書籍 新潮社榎本博明イクメンの罠 イクメンの罠 榎本博明(著) 新潮社 (2022/1/15) 858円 子供が3歳になったら、“イクメン"を卒業して“父親"になりなさい。 鈍感、不真面目、頼りない―――。ここ数十年、子ども達の父親に対するイメージは悪化し続けている。 「父親は厳しかった」と答える割合は低下し、「よくほめられた」と答える子どもが増えているにもかかわらず、この結果。 上辺だけを真似た欧米流子育ての導入は、日本... 2022年1月26日 abundant
書籍 新潮社今野敏探花隠蔽捜査9 探花 隠蔽捜査9 今野敏(著) 新潮社 (2022/1/19) 1,815円 信念のキャリア・竜崎伸也に同期トップ入庁の新ライバルが出現! ? さらに横須賀の米軍基地近くで殺人事件が発生、米海軍犯罪捜査局(NCIS)捜査官が捜査本部に加わるを異例の事態に……。 『隠蔽捜査9 探花』明日発売と聞いていたのだが、本屋覗いたらもう売ってた! pic.twitter.com/L4vWtuuyMw — な... 2022年1月26日 abundant
書籍 新潮社村井理子イントゥ・ザ・プラネットジル・ハイナース イントゥ・ザ・プラネット ジル・ハイナース(著)、村井理子(翻訳) 新潮社 (2022/1/14) 2,420円 ありえないほど美しく、とてつもなく恐ろしい水中洞窟への旅 そこでは命すら簡単に奪われる――女性洞窟ダイバーの先駆者がいざなう「神秘の魔境」の深奥。 南極の氷山の下、ユカタン半島のシンクホール、ケイマン諸島の小さな泥沼―― そこに広がっているのは、酸素も光も届かず、人間の侵入を拒む空間、水中洞窟だ。 地球内部に広がる水脈... 2022年1月25日 abundant
書籍 新潮社濱野大道AI監獄ウイグルジェフリー・ケイン AI監獄ウイグル ジェフリー・ケイン(著)、濱野大道(翻訳) 新潮社 (2022/1/14) 2,420円 新疆ウイグルは、米中テック企業が作った「最悪の実験場」だった。 衝撃の告発ノンフィクション! ! 成毛眞氏(実業家・元マイクロソフト日本法人社長) 「驚愕した。恐ろしい話なのに、手が止まらない。あっという間の300ページ! 」 橘玲氏(作家) 「AIと監視テクノロジーが生み出す『デジタルの牢獄』というわたしたちの未来世... 2022年1月25日 abundant
書籍 新潮社江國香織ひとりでカラカサさしてゆく ひとりでカラカサさしてゆく 江國香織 (著) 新潮社 (2021/12/20) 1,760円 ほしいものも、会いたい人も、ここにはもうなんにもないの――。 大晦日の夜、ホテルに集まった八十歳過ぎの三人の男女。 彼らは酒を飲んで共に過ごした過去を懐かしみ、そして一緒に命を絶った。 【今月発売の新刊??】#江國香織『ひとりでカラカサさしてゆく』?? ほしいものも、会いたい人も、 ここにはもうなんにもないの――。 三... 2022年1月13日 abundant
書籍 新潮社吉本ばななミトンとふびん ミトンとふびん 吉本ばなな (著) 新潮社 (2021/12/22) 1,760円 愛は戦いじゃないよ。愛は奪うものでもない。 そこにあるものだよ。 たいせつなひとの死、癒えることのない喪失を抱えて、生きていく――。 凍てつくヘルシンキの街で、歴史の重みをたたえた石畳のローマで、南国の緑濃く甘い風吹く台北で。 今日もこうしてまわりつづける地球の上でめぐりゆく出会いと、ちいさな光に照らされた人生のよろこ... 2022年1月12日 abundant
書籍 新潮社岡田晴恵秘闘 秘闘 私の「コロナ戦争」全記録 岡田晴恵(著) 新潮社 (2021/12/22) 1,760円 “コロナの女王"は何と闘ったのか―― この国の「真の病」を明かす迫真の告白手記! 尾身分科会会長、田村前厚労大臣らコロナ対策を指揮した中心人物との生々しいやり取りであぶり出されるコロナ禍の真実。 日本中が未曾有の災禍に見舞われたあの時、誰が、どう動いたのか! ? この国の矛盾と歪みに直面した著者が、この先また訪れる危機... 2022年1月12日 abundant
書籍 新潮社早見和真ザ・ロイヤルファミリー ザ・ロイヤルファミリー 早見和真 (著) 新潮社 (2019/10/30) 2,200円 史上初!山本周五郎賞&JRA賞馬事文化賞W受賞作! 継承される血と野望。届かなかった夢のため――子は、親をこえられるのか? 成り上がった男が最後に求めたのは、馬主としての栄光。 だが絶対王者が、望みを打ち砕く。 誰もが言った。もう無理だ、と。 しかし、夢は血とともに子へ継承される。 馬主として、あの親の子として... 2022年1月6日 abundant
書籍 新潮社重松清きみの町で きみの町で 重松清 (著) 新潮社 (2019/6/26) 506円 作家から少年少女へ。 生きることが好きになる、8つの物語の贈り物。 おこづかいの「ワンコイン」で手に入る小さな文庫。 子どもたちが「はじめて自分で買う本」としてもおすすめです。 大切な友だちや家族を、突然失ってしまったきみ。人を好きになる、という初めての気持ちに、とまどっているきみ。 「仲良しグループ」の陰口におびえて... 2022年1月3日 abundant
書籍 新潮社時代小説の戦後史縄田一男 時代小説の戦後史 縄田一男 (著) 新潮社 (2021/12/16) 1,650円 苛烈な戦争体験が型破りなヒーローを生んだ! 時代小説の概念と読み方が変わる最強ガイド。 『眠狂四郎』『柳生武芸帳』『魔界転生』『死ぬことと見つけたり』……何度となく映画化やドラマ化されてきた時代小説の大ヒット作。 しかし、創作の舞台裏は意外と知られていない。 作家たちはいずれも過酷な戦争体験を有し、痛快無比な娯楽小説に... 2022年1月2日 abundant
書籍 新潮社髙山正之中国への断交宣言 中国への断交宣言 髙山正之 (著) 新潮社 (2021/12/16) 1,430円 嘘つき、ゴリ押し、他人のせい。 大迷惑な隣人よ、さようなら。習近平は「偉大なる漢民族の復興」とか言う。 偉大だったかどうかはともかく、悪漢、痴漢、無頼漢は今も説得力があるように思う――。 空気のように?をつき、己の悪行は他人のせい。 あげく声高に非難する。こんな隣国、まっぴらごめんだ。 大人気シリーズから厳選の30本で... 2022年1月2日 abundant
書籍 新潮社千正康裕官邸は今日も間違える 官邸は今日も間違える 千正康裕 (著) 新潮社 (2021/12/17) 946円 コロナ禍の日本を迷走させた「謎」政策はなぜ生まれたのか。 官邸主導に適応できない日本政治の課題を元厚労省キャリアが指摘する。 コロナ禍の日本政治は迷走が続いた。 突然発表された全国一斉休校に、閣議決定をやり直した一律給付金、アベノマスクと揶揄された布マスクの配布……。 現場に混乱を生み、国民の信頼を損なう政策はなぜ生ま... 2022年1月2日 abundant
書籍 新潮社養老孟司ヒトの壁 ヒトの壁 養老孟司 (著) 新潮社 (2021/12/17) 858円 シリーズ累計660万部突破! 『バカの壁』に始まる「壁」シリーズ4年ぶりの最新刊。 84歳の知性が考え抜いた、究極の人間論。 ヒトという生物であると実感し、あらためて問い直す。 【内容紹介】 病気はコロナだけじゃない。そして、死は誰にでも平等にやってくる。 新型コロナウィルス禍と五輪、死の淵をのぞいた自身の心筋梗塞、愛... 2022年1月1日 abundant
書籍 新潮社くすぶり中年の逆襲錦鯉 くすぶり中年の逆襲 錦鯉 (著) 新潮社 (2021/11/17) 1,430円 まさかの自叙伝! 「遅咲きの反逆中年」がブレイクまでの全てを明かす! 「戦国時代だったら生きてない」「人生折り返し地点からの大逆転」49歳と42歳でブレイクした「若くない若手」漫才師・錦鯉。 「第7世代の親世代」は今日も八面六臂の大活躍。 もちろん、ここまでの道のりは山あり谷あり嵐あり……。 生い立ちから苦難の下積み時... 2021年12月10日 abundant
書籍 新潮社最後に「ありがとう」と言えたなら大森あきこ 最後に「ありがとう」と言えたなら 大森あきこ (著) 新潮社 (2021/11/17) 1,485円 死は別れではなく始まり―― 4000人以上を見送った納棺師が出会った、家族の物語。 なくなった夫に頭をなでてほしいと願った妻。 姉弟が覚えているお母さんのいいにおい。 お気に入りの洋服を着て何度もだっこされた小さな“なきがら"――。 故人を棺へと移す納棺式に、ひとつとして同じものはありません。 生と死のはざまのごく限ら... 2021年12月10日 abundant
書籍 新潮社アンデシュ・ハンセン久山葉子最強脳 最強脳 『スマホ脳』ハンセン先生の特別授業 アンデシュ・ハンセン (著)、久山葉子 (翻訳) 新潮社 (2021/11/17) 990円 教育大国スウェーデンではもうやっている! 10万人の小中学生が読んだ「脳力強化バイブル」、ついに上陸! ・成績が上がる ・集中力が上がる ・記憶力がよくなる ・発想力が豊かになる ・ゲームがうまくなる ……etc.etc. ではその方法とは!? 本年度50万部ベストセラー『スマホ脳』著者が最新研究を元にやさしく教えます... 2021年12月10日 abundant