書籍 光文社原田ひ香老人ホテル 老人ホテル 原田ひ香 (著) 光文社 (2025/4/10) 858円 その一歩、その1万円が人生を変える。 『三千円の使いかた』大ヒット著者の最新刊! テレビの特番で有名になった大家族に生まれ育ち、高校を中退して無気力にキャバ嬢をしていた天使(えんじぇる、本名)は、裕福な老人、光子に出会う。 孤独な老人たちが長期滞在するホテルに住む光子に、天使は生きる術を教えてほしいと願い出るーー。 蓄... 2025年4月10日 abundant
書籍 中央公論新社原田ひ香月収 月収 原田ひ香 (著) 中央公論新社 (2025/2/21) 1,870円 大ベストセラー『三千円の使いかた』と一緒に読んでほしい新作! それぞれの月収に見合う生活を送る6人。 欲しいもの、不要なもの、そして、 お金では買えないもの――。 【月収4万円の66歳】……年金暮らしで貯金を切り崩す毎日に、ある収入源が!? 【月収8万円の31歳】……専業作家を目指し、不動産投資を始める。 【月10万円... 2025年2月22日 abundant
書籍 双葉社原田ひ香その復讐、お預かりします その復讐、お預かりします 原田ひ香 (著) 双葉社 (2024/12/11) 814円 恋と仕事を同時に失い深く傷ついた美菜代は、自分を裏切った元彼への復讐を心に誓い、凄腕だと噂される復讐屋・成海慶介の事務所を訪れる。 しかし、セレブからのみの依頼を受ける成海には復讐の代行を断られてしまう。美菜代は仕方なく、秘書として成海の事務所で働きながら「復讐」の極意を学ぼうとするが……。 理不尽な出来事に苦しみ、一... 2024年12月14日 abundant
書籍 双葉社原田ひ香定食屋「雑」 定食屋「雑」 原田ひ香 (著) 双葉社 (2024/3/21) 1,760円 真面目でしっかり者の沙也加は、丁寧な暮らしで生活を彩り、健康的な手料理で夫を支えていたある日、突然夫から離婚を切り出される。 理由を隠す夫の浮気を疑い、頻繁に夫が立ち寄る定食屋「雑」を偵察することに。 大雑把で濃い味付けの料理を出すその店には、愛想のない接客で一人店を切り盛りする老女〝ぞうさん〟がいた。 沙也加はひょん... 2024年4月4日 abundant
書籍 光文社原田ひ香老人ホテル 老人ホテル 原田ひ香 (著) 光文社 (2022/10/19) 1,760円 生活保護を受給する大家族で育った天使は、キャバ嬢時代に知り合った投資家の綾小路光子と再会する。 訳あり老人たちが長逗留するビジネスホテルにひっそりと暮らす光子の指南で、極貧人生から抜け出そうと、生きるノウハウを学ぶことになるが……。 秘密を抱えた二人の「投資版マイフェアレディ」! 旭屋書店新越谷店さま、『老人ホテル』(... 2022年10月30日 abundant
書籍 講談社原田ひ香アイビー・ハウス アイビー・ハウス 原田ひ香 (著) 講談社 (2013/3/15) 660円 夕食会を開く週末、傷ついた小鳥を看病した嵐の夜、日々の何気ない会話。 共同購入した蔦のからまる赤いレンガの一軒家は、ともに子どものいない若い二組の夫婦にとって幸せの象徴のはずだった。 だが、名も知らぬ若い女の訪問がいつのまにか潜んでいた四人の微妙な変化を浮かび上がらせていく。 「群像」掲載時に話題となった作品をいきなり... 2022年10月24日 abundant
書籍 講談社原田ひ香人生オークション 人生オークション 原田ひ香 (著) 講談社 (2014/2/14) 671円 不倫の果てに刃傷沙汰を起こして謹慎中のりり子叔母さんと、就活に失敗してアルバイトをする私。 一族の厄介者の二人は叔母さんのおんぼろアパートの部屋にあふれるブランドのバッグから靴や銀食器、着物までをせっせとネットオークションにかけていく。 すばる文学賞作家が描く、ゆるやかな再出発の物語。 勝手にポップ化。 『人生オークシ... 2022年10月23日 abundant
書籍 徳間書店原田ひ香犯罪日記一橋桐子(76)の犯罪日記 一橋桐子(76)の犯罪日記 原田ひ香 (著) 徳間書店 (2022/8/9) 814円 ベストセラー「三千円の使いかた」で話題の著者が贈る「終活応援」小説! テレビや雑誌で、凄惨な事件や驚愕の出来事などを見るのが苦手です。 しばらく、そのことばかり考えて何も手につかなくなったり、眠れなくなったりします。 そんな時は事件の当事者の、いったいどこに分岐点があったのか、どこでどうすれば事件に巻き込まれなかったの... 2022年8月21日 abundant
書籍 新潮社原田ひ香財布は踊る 財布は踊る 原田ひ香 (著) 新潮社 (2022/7/27) 1,540円 60万部超え大ヒット作『三千円の使いかた』の著者、最新刊は「お金のつくりかた」! 会社の同僚と平凡な結婚をし、ひとり息子にも恵まれ、専業主婦として穏やかに暮らす葉月みづほ。 彼女はある夢を実現するために、生活費を切り詰め、人知れず毎月二万円を貯金していた。 【おしごと】原田ひ香さんの「財布は踊る」(新潮社)の装画やカッ... 2022年8月7日 abundant
書籍 祥伝社原田ひ香ランチ酒今日もまんぷく ランチ酒 今日もまんぷく 原田ひ香 (著) 祥伝社 (2021/6/10) 1,650円 おいしい! が生きる力になる。 珠玉の人間ドラマ×絶品グルメ小説の第3弾! 〈見守り屋〉の犬森祥子のもとには、様々な依頼が舞い込む。 話し相手になったり、頼まれれば片づけをしたり、夜から朝までひたすら人を見守るのが仕事だ。 夜勤明けの楽しみは「ランチ酒」。仕事の疲れを癒しながら、離れて暮らす一人娘に、これからの人生に思... 2022年7月21日 abundant
書籍 光文社原田ひ香彼女の家計簿 彼女の家計簿 原田ひ香 (著) 光文社 (2016/7/12) 748円 『三千円の使いかた』が大反響の著者の、心震える感動作! 女が生きるためのお金のこと、家族や仲間との関係。70年前の家計簿から、大切なメッセージが届きます。 失業中、シングルマザーの里里の元へ、疎遠にしている母親からぶ厚い封筒が届く。 五十鈴加寿という女性が戦前からつけていたという家計簿だ。備考欄に書かれた日記のような独... 2022年7月20日 abundant
書籍 角川春樹事務所原田ひ香古本食堂 古本食堂 原田ひ香 (著) 角川春樹事務所 (2022/3/15) 1,760円 かけがえのない人生と愛しい物語が出会う! 神保町の小さな古書店が舞台の絶品グルメ×優しい人間ドラマ 大ベストセラー『三千円の使いかた』『ランチ酒』の著者による熱望の長篇小説 美希喜(みきき)は、国文科の学生。本が好きだという想いだけは強いものの、進路に悩んでいた。 そんな時、神保町で小さな古書店を営んでいた大叔父の滋郎... 2022年5月16日 abundant
書籍 角川春樹事務所原田ひ香古本食堂 古本食堂 原田ひ香 (著) 角川春樹事務所 (2022/3/15) 1,760円 かけがえのない人生と愛しい物語が出会う! 神保町の小さな古書店が舞台の絶品グルメ×優しい人間ドラマ 大ベストセラー『三千円の使いかた』『ランチ酒』の著者による熱望の長篇小説 美希喜(みきき)は、国文科の学生。 本が好きだという想いだけは強いものの、進路に悩んでいた。 三省堂書店さんで『古本食堂』を買っていただくと、こん... 2022年4月10日 abundant
書籍 中央公論新社原田ひ香母親からの小包はなぜこんなにダサいのか 母親からの小包はなぜこんなにダサいのか 原田ひ香(著) 中央公論新社 (2021/9/17) 1,760円 昭和、平成、令和――時代は変わっても、実家から送られてくる小包の中身は変わらない!? 業者から買った野菜を「実家から」と偽る女性、父が毎年受け取っていた小包の謎、そして、母から届いた最後の荷物――。 実家から届く様々な《想い》を、是非、開封してください。 『母親からの小包はなぜこんなにダサいのか』原田ひ香(中央公論新社... 2021年11月30日 abundant
書籍 中央公論新社原田ひ香母親からの小包はなぜこんなにダサいのか 母親からの小包はなぜこんなにダサいのか 原田ひ香(著) 中央公論新社 (2021/9/17) 1,760円 昭和、平成、令和――時代は変わっても、実家から送られてくる小包の中身は変わらない!? 業者から買った野菜を「実家から」と偽る女性、父が毎年受け取っていた小包の謎、そして、母から届いた最後の荷物――。 実家から届く様々な《想い》を、是非、開封してください。 #見本出来ました#まもなく発売 『母親からの小包はなぜこんなにダ... 2021年9月25日 abundant
書籍 中央公論新社原田ひ香三千円の使いかた 三千円の使いかた 原田ひ香(著) 中央公論新社 (2021/8/20) 770円 垣谷美雨さん 絶賛! 「この本は死ぬまで本棚の片隅に置いておき、自分を見失うたびに再び手に取る。そういった価値のある本です」 就職して理想の一人暮らしをはじめた美帆(貯金三十万)。結婚前は証券会社勤務だった姉・真帆(貯金六百万)。 習い事に熱心で向上心の高い母・智子(貯金百万弱)。 そして一千万円を貯めた祖母・琴子。 ... 2021年9月22日 abundant