雨のように散った 島本理生(著) 文藝春秋 (2021/7/28) 行方不明の父、未完の『銀河鉄道の夜』、書きかけの小説。 三つの未完の物語の中に「私」は何を見い出すのか。 人生の岐路に立つ女子大学院生を通して描く、魂の彷徨の物語。 7月28日に新刊『星のように離れて雨のように散った』が発売になりました。 『銀河鉄道の夜』と消えた父親の物語を読み解こうとする大学院生・春のひと夏の物語で... 2021年7月31日 abundant
書籍 文藝春秋希望の歴史ルトガー・ブレグマン HumanKind 希望の歴史 上 ルトガー・ブレグマン(著)、野中香方子(翻訳) 文藝春秋 (2021/7/27) なぜ人類は生き残れたのか。 民主主義や資本主義や人間性の限界を踏まえ、いかに社会設計すべきか、どう生き延びてゆくべきかが書かれた「希望の書」。 人類が善き未来をつくるための18章 「わたしの人間観を、一新してくれた本」――ユヴァル・ノア・ハラリ(『サピエンス全史』)著者推薦 「希望に満ちた性善説の決定版!」――斎藤幸平... 2021年7月31日 abundant
書籍 フォレスト出版認知バイアス事典山﨑紗紀子 情報を正しく選択するための認知バイアス事典 山﨑紗紀子 (著) フォレスト出版 (2021/4/10) 「60の心のクセ」に3つの研究分野からアプローチして解説 陰謀論やフェイクニュースが溢れている情報過多な時代において、あなたは正しく情報を選択できているでしょうか? 自信があるという人ほど、ぜひ本書に目を通してください。私たちの認知を歪ませる現象の多さに驚き、自分の偏った情報の受け取り方に気づかされることでしょう。 し... 2021年7月31日 abundant
書籍 中央公論新社古内一絵マカン・マラン マカン・マラン 二十三時の夜食カフェ 古内一絵 (著) 中央公論新社 (2015/11/21) ある町の路地裏に元超エリートのイケメン、今はドラッグクイーンが営むお店がある。 そこには様々な悩みをもつ人が集まってきて…。 『マカン・マラン』 古内一絵さん #読了 二十三時の夜食カフェ🍽 体に優しく心がほっこりあたたかくなる料理が登場する4作品。 コロナ疲れの夜にワインと共に🍷 癒さ... 2021年7月31日 abundant
書籍 合同出版山岸昌一老けない人は何が違うのか 老けない人は何が違うのか 山岸昌一 (著) 合同出版 (2021/5/11) 今日から始める! 元気に長生きするための生活習慣 老化の原因は、体内に「AGE」(終末糖化産物)という物質がたまってしまうこと。 健康的でよりよい老後を送るためには、食べ物に含まれるAGEの摂取を抑え、また体内で生成されるAGEを抑え込むことが大切。 AGEの研究をライフワークとし、その分野で世界第1位の研究者に認定さ... 2021年7月31日 abundant
書籍 文藝春秋原田マハキネマの神様 キネマの神様 原田マハ (著) 文藝春秋 (2011/5/10) 無職の娘とダメな父。ふたりに奇跡が舞い降りた! 39歳独身の歩は突然会社を辞めるが、折しも趣味は映画とギャンブルという父が倒れ、しかも多額の借金が発覚した。 ある日、父が雑誌「映友」に歩の文章を投稿したのをきっかけに歩は編集部に採用され、ひょんなことから父の映画ブログをスタートさせることになった。 〈ゴウ〉のハンドルネ... 2021年7月30日 abundant
書籍 SBクリエイティブ一度読んだら絶対に忘れない英文法の教科書牧野智一 一度読んだら絶対に忘れない英文法の教科書 牧野智一 (著) SBクリエイティブ (2021/4/23) 国内トップ通訳者兼超人気英語講師による、"画期的"な英文法の教科書! 「英文法って、こんなに面白かったんだ! 」「気が付いたら、英文法がすべて頭に入っていた! 」と話題沸騰の大人気授業を書籍化。 公式を使わずに、be動詞から関係代名詞までを1つのストーリーで理解することでネイティブの思考が勝手に身につく、"新感覚"の英... 2021年7月30日 abundant
書籍 小学館浜口倫太郎ワラグル ワラグル 浜口倫太郎 (著) 小学館 (2021/7/14) 漫才師が挑む笑いと涙と戦慄の起死回生物語 崖っぷちの中堅漫才コンビ、リンゴサーカスのボケ担当、加瀬凛太は、冬の寒空の下、絶望していた。 年末の漫才日本一を決めるKOM(キングオブ漫才の略)敗者復活戦で敗れ、決勝進出の一縷の望みを絶たれてしまったのだ。 おまけに相方は、今年ダメなら実家の生業を継ぐと公言していたため、コン... 2021年7月30日 abundant
書籍 光琳、富士を描く!小林忠 光琳、富士を描く!幻の名作『富士三壺図屏風』のすべて 小林忠 (著) 小学館 (2021/7/16) 尾形光琳、新発見作品の謎を解き明かす! 2020年秋、それまで一部の研究者の間でしかその存在を知られていなかった尾形光琳の幻の名作が、日本で初公開された。 そこに描かれていたのは、堂々たる富士山! 日本美術史上でも極めて人気の高い絵師=光琳が、日本の象徴=富士を描いていたなんて! はたしてこれは本当に尾形光琳の真筆なの... 2021年7月30日 abundant
書籍 東京書籍稲葉茂勝目でみるアスリートの図鑑 目でみるアスリートの図鑑 河合純一(監修)、衣笠泰介(監修)、稲葉茂勝(著) 東京書籍 (2021/7/29) かつてない切り口でハイパフォーマンスアスリートを図解! スポーツを語るのに脳から語り起こした「脳の話からはじめる」 種目別や写真で見る、筋肉調べなど「ハイパフォーマンスアスリートの体」 筋肉の太さやオリンピアンとパラリンピアン ハイパフォーマンスアスリートの不思議 「ハイパフォーマンスアスリートあれこれ比較」 最多記録... 2021年7月30日 abundant
書籍 東京書籍スポーツ観戦手帳 スポーツ観戦手帳 東京書籍書籍編集部 (編集) 東京書籍 (2018/8/1) 2018年のサッカーワールドカップや2019年のラグビーワールドカップ、2020年の東京オリンピックなど、今年からはスポーツの祭典が続き、スポーツ観戦人口も増えていくとみられます。 スポーツ観戦初心者はもちろん、スポーツ観戦愛好家でも、全競技のルールや見どころを知っている人は少なく、「大きなスポーツの祭典ならルールは知... 2021年7月30日 abundant
書籍 あさ出版高橋洋一日本国民のための明解政治学入門 日本国民のための明解政治学入門 高橋洋一 (著) あさ出版 (2021/7/11) 〈政治〉とは何なのか。〈政治〉を知る必要はどうしてあるのか。それによってなにがわかってくるのか。 なぜ知るべきなのか――。根本からわかりやすく解説。 「本書のもう一つのテーマがコロナ禍と地方自治、そして憲法である。 道州制が実現しないのと、コロナ対応のおくれが憲法94条にあると指摘があり、さらに緊急事態といくら言っても... 2021年7月29日 abundant